2011-09-17 16:25:31
2011/09/17
テーマ:ブログ
暑さも和らいできて
秋の風が時々意地悪をする
僕の部屋からみえる一本の大きな木
僕は君を(木を)いつも見てる
ノスタルジックにみえる景色は色鮮やかに
階段を上ると君の(木の)顔が見える
僕が悲しいとき
君は(木は)優しくゆれていた
心も身体も傷ついてるけど
秋風が癒してくれる
窓をあければ秋を感じるよ
もう、すぐに冬がまってるけど
時が過ぎ行くこの時の中で
多くの仲間に出会い
多くの心をしった
久しぶりに帰ってきたよ
本当の自分が今年の秋と共に
忘れていた大切な物を
僕はまた見付けたよ
今度は離したくない…
君は(木は)いつもゆれている
ゆらりゆらゆら
秋風にゆらりゆらゆら…
「そう、僕が、あの時、僕がしっかりしていたら全て失わずにすんだのか?」
また僕は忘れるとこだったよ
側にあなたがいて
僕はもう一度秋風と共に新しい自分をみつけよう。
秋の風が時々意地悪をする
僕の部屋からみえる一本の大きな木
僕は君を(木を)いつも見てる
ノスタルジックにみえる景色は色鮮やかに
階段を上ると君の(木の)顔が見える
僕が悲しいとき
君は(木は)優しくゆれていた
心も身体も傷ついてるけど
秋風が癒してくれる
窓をあければ秋を感じるよ
もう、すぐに冬がまってるけど
時が過ぎ行くこの時の中で
多くの仲間に出会い
多くの心をしった
久しぶりに帰ってきたよ
本当の自分が今年の秋と共に
忘れていた大切な物を
僕はまた見付けたよ
今度は離したくない…
君は(木は)いつもゆれている
ゆらりゆらゆら
秋風にゆらりゆらゆら…
「そう、僕が、あの時、僕がしっかりしていたら全て失わずにすんだのか?」
また僕は忘れるとこだったよ
側にあなたがいて
僕はもう一度秋風と共に新しい自分をみつけよう。






