『911の子どもたちへ』 制作日誌

制作の様子と最新情報をお伝えします。

学生ドキュメンタリー映画『911の子どもたちへ』の最新情報をお伝えするブログです!

ここでは撮影や活動の様子、上映会の情報などをお知らせします。

「―2001年9月11日、あなたは何をしていましたか?」


公式ホームページ: http://911children.com


予告編はこちら: http://www.youtube.com/user/911children#p/u



 

 


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ご無沙汰しております。
「911の子どもたちへ」助監督です。

久々の上映会の報告です。

今年は911事件から10年目ということもあり、積極的に活動していく予定でしたが、
3月11日、多くの死者を出し、国全体を揺るがす出来事がこの日本で起こりました。
被災された方が一番大変な思いをされていると思いますが、
4か月経った今でも、あらゆる面で影響を及ぼしています。

この映画が扱っているものは海外の事件ですが、

「メディアの情報だけを信じるのではなく、自分で関心を持ち、考えて行動する」

という伝えたいテーマについては、今の日本の状況にも当てはまるのではと思います。

また、7月23日の神戸新聞の朝刊に今回の上映会について掲載される予定です!
お近くの方はぜひチェックしてみてください。

以下、上映会詳細です。


■上映会詳細■

日時:2011年7月29日(金)

13:30~ 開場
14:00~ 上映開始
15:30~ トーク・質疑応答

場所:上宮川文化センター 2階 視聴覚室

JR芦屋駅から徒歩約5分
(阪急芦屋川駅・阪神芦屋駅から徒歩約20分)

芦屋市上宮川町10‐5(電話:0797‐22‐9229)

チケット:学生500円・一般1000円

問い合わせ:0797‐35‐1081(川島)
      gakuseieiga911@yahoo.co.jp


みなさんのご来場お待ちしております!!

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みなさまご無沙汰しております。

宣伝の後藤です。


このたびの大震災で混乱している世の中ですが、いかがお過ごしでしょうか。

被災された皆様には心よりお見舞い申し上げます。


さて、告知するのが遅くなり申し訳ないのですが、

2011年3月号の「DAYS JAPAN」にて、

同志社大学教授の浅野健一先生の記事「泥沼化するアフガン戦線」の中で、

私どもの映画について触れてくださっております。

http://www.daysjapan.net/bn/1103.html


浅野先生には昨年の同志社大学での上映にてとてもお世話になっており、

私たちの映画を応援してくださることに誠に感謝いたします。

この場を借りて深く御礼申し上げます。


今回の震災報道に関しても、日本のメディアをどこまで信用していいものか…。

正直戸惑ってしまいます。

テレビ、新聞だけでなく「DAYS JAPAN」のような雑誌も見ながら、

一つの真実を見極めることが大事だと感じました。


宣伝 後藤将之
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 大変遅れましたが、本年もよろしくお願い致します。

「911の子どもたちへ」製作委員会です。


 911から10年目にあたる今年、おそらくマスコミや様々な場所で911に関することが取り上げられたりしていくと思います。「911の子どもたちへ」も様々な場所で上映を展開していきたいと考えています。
特に、大学や高校などで、しかも可能であれば授業内で上映ができないものかと思い、様々な人(先生方)に見てもらうように働き掛けています。
もしも、このブログを見て映画に関心がある高校の先生や、大学の教授の方がいらっしゃいましたら、是非ご連絡ください。

 さて、昨年の同志社大学での上映会にて、主催者である浅野健一さんからコメントをいただきました。一部を抜粋して掲載させていただきます。





大学生の視点から「9.11」事件とは何だったのか再考した作品で、すばらしい。9.11事件をテーマに映画をつくろうと関東の大学生が集まって製作したことに感動した。監督をはじめすべてのスタッフが映画作りの過程で、多くの人たちに出会い、知識を獲得したと思う。この映画を見た学生や市民も多くを学ぶことができる。私自身もこの映画と後藤将之さんのお話から新たな知識を得て、元気をもらった。
私は2001年9月11日、ゼミの合宿で北海道帯広市にいた。ゼミの3年生が雪印事件報道を共同研究しており、大樹工場などを回った。その日は、北海道新聞帯広支社の記者にインタビューした後、学生たちとホテルの部屋で懇談していた。テレビをNHKの「ニュース9」を見ていて、事件発生を知り、2機目のビル突入は生中継で目撃した。学生たちに、「これは大変なことになる。米国がこんな形で襲われたのは初めてだから」と言ったのを覚えている。
この映画でも、9.11を「テロ」と呼んでいる場面があったが、私は9.11事件をテロと呼ぶべきではないと思っている。「米同時多発テロ事件」と日本の企業メディアは言うが、米連続攻撃事件と表現したい。米英日軍によるアフガン、イラク住民に対する殺害や、イスラエル軍によるパレスチナでの殺害を「テロ」と呼ばず、米英軍が攻撃された時だけ「テロ」と呼ぶのは間違っている。ロイター、BBCなどの報道機関は両方とも「テロ」と呼ばず、爆弾攻撃とか非合法攻撃と呼んでいる。
 この映画の中で、NYにいた息子さんを亡くした白鳥さんのロング・インタビューは圧巻だ。白鳥さんが、アフガンなどでどういう活動をしているかをもっと知りたかった。
日本のキシャクラブ・メディア(在京大手報道機関)は、日本政府が米英のアフガン・イラク侵略を支持したことを検証していない。メディアはブッシュ・小泉の共犯者だったから、過去を振り返らない。事件の主犯は誰なのかなど真相が明らかになったとは言えない。誰がこの事件で最も得をしたかを考えることも重要だ。
日本の政府とメディアが事件をイスラム原理主義と決め付けている中で、日本の学生たちが9.11とその後の日本と世界を検証していることに希望がある。


                          同志社大学教授 浅野健一







 また、都内での上映会の情報も


 日程:2月12日(土) 14:30~17:00



場 所:牛込箪笥地域センター 5F多目的ホール

   大江戸線 牛込神楽坂駅 A1出口 すぐ

   東西線  神楽坂    徒歩10分

主催:
憲法フェスティバル実行委員会




                     



                     「911の子どもたちへ」製作委員会




 
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どうもこんばんは。

宣伝の後藤将之です。

このブログのアクセス数がここ最近毎日100アクセスを越えており、大変嬉しく感じております。

これからも映画に関する情報を積極的に発信するとともに、スタッフ一同責任を持って書いていきたいと思います。

ブログに関して何かメッセージ等ございましたら、

こちらのメールアドレスに頂けると幸いです。 → gakuseieiga911@yahoo.co.jp


$『911の子どもたちへ』 制作日誌
                  

さて、今回は同志社大学での上映会のお知らせです。

大学での上映ということで、ぜひ学生の皆さんに来てほしいですね!

以下、内容をお伝えします。


~~~~~~~同志社大学メディア学研究会(大学院)主催公開イベントのお知らせ~~~~~~~
★映画「911の子どもたちへ」上映&イラク・アフガニスタン最新取材報告★

http://www1.doshisha.ac.jp/~kasano/FEATURES/2010/files/20101216_911childrenNishitani.pdf

 2001年9月11日に、アメリカで起こった同時多発テロ事件。多くの尊い命が失われたこの事件に対する報復として始められたアフガニスタンやイラクでの戦争。でも、実際には、911事件とアフガニスタンやイラクとの関連だけではなく、911事件そのものにも、未解明なことが多く残る。

 あと少しで、911事件とアフガニスタン侵攻から10年を迎える。日本では、「イラク・アフガニスタンは賞味期限切れ」として忘れ去られつつある一方、自衛隊の現地派遣・協力など、戦争への加担が強められている。

 不可解なままの“事件”と現在進行中の“戦争”、そのなかで日本が果たす役割について、今一度の検証をするために、同志社大学メディア学研究会(大学院)は、同世代である大学生たちが自主制作した映画「911の子どもたちへ」の上映と、イラクやアフガニスタンでの現場取材を続けるジャーナリストを招いての最新取材報告、それぞれの立場から考える日本と戦争の関わりについてお話いただくイベントを企画した。

 ☆事前予約不要・無料です。大学内外から、多くの方々の参加をお待ちいたしております。

日時:2010年12月16日(木) 17時開場、17時半スタート

プログラム(予定):
17:00 開場
17:30~ 映画「911の子どもたちへ」上映(80分)
19:00~ 西谷文和さん イラク・アフガニスタン最新取材報告
20:10~ 西谷文和さん&後藤将之さんトーク+質疑応答
21:00 終了


場所:同志社大学今出川校地新町学舎臨光館301番教室(R301)

アクセス:京都市営地下鉄「今出川」駅西へ徒歩3分
今出川校地へのアクセス:http://www.doshisha.ac.jp/access/ima_access.html
会場の地図:http://www.doshisha.ac.jp/access/ima_campus.html


主催:同志社大学メディア学研究会(大学院)

問合せ:同志社大学社会学部・社会学研究科研究室事務室
〒602-8580 京都市上京区今出川通烏丸東入
TEL:(075)251-3441 FAX:(075)251-3066

※事前予約不要・無料※


映画「911の子どもたちへ」=================================
 大学の垣根を越えて映画好きの学生が数十人集まり、それぞれの個性を活かして映画の製作と宣伝活動を行う。完成から約1年を迎える現在、彼らの作品は多くの新聞に取り上げられ、大学や高校を含む各地での上映が続けられている。

学生ドキュメンタリー映画「911の子どもたちへ」

2001年9月11日―――。
 この日を境にアメリカは、日本は、そして世界は大きく変化した。 アフガニスタン、イラクへと進む「対テロ戦争」。しかし、時が流れるにつれ浮き上がる様々な疑惑。 陰謀論という言葉で形容されるこれらの疑惑を、この日本ででも追及する人々がいる…

■学生x911=?
911事件以降、日本の社会情勢は著しく変化しつつある中、現代人の関心は薄い。その中でも特に関心が薄いのは、悲しいかな、わたしたち学生である。だからこそ、学生による、学生のための映画を創ろうと思った。この映画を観て、それを考えるきっかけにして欲しい。今、わたしたち学生にできることとは…

■前代未聞で最も危険な学生ドキュメンタリー
あの日起こった「アメリカ同時多発テロ」と呼ばれる事件は、日本の某有名キャスターをして「世界中の人が、あの日あの時自分は何をしていたかと語れる日」と呼称したほど多くの人々に衝撃を与えました。それから8年たった現在、私たちは多くの大学の垣根を越えて集まり、この9.11事件を題材に日本人学生初の試みとなるドキュメンタリー映画を制作しています。

■学生が描く、9.11の真相とは?
この作品では、9.11事件に関する真相究明について取り上げつつ、ジャーナリストや平和活動家、そして日米の一般学生まで様々な人々にインタビューを行っています。「同時多発テロ」と言われるあの事件は一体何だったのか?日本との関係は?戦争とは?平和とは?それらを現代の学生の視点で描きます。

               「2001年9月11日、あなたは何をしていましたか?」


監督:武長直輝(東京工芸大学)

公式サイト:http://911children.com

主な出演者:きくちゆみ(著作家・翻訳家)、ベンジャミン・フルフォード(ジャーナリスト)、藤田幸久(民主党参議院議員)、西谷文和(ジャーナリスト)、田中優(平和活動家)、アレン・ネルソン(平和活動家)

スタッフ所属大学(順不同):東京工芸大学/東京大学/日本大学芸術学部/早稲田大学/駒澤大学/明治大学/慶應義塾大学/日本女子大学/明治学院大学/東洋美術学校/多摩美術大学/武蔵野大学/国学院大学/一橋大学/上智大学/武蔵野美術大学等


講演ゲスト紹介======================================

■西谷文和(にしたに・ふみかず)さん
1960年京都市生まれ。大阪市立大学経済学部卒業。吹田市役所勤務を経て、現在フリージャーナリスト。イラクの子どもを救う会代表。うめかもネットワーク(梅田貨物駅の吹田移転反対運動)事務局長。吹田市民新聞主筆。「うずみ火新聞」共同代表。

2003年のイラク戦争開戦後から本格的に取材活動を開始。劣化ウラン弾やクラスター爆弾、毒ガス被害の実態などを、講演や映像を通じて報告し、テレビ朝日系『報道ステーション』など報道番組へも多数出演。取材でまとめた映像は、航空自衛隊の空輸活動の一部を違憲と判断した名古屋高裁判決の訴訟でも証拠採用された。06年度平和協同ジャーナリスト基金大賞を受賞。

10年10月に、自身6度目となるアフガニスタン取材を終え、今月、国境なき芸能団とともに、「イラクのヒロシマ」と呼ばれるハラブジャなど北イラクを訪問した。著書に、『報道されなかったイラク戦争』(せせらぎ出版、2007年)他、DVD 『戦争あかん」シリーズ制作など。
「イラクの子どもを救う会」HP http://www.nowiraq.com/

■後藤将之(ごとう・まさゆき)さん
明治大学政治経済学部4年。ジャーナリズムに対する興味や現在の若者に対するもどかしさから『911の子どもたちへ』製作に参加。アメリカでのインタビューと広報を担当。日本の若者を元気にするのが将来の夢。


浅野ゼミでも紹介されております。 
http://www1.doshisha.ac.jp/~kasano/FEATURES/2010/20101216_911childrenNishitani.html

関西にお住まいの皆さま!

ぜひぜひお越しください!

お待ちしております。


宣伝 後藤将之(明治大学4年 卒業間近!)
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宣伝の後藤将之です!

報告が遅れてしまいましたが、11月28日に民青同盟様とのご協力で上映会を行いました!

$『911の子どもたちへ』 制作日誌

映画の上映

武長監督への質疑応答

グループに分かれて映画の感想を共有

スタッフ・お客様との懇親会

という流れで進みました。

今回はなかなか意識の高い観客の皆さまが多いとあって、質疑応答でも監督はたじたじでしたね 汗

$『911の子どもたちへ』 制作日誌

お客様の中には「9条の会」等で活動されている方も多く、映画を通してお互いに深い議論ができたのではないかと思います。

懇親会でお客様の一人がおっしゃっていた事がとても印象的でした。

「普段の生活の中で政治経済・社会のことについて話す場がないので、こういった活動はとても刺激になるし、自分の居場所にもなる」とのことでした。

若者の声があまり社会から聞こえてこない中で、民青同盟の皆さんや「9条の会」の皆さんがどうにか社会にメッセージを発信したい、と頑張っていることを尊敬します。



この映画では、「今の若者にもっと戦争や平和について考えてほしい」というメッセージを発信しています。

それは大げさですが、一人の力は小さくても、みんなの意識が変われば世界は変わるのかもしれない、ということなのではないかと思いました。

民青同盟の皆さん、「9条の会」の皆さん、これからも頑張ってくださいね~。




上映会をやるたびに私たちスタッフもいろいろと考えさせられるので、とても良い機会になっています。

これからも上映のお誘いはお気軽にどうぞ!


宣伝 後藤将之(明治大学4年 卒業間近!)
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今まで、東京、京都、大阪、名古屋、金沢、神戸と全国のいたるところで上映会を続けてきた「911の子どもたちへ」ですが、岐阜県にて初上映となります。


下記詳細

2010年12月4日

一回目
10:30~ 開場
11:00~ 上映
二回目
13:30~ 開場
14:00~ 上映

場所
岐阜聖徳学園大学 羽島キャンパス
7号館1階 7109教室

バス:JR岐阜駅、名鉄岐阜駅から岐阜バス「岐阜聖徳学園大学」行き乗車(所要時間約25分)
車:当日駐車場あります。


上映会主催者の高橋雄大さんからのコメントです

岐阜(私の大学)ではなかなかこのような上映会がありません。
学生映画というものがあるということを知らない人もたくさんいます。
まずは学生に機会を作りたいと思い、今回お願いしました。
そして普段「平和ってなに?戦争ってなに?」と言ってもなかなか考えが及びません。
映画をみて、「平和、戦争、命」について考えるきっかけになればいいと思います。



岐阜方面の方、是非足を運んでいただけたらと思います。


 「911の子どもたちへ」プロデューサー 藤森

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 本日、11月20日より、上映が立て続けにあります。

みなさま、都合の良いところに足を運んでいただければと思います。



<東京 慶応大学>

【場所】慶應義塾大学 三田キャンパス 131-A教室(第1校舎3階)
キャンパス案内図 http://www.keio.ac.jp/ja/access/mita.html

【日程】11月20日~23日

【上映時間】各日11時~、13時~、15時~の計3回


-ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


<京都 京都大学>


概 要  日米若者制作911映画+西谷文和さんの「GOBAKU」
         上映会が開催されます。
         下記のそれぞれの日に、次の3本が上映されます。
         『ルースチェンジ』
         『911の子どもたちへ』
         『GOBAKU-アメリカは誰と戦っているのか?』

   ・日 時  11月20日(土) 13:00~17:00
         11月21日(日) 13:00~17:00
         11月23日(火、祝日) 13:00~17:00

   ・場 所  京都市左京区吉田本町 京都大学 吉田キャンパス 本部構内
         吉田キャンパス構内配置図はこちら
         本部構内マップ、主な交通機関案内はこちら
          法経済学部本館(時計台のすぐ北の建物、右上写真の建物) 法経済10番教室
         (2010/4/18に開催したイベント『911検証@京都大学』と同じ建物の2階の教室

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

< 神戸 >

  
日 時  11月23日(火、祝日) 13:30 開場 
         14:00 「911の子どもたちへ」上映(80分)
         15:30~16:30 プロデューサー 藤森美広氏トーク会
          & 質疑応答

   ・場 所  健康道場 サラ・シャンティ
         地図 http://www.npo.co.jp/santi/info/ss_info.html

   ・参加費  一般 1000円、学生 500円

   ・主 催  サラ・シャンティ
    協 力  小橋かおる
         「花と爆弾ーもう、戦争の暴力はやめようよ」著者
         自然派カフェ「ごパン」








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今月は京都と神戸でも上映があります!




下記転載いたします










911映画上映会@京都大学 

   ・概 要  日米若者制作911映画+西谷文和さんの「GOBAKU」
         上映会が開催されます。
         下記のそれぞれの日に、次の3本が上映されます。
         『ルースチェンジ』
         『911の子どもたちへ』
         『GOBAKU-アメリカは誰と戦っているのか?』

   ・日 時  11月20日(土) 13:00~17:00
         11月21日(日) 13:00~17:00
         11月23日(火、祝日) 13:00~17:00

   ・場 所  京都市左京区吉田本町 京都大学 吉田キャンパス 本部構内
         吉田キャンパス構内配置図はこちら
         本部構内マップ、主な交通機関案内はこちら
         法経済学部本館(時計台のすぐ北の建物、右上写真の建物) 法経済10番教室
         (2010/4/18に開催したイベント『911検証@京都大学』と同じ建物の2階の教室)

   ・参加費等は分かり次第掲載します。


 ■ 映画「911の子どもたちへ」上映会@神戸 

   ・内 容  プロデューサーの藤森さんをお迎えして
         「911の子どもたちへ」上映会が開催されます。
         右チラシ写真をクリックすると拡大します。 

   ・日 時  11月23日(火、祝日) 13:30 開場 
         14:00 「911の子どもたちへ」上映(80分)
         15:30~16:30 プロデューサー 藤森美広氏トーク会
          & 質疑応答

   ・場 所  健康道場 サラ・シャンティ
         地図 http://www.npo.co.jp/santi/info/ss_info.html

   ・参加費  一般 1000円、学生 500円

   ・主 催  サラ・シャンティ
    協 力  小橋かおる
         「花と爆弾ーもう、戦争の暴力はやめようよ」著者
         自然派カフェ「ごパン」


   ・申 込  サラ・シャンティ 078-802-5120
          sala_santi(at)rondo.ocn.ne.jp(清水)
         送信する際に(at)を@に訂正してください。


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 書き込みが遅れてしまいました。

本日より、日本大学芸術学部の文化祭にて、「911の子どもたちへ」が上映されます。

ズッキーニというサークル(本作品の撮影班は皆このサークル所属です)で、

1日目→ 12時半~

2日目→ 13時20分~

3日目→ 11時55分~

です。

場所は、西武池袋線江古田駅から徒歩1分くらいのところです。練馬方面の方々は是非!


 プロデューサー 藤森
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こんにちは。
さて、まもなく11月に突入し、学園祭シーズンも到来です。我々の映画「911の子どもたちへ」の学園祭上映もついに決まりました!上映回数も多いので、お時間のある時にぜひお越しください。
以下詳細です。


学生映画「911の子どもたちへ」 慶應義塾大学“三田祭”上映会

【場所】慶應義塾大学 三田キャンパス 131-A教室(第1校舎3階)
キャンパス案内図 http://www.keio.ac.jp/ja/access/mita.html

【日程】11月20日~23日

【上映時間】各日11時~、13時~、15時~の計3回


我々の団体も4年生が何名かいるので、このメンバーでできる上映会は最後になるかもしれません。
メンバー一同お待ちしておりますので、皆様ぜひお越しください!



助監督 寺山


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