カマキリだっていいじゃない

テーマ:

芝村 の発言:
イベントは?
444 の発言:
本日の生活ゲームですが、
カマキリと士季号との交渉を行おうと思います。
カマキリとは、外部に出ていくことを、とりあえず延期してもらうこと。
士季号には、自己増殖の停止と、akiharu国以外での根源力増加を停止させられればと思っています。

444 の発言:
また、本日の流れですが、
1、知恵者・岩崎と合流し、本日の行動意義を説明
補足:岩崎は僕たちのフォロー役として、
知恵者はTLOと異文化交流の知識者として、お知恵を借りたいと思い、お呼びしました。
2、レディと今後のakiharu国について打ち合わせ。
3、レディとともに、士季号と交渉
444 の発言:
とできればと思っています。
芝村 の発言:
OK
芝村 の発言:
2ふんまってね
444 の発言:
はい。
涼原秋春 の発言:
よろしくお願いします
芝村 の発言:
/*/
芝村 の発言:
ここはカマキリランドだ
444 の発言:
周囲を見回し、状況把握します。
ACEの有無、カマキリの有無など
444 の発言:
Q:遊園地でしょうか?>カマキリランド
涼原秋春 の発言:
「……うん、僕らが把握できない間にこうなってたんだなあ」しみじみと
芝村 の発言:
A:akiharu国の別名だよ
涼原秋春 の発言:
#なるほど。現状では正しい表現だと思います……
芝村 の発言:
知恵者が落ちてきた。
芝村 の発言:
知恵者:「およびかな?」
444 の発言:
「はい。突然お呼びして、申し訳ありません」
444 の発言:
「今回僕たちは、カマキリと士季号との話し合いを行おうと思っています。
そこで、知恵者さんには、TLOと異文化コミニュケーションについて
お知恵を借りたいと思い、お呼びいたしました。
なにとぞ、お力を貸しいただけないでしょうか」
頭を深く下げる。
涼原秋春 の発言:
「お久しぶりです。うちの国でヒト以外の知類の爆発的繁栄がありまして、今日はその外交アドバイスをいただきたく」
涼原秋春 の発言:
頭を下げます
芝村 の発言:
知恵者:「別段、異文化でもあるまい」
444 の発言:
「あらー」
芝村 の発言:
知恵者:「もとより、古くからのつきあいだろう。カマキリと、そなたたちは」
444 の発言:
「ええ、カマキリも士季号も仲間だと信じています」
芝村 の発言:
知恵者はうなずいた。
芝村 の発言:
知恵者:「よいではないか。同じ条件でやれば、カマキリには人間はかてぬよ」
涼原秋春 の発言:
「そう思います。ただ、このままではカマキリはうちの国から出て行ってしまうことになるという情報がありましたので、本日外交をしようとしていたのです」
444 の発言:
「わかりました。できるだけ僕たちだけでやってみます。
ですが、士季号や、何か僕たちだけでは力不足なことがあれば、
お知恵をお借りしてよろしいでしょうか?」
444 の発言:
「まあ、不満は本人から直接聞こう!」
芝村 の発言:
知恵者:「ふむ。外交ではないな」
芝村 の発言:
知恵者:「内政だ。話し合いは。そのままでいい」
芝村 の発言:
知恵者はうなずいた。
芝村 の発言:
岩崎は小さいカマキリだいてる
444 の発言:
「ありがとうございます」
涼原秋春 の発言:
「具体的には、僕らが士季号のTLO部分でまずいことをしようとしてたらぶん殴ってくれるとうれしいなと思っていました。僕らはTLOについてよくわかっていない面も多々ありますので」
444 の発言:
「お、子供か。……なでていいかな?」
444 の発言:
>岩崎に
芝村 の発言:
岩崎:「指、たべられるよ」
444 の発言:
「だよねー」
涼原秋春 の発言:
「やあ。きてくれてありがとう」>岩崎
芝村 の発言:
岩崎:「まあでも、つきあい方わかれば、これはこれでかわいいよ」
涼原秋春 の発言:
「話すときは正面を避ける、無闇に動かない、だよね。覚えておく」
444 の発言:
「うん。お互いよくわからなくても、付き合い方わかれば仲良くなれるよね。
昔から思ってたんだ」
444 の発言:
#どこのGPMの芝村一族だ、って気もしますが。
芝村 の発言:
岩崎は頭の上にカマキリをのせた。
芝村 の発言:
岩崎:「そだね。で、レディはどこかな。レディー」
芝村 の発言:
不意に横に現れた。
芝村 の発言:
10mの影だ
444 の発言:
「えーと、このまま話していたいけど、介入時間がない。レディさんのところに連れて行ってくれるかな? っと!」
動くのをこらえます。
444 の発言:
「はじめまして。444と申します。今日はよろしくお願いします」
涼原秋春 の発言:
「お初にお目にかかります。藩王のakiharuです。よろしくお願いいたします」動かずに。
芝村 の発言:
レディ:「はじめまして。光栄ですわ。陛下。わたくし、謁見できて嬉しく思います」
涼原秋春 の発言:
「昨今は不甲斐ない僕に代わり皆のシンボルになっていただいているようで、ありがたく思います」
444 の発言:
「こちらこそ、お目にかかれて光栄です。
あなたたちの活躍を、誇りに思ってます」
芝村 の発言:
レディ:「シンボルには、とても」
芝村 の発言:
レディ:「この姿は、この国以外ではただの脅威、隠れて活動させていただいております」
444 の発言:
「……僕たち人間の不理解で、不自由な目に合わせてしまってすいません」
芝村 の発言:
レディ:「いえ。akiharu国以外では、共和国でも、増えることはできなかったでしょう」
涼原秋春 の発言:
「この藩国船はあなたたちの居住環境となることを想定していないのではないか、と考え、我々で何かできないかと思っています」
444 の発言:
「藩王様、落ち着いて」
芝村 の発言:
レディ:「?」
涼原秋春 の発言:
「ご、ごめん。あたふたしすぎだ」
444 の発言:
「今回、レディさんとお話に来たのは、マキリの皆さんが我が国に不自由を感じており、
この国から出ていくのではないか、と聞いたためです。
僕たちは、あなたたちと仲良くやっていきたい。
何か僕たちにできることがあったら言ってください」
444 の発言:
「っと、僕も噛んだ。すいません」
芝村 の発言:
レディ:「我々はこの国を愛しています。いえ。独立などもやれば出来るのかもしれません。ですが、考えていません」
涼原秋春 の発言:
「そう言っていただけると、本当にうれしく思います。国民の皆さんあっての我々ですから」
444 の発言:
「ありがとうございます。何よりのほめ言葉です」
芝村 の発言:
レディ:「ええ。我々の種族だけが謁見できるのが、もったいない気分です」
444 の発言:
「すいません、介入時間が限られていて。僕たちも他の人とも会いたいんですが」
444 の発言:
「……えーと、つまり、今のところ特に大きな問題はない、と考えていいのでしょうか?」
芝村 の発言:
レディ:「問題はたくさんあります。とりわけ他国で」
涼原秋春 の発言:
「なるほど。機械技術の早すぎる発展、人種間混血など、他の国も問題を抱えていると耳にしています」
444 の発言:
「ですが、あなたがたがその問題の解決に尽力してくれていることを誇りに思います」
芝村 の発言:
レディ:「問題は。大きく言えば一つしかありません」
444 の発言:
「それは?」
芝村 の発言:
レディ:「変化が激しすぎます」
444 の発言:
「ああ……」
涼原秋春 の発言:
「なるほど。環境変化に住む人々がついて行けていないのですね……」
444 の発言:
「解決しても解決しても問題が出てくるからなあ・・・・・・」
444 の発言:
「すいません、言葉は尽きませんが、士季号とも話さなければいけない。
よろしければ、一緒に来てくれませんか?」
涼原秋春 の発言:
「今日はこれから、うちの国に変化を及ぼした要因の1つである士季号との対話を予定していたのですが、ご一緒お願いできますでしょうか」
芝村 の発言:
レディ:「ある日、少数民族だった我々は、不意にクローン技術の応用で劇的に増え始めました」
芝村 の発言:
レディ:「それも、この一つ」
444 の発言:
「そ、そうだったんですか!」
涼原秋春 の発言:
「なるほど、急激に増えたとは思っていたのですが……」
芝村 の発言:
レディ:「はい。我々は家も、いらないので」
444 の発言:
#ああ、うん、よかった。クローンで生み出された命も、みんなしんだわけじゃなかった。
#残ったものもあった
涼原秋春 の発言:
#本当に良かった……
芝村 の発言:
レディ:「遺伝子に問題がある卵を、治療できる結果ですね。他国なら産児制限が入るはずが、未だに我々にはそういう制限がきていません」
444 の発言:
「……ええと、制限した方がいいんでしょうか?
人口が凄い増え方してると聞きますが」
涼原秋春 の発言:
「なるほど。我々は強化クローンなどの負の側面ばかり封じていて、そこまで気が回っておりませんでした」
芝村 の発言:
レディ:「制限そのものは、いらないと思います。今、共食いで制限をかけています。いわゆる自粛ですわね」
涼原秋春 の発言:
「了解です。政府対応ではなく、皆様に動いて貰う事になり申し訳ありません」
芝村 の発言:
レディ:「強い個体が、残るでしょう。いえ・・・いえ」
444 の発言:
「では必要不必要ではなく、あった方がいいかどうかでは?」
芝村 の発言:
レディはやさしくきこえるように言った。
444 の発言:
「強いことよりも、面白いかどうかの方が重要です!」
芝村 の発言:
レディ:「政策などなくても、最高の政治ができることを」
涼原秋春 の発言:
「落ち着くんだ4さん!」
芝村 の発言:
レディ:「みせましょう。我々の手で」
涼原秋春 の発言:
「僕らはあなた方のことを誇りに思います。あなた方は最高の国民です」
444 の発言:
「ありがとう。だけど、強さだけが生き残りの基準だと、こう、つまらないものが!」
芝村 の発言:
レディ:「おもしろさは。我々の存在こそが」
444 の発言:
「僕たちは、最近思い知りました」
芝村 の発言:
レディ:「生き物を脅かす我々がなぜか間違って平和に暮らしていることが、なによりのおもしろさ」
444 の発言:
「ヒーローの誕生において、面白さには果てがないのだと」
444 の発言:
「常に上を目指していかなければならないのだと」
444 の発言:
「あなたたちが平和に暮らしてることなんて、もう僕の中で当たり前です。
身内なんだから!」
涼原秋春 の発言:
「次の目標は、少数異民族がなお間違って平和にあなたたちと肩を並べられるような面白さだと今思いました」
芝村 の発言:
レディはかさかさと口の周りを動かした。
444 の発言:
「あなたたちだけでも面白いけど、みんなで力を合わせればもっと面白くできる。
それが国是、みんななかよく!」
444 の発言:
#こ、こえー
芝村 の発言:
レディ:「士季号は自己生産能力があります。ご存じ?」
涼原秋春 の発言:
「まあ、うん。がんばろう。カマキリの皆さんはカマキリの皆さんで頑張っていただいている。人間種族を鍛え上げるのは僕らの仕事だ」
444 の発言:
「はい」
涼原秋春 の発言:
「はい。最近ようやく知りました。我々の発掘時はそのようなシステムを発見できなかったので驚いております」
芝村 の発言:
レディ:「いいえ。おそらくは、最近得たのだと思います」
芝村 の発言:
レディ:「我々は意思の存在を確認しようと努力していますが、今のところは成功していません」
444 の発言:
「なるほど……かれんちゃんがいたらうまくできたかもしれないけど」
涼原秋春 の発言:
「キノウツン藩国で、人類の敵と成りはてた士季号がバンバンジータンクへ発光信号を送った事例が報告されています」
444 の発言:
「僕たちにただすべきところがあるのなら、話し合って改善したいのです。
スーパーロボットは敵じゃなくて、味方なんだから」
芝村 の発言:
レディ:「かれん・・・我々に親切だった、仲間です。我々は、彼女にたすけられて、今も生きています。核を、防いでくれました」
芝村 の発言:
レディ:「キノウツンのほうは、すでに調査してあります」
芝村 の発言:
レディ:「結論をいえば、操られているだけです。迷宮のどこかにある、制御装置に」
444 の発言:
「なるほど……」
涼原秋春 の発言:
「かれんちゃんは我々に人間を信じると言ってくれた仲間です。彼女の言葉があったから、我々は今もなお、多種族を信じ続けられていると思っています」
涼原秋春 の発言:
「ふむ……」
444 の発言:
「まあ、時間はないが今から士季号のところにいこう。
あたってくだけろだ!
いざとなったら意志疎通には知恵者さんだっている!」
444 の発言:
「直接会わないとわからないことだってある!」
涼原秋春 の発言:
「ああ!」
涼原秋春 の発言:
r:士季号ハンガーへ移動します
444 の発言:
r:士季号のもとに移動します。
芝村 の発言:
ええ。移動したよ
芝村 の発言:
士季号が並んでる。
444 の発言:
ではなるべく古そうな機体のコクピットに乗り込みます。
涼原秋春 の発言:
「士季号! こうやって会うのは久しぶりだよね! 長い間会えなくてごめん!」
444 の発言:
「この機体の起動キーワードはCat_Lord02、つまり藩王様なら、応えてくれるかもしれない!」
涼原秋春 の発言:
r:変身ヒーローデバイスを握りしめて、大きな声で
444 の発言:
「訳:がんばれ」
芝村 の発言:
士季号は反応ないね・・・
芝村 の発言:
知恵者:「ふむ。なるほど・・・」
444 の発言:
「よし、コクピットから会話文を入力だ!」
444 の発言:
「あ、何かおわかりになりますか?」
芝村 の発言:
知恵者:「外部から何らかの通信を受けて自己改良しているな」
444 の発言:
「なるほど!」
涼原秋春 の発言:
「ここにいるのは端末で、本体にあたる何かが存在する、ということでしょうか?」
芝村 の発言:
知恵者:「おそらくは」
涼原秋春 の発言:
r:とりあえずノートパソコンをコックピットに接続して、反応を見てみます
芝村 の発言:
知恵者:「みえんのか。電磁波ではないのだな」
涼原秋春 の発言:
#筆談とかないかなあ。うーん
444 の発言:
「存在しないメモリ領域だったら笑います
涼原秋春 の発言:
「電磁波ではない通信、ニューワールドだと理力、でしょうか」
芝村 の発言:
知恵者:「魔法だな。おそらくは」
芝村 の発言:
知恵者はうなずいた
444 の発言:
「すいません、逆探知ってできますか?」
芝村 の発言:
知恵者:「技術的にはな。誰かの力を、かりるがいい」
芝村 の発言:
/*/
芝村 の発言:
はい。お疲れ様でした
涼原秋春 の発言:
濃密な1時間でした。ありがとうございます
444 の発言:
ありがとうございます。
444 の発言:
産児制限は、レディの目を通してもらった上で政策として掲示できるか話し合ってみます。
芝村 の発言:
ださんでも。人口比率は改善されつつあるよ
444 の発言:
あらー
444 の発言:
無駄な熱血だった!
涼原秋春 の発言:
レディ、本当に有能すぎて涙が。
444 の発言:
まあ、こう、カマキリだけではできないことも、
人間と力を合わせればできるってことを今後は証明したいなー、と思います。
芝村 の発言:
そだね。
芝村 の発言:
信頼と友誼には、信頼と友誼で
涼原秋春 の発言:
本当にそうですね。信頼していただいているからには、結果を返さないと
芝村 の発言:
ええ。
芝村 の発言:
評価は+2+2でした。>レディから
444 の発言:
おお
涼原秋春 の発言:
ありがたいことです
芝村 の発言:
秘宝館には1,1で依頼できます。
涼原秋春 の発言:
ありがとうございます
444 の発言:
ありがとうございます。
444 の発言:
すいません、生活ゲームとは関係ありませんが、質問があります。
よろしいでしょうか。
芝村 の発言:
では解散しましょう。
芝村 の発言:
おつかれさまでした。
芝村 の発言:
質問はどうぞ
444 の発言:
ありがとうございます
444 の発言:
Q:
変身ヒーローは,ダークレルムサマーで動作可能でしょうか.
なお設定上,変身ヒーローは特に体を改造しているわけではなく,
外付けの強化スーツを装備するだけです.
また,変身ヒーローは正義心についても,
スーツそのものに効果があるわけではなく,
ヒーローが努力して身につけたものです.
あ)特に問題なく動作可能
い)変身能力だけ使えない
う)変身能力が使えない+正義
う)死亡する
え)その他
444 の発言:
あ)特に問題なく動作可能
い)変身能力だけ使えない
う)変身能力が使えない+正義心の特殊もなくなる
え)死亡する
お)その他

すいません、こうでした
芝村 の発言:
A:い
444 の発言:
ありがとうございます。
ファンタジー物理域でも同様でしょうか?
芝村 の発言:
ええ
444 の発言:
わかりました。
ありがとうございます。
涼原秋春 の発言:
ありがとうございます。E135で(弱すぎて参加する意味はあるのかわかりませんが)参加は出来そうです
444 の発言:
あ、E135ってファンタジー物理域なんでしょうか。
444 の発言:
ダークレルムサマー物理域なんでしょうか。
芝村 の発言:
部隊がnwの間は、全部使える
芝村 の発言:
反撃だとダークサマーだね
444 の発言:
おおー。
ただ、エリスタンが物理域変換絶技を使えば別、なのでしょうか?

芝村 の発言:

別だね>変換


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