お魚料理の会 12月
・白身魚のポワレ
《バルサミコソース》
・さけのパイ包み
・活ほたて貝のサラダ
クリスマスのおもてなしのような献立。
帆立貝はまだ生きているので、貝をタワシでごりごりこすった後、貝柱をつんつんとはずして貝を開く。
貝柱が外れると面白いように貝が開く。。。
この貝柱とひもの部分を使っておろしりんごを使ったソースで食べる。
とてもさっぱりしたおいしいサラダ。
殻をゆでて、お皿にするので、見栄えもよし。
魚の形にパイシートを切って中に、鮭のほぐし身、青菜、ゆで卵を重ねてさらに魚の形に切ったシートを乗せる。
目を載せて、うろこを自分達で飾りつけ。
個性がでておもしろい♪
白身魚のポワレは焼いて、上からバルサミコ酢を利かせたソースをかける。
酢の酸味がほどよい。
上から揚げたれんこん、いんげんをちらして、できあがり♪
この会はふりかえだったので、違うメンバーの皆さんの所に私が加わった実習でした。




