ラウンドを取り止めた週末、実家に戻りゴルフネットワークのレッスン番組を観ていたら、”スポットパッティング”と”ラインパッティング”なるものを解説をしていました。
自分はまさに”スポットパッティング”と思いましたが、ある意味複合型かな!?
いや、独自部分も多いから、”スポットパッティング”の変形か!?
自分自身、初めて知ったのですが、”スポットパッティング=打つ場所を決めてそこに打つ”、”ラインパッティング=ラインをイメージしてそのライン上にボールを運ぶ”という感じの様です。
これにより、ルーティンやアドレスも微妙に変わるとか。
どちらが正解とかではないようですが、どちら派が多いのか。スポットかな!?
イメージの出し方はタッチ感という意味でも重要な要素。
あとは最重要とも言える打ち方という技術を必要とする…
その後はPGAツアーを観ながら、やっぱりな~などとひとり頷き、自らのパッティングに関する技術論を再確認していましたが、志半ばの素人考察は文字にするのは止めておきましょう。
ご迷惑を掛けてしまっても困りますからね。ナンチャッテ(;^-^A


