世間一般とは・・・

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(´・ω・`)えっ、
クリスマスって、
サタンドクロじゃなくて、
サンタクロースがやって来るの?
 
今年でいうと、
(´・ω・`)えっ、
23,24日って、お休みなの?
天皇誕生日と日曜日・・・?
(=◇=;)
そうなんだ・・・。
うちの会社は、
そんなの毎年、関係なくて出勤なんだよ。
土曜も日曜も、最後の追い込みで仕事。
 
そう、仕事、仕事、仕事、仕事
仕事、仕事、仕事、仕事、仕事、
仕事、仕事、仕事、仕事、仕事、仕事、仕事、仕事、仕事

仕事、仕事、仕事、仕事、仕事、仕事、仕事、仕事、仕事、

仕事、仕事、仕事、仕事、仕事・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

 

( p_q) ハゥ、「仕事」を見過ぎて

ゲシュタルト崩壊が起きました。(´;ω;`)ブワッ

 

 

クリスマスは苦しみます、って感じ、お仕事です。(x_x;)

 

 
ちなみに、直近の1か月の残業時間は、ななじゅーーじかんをこえました
㌦ァァァァヽ(o`Д´o)ノァァァァ!!
 
 
アメブロサンタさんには無理な注文なんですが、
平穏無事に有給休暇と週休2日が、
きちんと所得 出来る会社の仕組みの構築。
それが、唯一の望みでしょうか。。。。。。。o(((_ _。)m
 
 
 
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冬至を前にして

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少し前、「東京オリンピック2020」まで、

1000日前だ、1000日前だーとか、ゆーとったが、

大阪の千日前という地名を知っとるさかい、

なにか、こう、変な具合に聞こえてしゃぁない感じやってん。

「大阪あるある」やろか??(´ε`;)ウーン…

 

冬至の前の、ゆず三昧ぃ~~♪( ´θ`)ノ

 

 

あと半月で、2017年も終わり。

今年の(自分の)10大ニュースは何だったか?

考えたのだけど、あまり良い事がランクインしなかった。

(´・ω・`)シューン(´・ω・`)シューン

 

 

カレンダーも来年用のモノを壁に設置。

年末年始の「信州路への逃避行」の為の、

宿の手配、切符の入手、荷物の準備などを、段々と進めている。

あとは年賀状が、一番の山場になるな。。。。(´д`lll)

 

クリスマスケーキには早いんだども、

この間、偶然寄ったイト●ヨーカ堂で、

静岡県東部の名店のロールケーキをGETしました。

イタリアンロール

ココア味は初めて見ました。

保冷剤箱入りで、1650ナナコゴールド

冨久家エマーユさん

沼津にあるお店の姉妹店なのか、

こちらは、伊豆の国市にお店を構えているそうです。

 

甘さ控えめのクリームに、

栗の粒が潜んでいます。(゚д゚)ウマー(゚д゚)ウマー

 

25~26cmくらいで、

なかなかのボリューム。

ワーイヽ(゚∀゚ヽ 三 ノ゚∀゚)ノワーイ

 

でも。。。

二日間、

3回に分けて、

一人で完食!!(。+・`ω・´)キリッ

 

伊豆の国市には行けなかったので、

こちらが沼津のお店の全容。

沼津市役所の裏通りの御座います。

包装紙も違いますな。。。

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映画の話で御座います。

ネタバレも含んでおりますので、

アウトレイジと、ブレードランナー2049が気になっている方は、

ご遠慮くださいますよう・・・。(。-人-。)(。-人-。)

アウトレイジ最終章。

このサングラスっぽい前売り券特典は、

キッチリ網目になっていました。

紫外線はガッツリ透過しますわ・・・。

 

内容は、やくざ稼業も、大変なんだろうなという事を感じさせた。

いろいろ法の網の目をかいくぐっているみたいなので、

うかつな事でもトラブルに巻き込まれないように、

知らないところからの、

いかがわしいメールなどにも注意しないとなー。

そんな事を考えながら見てました。

目を背けるほど、怖くてたまらないところはありませんでしたが、

昔、北野武監督が言っていたのが、

「おいらの映画では暴力は、すごく痛いように見せるようにしている。」

そういうニュアンスの話を聞いたような気がします。

映画とかで見たことを実際にやってしまうという、

そういう事を防ぐような意味合いがあると受け取った記憶があります。

ヤクザ世界の血を血で洗う抗争のきっかけは、

あらあら、そんな事という、水商売でのトラブルというのが何とも言えない。

切った張ったの世界観の中での「無常」を、

感じたのは、気のせいだろうか??

あと、国際映画祭出品作品のためか、

エンドクレジットが、ローマ字表記だったのに違和感を覚えました。

 

北野武さんは、

俳優として、大島渚監督、深作欣二監督などの作品に出て、

高倉健さんとも共演して、映画の隅々を眺めて、

映画を撮られるようになったのですが、

今後どんな作品を世に出してくれるのか、

また楽しみでもあります。

 

一点だけ、たけしさんが、歩くシーンがあったのですが、

綺麗にまっすぐ歩いている姿が、印象に残っています。

〔そういう演出だったのか分かりませんが、与太者にありがちな、

 つま先を外側へ外側へと、逆ハの字型の歩き方ではありませんでした。(* ̄- ̄)ふ~ん〕

 

 

 

 

ブレードランナー2049

実は前作は1回も見たことがない。

ハリソン・フォードさんがでて出ていて、

今回と同じリドリー・スコット作品という事は認知してましたが・・・。

しっかり前作を見ていたらもっと楽しめたのかもしれないですが、

映画のたくさんの予告編(25分くらい)を含めて、

3時間ほどの間、座ったままでしたが、間延びせず引き込まれました。

さすが巨匠の作品といったところでしょうか。。。(((uдu*)ゥンゥンうん

 

 

始まってしばらくして出てくる未来の食事(タンパク質の原料)が、

やっぱり、そうなっちゃいますかー!?(-谷-;A、、、って思いました。

あと30年くらいで、そこまで世界が疲弊してしまっているというよりも、

前作とのつながりを重視したのかな?とも考えられますかな。。。

 

少し効果音で、≪うなり≫のような音が、

私の難聴になってしまっている耳には、シンドイ感じではあったけど。

 

画面に出てくる文字が、日本語だったりハングルであったりという点。

出てくる電子公告の女性のデザインとか、主人公「K」が使っている、

擬人プログラムの女性などについても、

これは「アジア方面向け」で、また別に、これは「アラブ方面向け」などという、

別バージョンの画像があるのだろうかと、邪推が止まらない。

なんとなくではあるが、

日本人が好みとするような女性のデザインであったような気がしてならない。

(考え過ぎだろうか??(´ε`;)ウーン… )

 

段々と、物語が進んでいき、主人公が実は、とんでもない存在ではないかという、

疑念を沸かせて、ドキドキさせていき、

そこでさらに前作に主人公が、キーパーソンとして登場する。

どうなるかどうなるか??とハラハラもノンストップである。

卓越したVFXの技術により、

素晴らしい映像美を見せてくれているのにも感服した。( ゚Д゚ノノ☆パチパチパチパチ

 

人間と、レプリカントの境界線はどこにある。

 

ニンゲンよ、驕る(おごる)ことなかれ・・・。

 

そんな風な事を伝えたいのかなとも思った。

 

クローンとか、魂の存在など、

倫理観も問われているような、

考えさせられる作品でもありましたな。

 

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