約束のカケラ

日常とブログネタ中心です!
たまに種デスのアスラン贔屓の小説とうみねこの戦人贔屓の小説も書いてますww
気が向いた方はご覧下さいな。

NEW !
テーマ:

 二年目秋も後半になりましたww


 えーと、まず、無事にウキウキ町づくり4を終え、ウキウキ町づくり5に取り掛かりましたラブ

 4を終えたことで、牧場左が解放され、さっそくキノコを育てる木や、養蜂する箱を置きましたラブラブ


 そして、家を一軒建て、妖艶美女のオリビアさん登場!!


約束のカケラ-120529_130020.jpg

 鉱石の金(きん)が足りなくて、お城みたいな大きい家はまだ作ってませんガクリ


 オリビアさんのお店、チャイ・カノンっていうのは、

 個人的に お茶・ようこそ っていうことなのではと考えたww

 

 なんかでカノンが「ようこそ」って意味もあるって見た気がする・・・なんだったかなはてなマーク


 とにかく、オリビアさんが来て、新しい楽譜イベントも終え、新エリア(っていっても森の一部だけど)も開きましたぺこ


 


 魚大会では・・・・3位………魚・・・・捕るの苦手汗



 気を取り直して、コッコ祭りでは優勝ニワトリ

 鶏が金の卵を産むようになりましたたまご




 さらに、とある熟(?)女たちの昼下がりに遭遇・・・


 どうやら、ボディのことで、もめているようですwww



約束のカケラ-120529_131313.jpg
 なかなかのボインのレベッカさんwwボンキュッボンらしいですww



約束のカケラ-120529_131351.jpg
 一方、スレンダー・・・要するにキュッキュッキュッのカミリヤさんww


 この二人は、同じ子を持つ母としてなかなかに仲がいいようですww・・・今はもめていますが汗




約束のカケラ-120529_131648.jpg
 はい、ボンキュッボンなうえ、ダンヒルに美女と絶賛されていたオリビアさんww


 大人の意見ですーパチパチぱちぱち

 正しいですー音符


 

 村人たちも、各々なかなかに悩みがあるようですね・・・


 これからも、イベントを通して、みんなを知っていきたいと思いますピース




NEW !
テーマ:

 明後日、東京のとある展覧会に行く予定なんですが、


 なんかこう・・・実感がないというか、未だに行くぞ!!って気分じゃないww



 とりま、HPでも見れば、もっとわくわく感が高まるかな??



 あまりにも前から予定していたからかもしれないけど、なんか行った気分になってしまってるからwww



 よし、HP見るぞ!!




NEW !
テーマ:

「やぁ、君がアスランだね」


 真っ白な屋敷の主は、真っ黒な髪をした闇のような人だった。



にしたせがい 13



 イザークに連れられ、夜に差し掛かる頃合に俺はイザークの言う「あの方」という人物の家へ向かった。


 ずいぶんと町から離れた場所にひっそりと建つ純白の屋敷。イザーク曰く「あの方は静かな場所」を好むらしい。それなら、仕事に行きにくそうなほど遠いこんな土地に家を建てたのも納得ができる。


 それくらい、ここは音のない世界に等しかった。


「イザーク・ジュールです」


『やぁ、君か。はいりたまえ』


「はい、失礼します」


 インターフォン越しに軽い挨拶を交わし、イザークは屋敷の中へ入る。


 中に入ると、高価な美術品があふれかえっているが、それが嫌味でなく似合う内装だった。要するに、落ち着いている。ギラギラと着飾ることはなく、あくまで普通にそこにアートを置いただけという感じのむしろ質素すぎるほどの扱い。だが、それが美術品をより輝かせているように感じるのは、屋敷の主の気遣いなのだろう。


 結構、こだわる男だということは伝わってくる。


 そして、階段を上がってすぐのところにある大きな扉の前でイザークは止まり、ノックをした。中から『どうぞ』と、心地の良い男の声が返ってくる。


「イザーク君。久しぶりだね。母上はお元気かな?」


 中にいたのは、漆黒の髪にオレンジの瞳。一目でコーディネーターとわかるほど端正な顔を持った男性だった。


「はい、おかげさまで。あなたには感謝してもしきれません」


「いやいや、私は中立としてしかるべきことをしただけだ」


 男は今気づいたとでもいうように、大人の男性でありながら無邪気な子供のような顔でアスランを見た。


「やぁ、君がアスランだね。私はギルバート・デュランダル」


「アスラン・ザラです。これから、よろしくお願いします。デュランダルさん」


 男は、「デュランダル」と言われた瞬間、若干悲しそうに眉をひそめた。


「君は今日からここで生活するんだ。親しいものには『ギル』と呼んでもらいたい」


「ギル・・・ですか?」


 アスランはきゅとんと目を丸くさせる。


「私も君のことをアスランと呼ぶがいいかい?」


「はい・・・ギル・・・バートさん」


 元々の性格上、人をたやすく愛称で呼ぶなどできないアスランは、たどたどしく返事をするも、やっぱりいきなりは無理だったようだ。


「うむ・・・なかなかに手ごわいね。これからが楽しみだよ」


「はぁ・・・・・・・」


 俺はここにきて正解なのかと連れてこられたアスランと、連れてきたイザークは若干不安になった。


「では、こいつのことよろしくお願いします」


 イザークは深々と頭を下げた。


「ああ、君も泊まっていくかい?」


「いえ、私はこれで失礼させてもらいます。では」


「ああ、また。イザーク君」


「はい。・・・・・・アスラン、迷惑かけるんじゃないぞ!」


 アスランのほうを向きなおって偉そうに言うイザークだったが、やっぱりどこか不安げだった。


「大丈夫だよ。イザークありがとう」


「ふん!じゃあ、これで失礼します!」


 アスランの言葉で照れたのか若干頬を染めてイザークは出ていった。



「じゃあ、アスラン。早速だけど、この家のもう一人の住人に会ってもらいたいんだ」


「もう一人の?」


「ああ、君と同じくらいの男の子なんだ。といっても、もうすぐアカデミーに行くんだけどね。先輩として、いろいろ教えてあげてくれ」


「はい・・・私でよかったら・・・」


「じゃあ、呼びに行ってくるからそこで待っていてくれ」


 パタンと小さな音を立ててギルバートは部屋を出ていった。


「・・・ふぅ」


 そこで、初めてアスランは息をついた。


 今日はいろいろあったなぁ・・・と思い、いつのまにか睡魔に包まれていた。



***********


 ・・・・・・・・すごくどうでもいいんですケド、あたし、議長の目は「金」色だと思ってました・・・


 でも、ググったら、オレンジって出てきた・・・


 どっちなのかしら( ̄_ ̄ i)いや、たぶん、あたしが間違えてはいるんだろうけどさww


 なので、本文中では一応オレンジとさせていただきました(まだ認めていないww)







テーマ:

ジブリ作品で好きなヒロイン ブログネタ:ジブリ作品で好きなヒロイン 参加中


 好きなジブリヒロイン・・・


 ヒロイン・・・


 ヒロイン?



 んーーーーーーーーー悩むξ



 作品で言うと、一番好きなのはトトロトトロ


 それ以外は、ぶっちゃけラピュタ以外、一、二回程度しか見たことがないww

 ジブリかどうか不明だが、トトロのもとになったパンダコパンダはやっぱり結構見てるから、ものすごく覚えてるのにww



 はっ!話題がそれたww


 う―――ん…声が日高さんだし、ヒロインかどうかは不明だけど、トトロ

 サツキ

 はけっこう好きよラブ

 メイちゃん

 も、好きキラキラ


 それ以外は、ちょっと記憶にあやふや・・・・・


 この間なんて、「しーーーたーーー」「ぱずーーーー」ってなるはずなのに、勘違いして、


 「しーーーたーーー」「ぺーーーーたーーーーペーター」って、言うよねwwと発言し、爆笑されたww


 パズーは田中さんだよ!?てか、「シータ」を「ペーター」と間違えるならともかく違和感に気づけムムムと、怒られた・・・すみませんうう


 これから、もうちょっとちゃんとジブリ見ます・・・はいww


 でも、好きですよ!年に一回は見てる・・・ときもあるww

 

 今年は、こないだのナウシカ見ましたラブラブ実は、あのとき初めてナウシカちゃんと見ましたww最後だけとかしか見なかったので・・・はいww


 やっぱりこれからはもっとジブリ見ます・・・(^_^;)


 とりあえず、魔女宅から見ようかなほうきにのって


Amebaおすすめキーワード