サンタさん来たら、おこしてね。
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ちょっと早いけど、クリスマスプレゼント。
もふもふ好きのお嬢ちゃんの為に、もふもふだらけのクッション。
2000円くらい。
なのに。
なぜ。
あなたは安物のロング猫じゃらしをちゅぱちゅぱするのですか?
ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱ。
拡大↓
このクッションで、ロング猫じゃらしが10本くらい買えるよorz
まあ、このケバケバシい色が好みじゃないのは分からんでもない![]()
も、いっこ。
噛んだり、転がしたり、持ってきたり、キックしたりでボロボロになったハムスターっぽい人形の2代目をプレゼント。
およ?
ぶんしんのじゅつですか?
てかね、それ
ヒモをひっぱるとブルブル震える画期的なおちゃなんですよ。
フリスピーにして遊ぶおもちゃじゃないんですよ。
おまけ![]()
おじょと「お嬢」夢の競演![]()
土曜日&日曜日にお客様が来た。
って言っても、土曜日から一泊して気づけば日曜日になってただけのこと。
おじょこにとってはもーりん家史上2人目のお客様。
↑この日の夕飯。
↑この日の晩酌。
「ん?いつもよりごうかですね」
おじょ、、、、実は超びびりんちょじゃん。
まま、びっくりしたよ。
付かず離れずの距離を保ち(推定45センチ)、お客様をぢっっっと見つめる。
しかも、片目だけ。
まさに | 壁 |д・)
逃げたり、「シャーッ」ってすることはないんだけど。
お洗濯を干しに一瞬ベランダに出た日にゃ
「にゃー。 にゃ。 にゃーーーー。 にゃ?にゃー。にゃん。にゃっ。にゃーーーーーん。」
なんか、ベランダに向かって泣きまくってたよー。と友の声。
「ひとりにせんといてーなー」
最初のお客さんは無類の動物好き(30歳 独身 女)故、おじょがびびりんちょって気づく前に
彼女(友)の猫マジックにかかってウヒョウヒョ遊んでたんだよなー。
そして今日、約1ヶ月ぶりにお里帰りです。
乳母&義兄弟のこと、覚えてるかな~(`∀´)
ぱとろーる中でーす。
あい。
がんばっておうちの平和を守ってください。
っつーか、ご自慢の首輪が『リレーのアンカー』みたいになってますが。
ぬぬぬ!
なんか、発見しました?
むっさ伸びてますね。
っつーか、あなた時々リレーのアンカーどころか
片腕ひっかけて『骨折した猫』みたいになってますよねー。
あたしの知らんトコロでどんな暴れ方してるんですか?
ご忠告、どうも。
っつーか、あなたがお外に出たいだけでしょ?
そんな演技、もう通用しません!!
あなたのジャンプ力、ベランダを超えちゃうかもなんで、
今後一切お外に出しませんから!!ザンネンッッ!
今日、首になんか赤い痕が付いていました。
ま。まさか。
これは。。。
身に覚えは・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・![]()
さてわ。
おじょこ、噛んだな。
首とか脈とか、一発でしとめれる所をよく噛んでくれます。
コロスキカ?
噛み癖が付いてきたようです。
子猫は生後4ヶ月くらいまでは兄弟と噛み合いっこして
「これ以上噛んだら痛い」ってのを学ぶそうで。
でもおじょこには兄弟がいないので、代わりに噛んでみたら
もっすごいヤな顔されました。
そんなおじょこ、最近ワザが増えました。
↑死んだフリからちょっと生き返ったところ。
暴れまくってたかと思うと、ぱた。とか、どて。と倒れるのです。
心配して「おじょ、大丈夫?病院行く?」って聞くと、走り出します。
なんなんだ?あれ。
その2 はしごのぼり。
棟梁おじょこです。
腹回りといい、職業(大工)といい、人間の男なら超好みです
そんなおじょこはもうすぐ2キロの大台に乗ります。
『きょうのできごと。』ってタイトルのくせに、先週の日曜日のこと。
はじめて病院に連れて行ってみました。
おじょこにとっても初めて行く病院。
(今までは胡瓜家のお抱え病院)
今回は第2ワクチン大会を決行するために。
日曜日だったので「今からワクチン行っても良いでか~?」とアポ電してると、
おじょこ暴れ出す、暴れ出す。
さては、察したな。おぬし。
病院に行き、待合室でおばちゃんに
「あら~ちっちゃい。かわいね~。」と褒められて得意気。
お顔を褒められたんじゃなくて、サイズを褒められたコトに気づいてない。。
診察中も看護婦さんに
「あら~変った模様。かわいね~。」と褒められて得意気。
お顔を褒められたんじゃなくて、模様を褒められたコトにやっぱり気づいてない。。
大きくなっちゃたら、サイズも褒めてもらえないし、
模様も牛さんの様になっちゃうのに。
今のうちにいっぱい褒めてもらっとけ。
さすがにお注射は「ブギュッ」とびっくりしてましたが、
終始いい子。
コロナの事、先生に伝えておきました。
先生曰く
「コロナはウイルスの数が数え切れないほどある」
「ウイルスの種類によって、発症の仕方がさまざま」
「ウイルスの種類を特定できても、発症を抑える方法がない」
「発症するかどうかは、猫しだい。幸いエイズも白血病も陰性なので個体としては強いだろう」
「今何か心配事(ウンニョが柔らかいとか、食欲がないとか)がある?
ないなら、わざわざ痛い思いをさせて血を抜く事もないでしょう」
そうね。そうそう。
先生、素敵っくす!
今、ぴりぴりしてても仕方ないものね~。
病院から帰ってきたおじょこ。
その1時間後のおじょこ。
おちゅうしゃいたかったから甘えてんねん。
昨日のおじょこ。
おふろあがりに、すとれっちしてんねん。
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