たんたんと☆我がゴルフ道

2005年40過ぎで始めた遅咲きゴルファーだからこそ、少しでも早い上達を願って競技経験を積んいます。 自称アスリートゴルファーの珍道中を綴るGDOブログからの移住組。


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ラウンドを取り止めた週末、実家に戻りゴルフネットワークのレッスン番組を観ていたら、”スポットパッティング”と”ラインパッティング”なるものを解説をしていました。

 

自分はまさに”スポットパッティング”と思いましたが、ある意味複合型かな!?

いや、独自部分も多いから、”スポットパッティング”の変形か!?

 

自分自身、初めて知ったのですが、”スポットパッティング=打つ場所を決めてそこに打つ”、”ラインパッティング=ラインをイメージしてそのライン上にボールを運ぶ”という感じの様です。

 

これにより、ルーティンやアドレスも微妙に変わるとか。

どちらが正解とかではないようですが、どちら派が多いのか。スポットかな!?

イメージの出し方はタッチ感という意味でも重要な要素。

あとは最重要とも言える打ち方という技術を必要とする…

その後はPGAツアーを観ながら、やっぱりな~などとひとり頷き、自らのパッティングに関する技術論を再確認していましたが、志半ばの素人考察は文字にするのは止めておきましょう。
ご迷惑を掛けてしまっても困りますからね。ナンチャッテ(;^-^A


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今週末は絶好のゴルフ日和でしたがゴルフをしませんでした。
 
悩んだあげく、まっいっか的に止めておきました。

だから、僅かながらのシャドースイングをしたのみで何もしませんでした。
 
このところは仕事帰りの夜練習でも同じ感じ。。。
 
言い訳的な理由は怪我の悪化を恐れての事ではあるのだけれども、楽な方を選択しているだけのようで罪悪感が生じる。
 
実際に楽だし、お金も掛からないで済む(笑)
 
大袈裟ではあるが、スポーツ選手は常に煩悩と戦い、日々精進し、それを積み上げた先にほんの少しばかりの上達と未知の経験やチャンスが待っていると若い頃から思ってきていた。
 
社会人になり家族持ちになると煩悩的な言い訳はいくらでもあるため、高年齢になり始めたゴルフに関しては、勝率8割(自己比率)を目指してきていた。
 
このところの判断は妥当、正解なのか、それとも逃避、堕落なのか。
 
目的あっての判断なので、全ては結果ありきとも言えるだろう。
理由はともあれ、負け癖常だけは付けたくないものである。
 
「練習をやめるとそれ以上にはなれない。そこからが勝負だと思う。ゴルフはやるだけ上手くなる。自分は下手だからやるしかないですよね」と今週末のダイヤモンドカップで優勝した藤田プロの言葉だ。さすがにズシリと来た!
 
広い意味で練習(ゴルフ)を続けられる環境を築くことこそ、ゴルフ上達の唯一の道だと再確認した週末でした。

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 またまた、先日も書いたアコーディアとPGMのお話


重要なキーマンの1人で、全てを知っているであろう元アコーディア取締役で現PGM代表の神田有宏氏のインタビュー記事が掲載されていた。
 
このタイミングでの発言、諸々の狙いが無いと言えば嘘であろう!?
 
実際にこのインタビューに起因しているかは定かではないものの、アコーディアの株価は年初来最安値を更新中。
 
そりゃそうですよね。
 
まだ何か出来てきそう、ありそうに感じますから。
 
太平洋クラブメンバーにとっては追い風なのか!?
そんな関連性も分かり易くまとめられていました。
色々なところに影響を与えるだろう今回の争い(?)は大いに注目しています。
 
あ、本日、自分もアコ株主になりました。。。1コだけど。。。

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