ちょー、気持ちいい!

テーマ:

さて、昨日の記事でも書いたのだが、何故か卓球に本日は出たわけですが





久しぶりに萌えt…じゃなくて燃えたなぁ( =w=) y-~





卓球のルールは各クラス5人チームを二つ作り、更にそのチームでダブルスチーム二組とシングルス1人を決めて、二セット勝利した方が勝ちというルール。


俺が担当したのはシングルスで、同じチームの中にシングルスに自分も出たいと言っていた奴が居たのだが、何とか頼み込んで出れることに。正直俺のチームの面子を見たときは、とてもじゃないが勝てるとは思えなかった…最初のときだが。



そしてトーナメント方式で始まった。俺の別のチームは残念ながら一回戦落ちをし、着々と他の試合が進む中遂に、俺たちのチームの出番に。


実は俺は中学生の頃に卓球部に入っていたのだが、正直サーブもまともに打てるかどうかも不安だった。しかし、せめて俺だけでも良いから勝とうと思いいざ試合へと。



……そして勝っちゃった訳です。3-0という圧倒的勝利によって。



他の二組のダブルスも、なかなか好戦し勝ち抜いたと言う事。俺もサーブミスやレシーブミスが目立ちながらも、幸いなことに相手は素人なのでどうにか勝つことが出来た。


その後も二回戦も勝ち抜き、結局準決勝で負けたことに。しかし結果は1-2で、唯一勝ったのは俺だけで結局今回のトーナメント戦では全勝した事に。



…にしても卓球で部活みたいに毎日やるとつまらないけど、偶に面白いよね? と思う俺だった。


そして流石に三日間コッテリ絞られたから疲れたなぁ。実にいい気持ちな疲労感だけど。

AD

祭り事

テーマ:

えんやー、こらさっさー、どっこいしょー…これが汗臭いオッサン達が何かを引っ張るときに言う掛け声だと思う俺(何)




 先日の記事では今日はムカデリレーと書いていたのだが、何時何処で誤ったのか、今日やり種目はバスケだった。

実に無駄で哀れなことに、俺が少し体格が良いだけで(身長180弱)変に期待されているわけだったのだが





ま、予想通り一回戦敗退なわけです( =w=) y-~





理由は定かではないが、流石に何チームも作ると、必ずと言っても良いほど、一つのチームは弱くなってしまう。今回はそんなチームが俺の所になってしまい残念ながら負けてしまった。

他のチーム(と言っても2チーム)は結構勝ち進んだようだが、結局は優勝を逃したと風の噂で噂で聞いたりと。


まぁ、こういう祭り事は楽しいことばかりだけども(俺は運動音痴なので全然楽しめないが)、やはり楽しめれない事も色々あるんだなぁと思った。

一緒のチームだった、とあるダチも少し俺に愚痴を零していたのを聞いたので、ちょいとなんか…こう胸んとこがチクチクと痛んじまったわけどす(何)



しかし明日はクラス対抗リレーがあるので(俺は出ないが)、それで満足できることを願っとくよと……愚痴られながらコッソリと思ってた本日の昼前。





そしてついでに明日の出る種目は将棋だったのだが…ちょっとその愚痴った友人との会話をリプレイ




ダチ「そういえば…お前将棋に出るんだったんだよな?」


俺「(暇つぶしのMHの小説を読みながら頷く)」


ダチ「……なんで卓球に出ないわけ? お前中学の頃やってたんだろ?」


俺「変に期待されると困るから出ない(読み読み)」


ダチ「でもさっきさ」


俺「……うん?(本から目を離し)」


ダチ「プログラムを見たら、お前卓球の選手欄に名前書かれていたぞ」


俺「…………」


ダチ「…………」


俺「(な、なんだってぇー!?)」




誰だ、んな細工したボケナス(♯=w=) y-~

AD

選手宣誓

テーマ:

ついに始まった体育祭。本当はちゃんとした名があるのだが、それを言っちゃうと俺が行っている高校名がばれる可能性があるので自粛。




どんなモノでも始まりがあり、祭り事でも開会式というカッタルイ物がある。校長や学級委員長等の無駄な挨拶に全校生徒はブータレながらも聞きつつ…ついに最後の選手宣誓を言うときに


選手宣誓をするのは三年のとある2人で、1人は何処かの外国と日本人のハーフ。やはり顔立ちがかなり違うだけで、学校ではかなり知れている。そして選手宣誓が始まった。




ハーフ&先輩A「宣誓!!(何故か2人で手を繋ぎながら)」


先輩A「我々選手、一同」


ハーフ「はぁ!!


ハーフ「スポーツマンシップを乗っ取(?)」


先輩A「りぃ!!


先輩A「正々堂々やること」


ハーフ「をぉ!!


ハーフ&先輩A「今、此処に宣言します!!」


ハーフ「平成……17年?(疑問系)9月……9月26日!!」


近くに居たセンコー「28日だよ…」


ハーフ「……9月28日!!選手代表○○○ ○○○!(本名)」


先輩A「同じく選手代表○○○ ○○○!」


学校全生徒「(爆笑しながらも拍手喝采)」




なんで手を繋いだり、変に区切ったりしたんだろう。先輩達。


でも暗いムードを吹き飛ばしてくれた先輩達に感謝したのは結構居た筈だと信じる。



ちなみに、昨日書いた記事通り、そして予想通り オセロは一回戦敗退し、ノンビリと読書に専念することに。




イェィ( =w=)b☆

AD