☆~☆~libraのStable  Dialy~☆~☆

競馬に関する事が主体です。
あとは拙い日常の事などを
更新していきます。
ですが毎日更新は出来ません
ので長~い目で見てください。
宜しくお願いします。


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先々週のオークスは休みましたが
昨日(先週)のダービーはアップしたつもりでしたがスマホが繋がらずアップできませんでした。
ま、例え出来たとしてもあんな予想は載せなくて良かったかな。
何を血迷ったか本命にワールドエース。前日までフェノーメノと意気込んでたのに。
最後だからPOG馬をとも思ってたし…。
グランデッツァはまた外枠だし池添にスイッチでヒモまで落とした(>_<)
単穴にホマレボシで予想は変えずワールドエースなんかオミットしてたら的中…(^-^;

タラレバな話でした( ̄。 ̄;)

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*ダービーのレース番号は10Rです。間違えないようにご注意下さい。


2回東京⑧  10R 日本ダービー・・・昨年はオルフェーヴルが勝ち、ディープインパクト以来6年振りの3冠馬に王手を掛けた。今年、その権利があるのはゴールドシップだがウチパクが上手く乗ったのも確かで今回は内が詰まるような展開になりそうな気がするので位置取りを含めて信頼度に欠ける。

ワールドエースも今回は不利無く進められればチャンスはあるだろうが東京が初コースとなるのが・・・。


◎⑧ワールドエース
〇⑪フェノーメノ
▲⑭トーセンホマレボシ
☆⑥ゴールドシップ
△⑰グランデッツァ
△⑩ディープブリランテ
穴③ゼロス

買い目は馬連⑧流し。3連複1頭軸⑧→⑪⑭⑥⑰⑩③の15点。
3連単⑧⇄⑪→⑭⑥⑰⑩③のマルチ30点。

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これは個人的な予想です。的中などを保証するものではありませんし損害が出ても一切の責任を負いかねます。馬券などの購入の際はご自分の判断で買われるようお願いします。
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先週は諸々な理由で予想記事を休んでいましたが、サイトの予想だけ朝早くに登録していたら東海Sがまんまと的中してました。買っていたらと後悔しきり…(^-^;

まぁ欲の絡んでない予想だから①とか拾えたんだろうけど…それにしても配当がオイシかった。あれのお陰で今月の順位も上がりました(^O^)

さて…明日のダービーですが、今週からCコースに変更され更に傷んだ芝部分が保護されてます。後入れの偶数番を喜ぶコメントが多いみたいですがそれよりも枠番の方が気になります。先週のオークスはレコード決着でした。幅員が狭くなるCコースとは言え広い東京ですし外に広がった分カントも緩やかになるなら外枠でも位置取り次第で勝負になる…はず。
ゼロスの逃げがどういう展開を呼ぶか微妙ですがその展開も含めてしっかり考えたいと思います。



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負担重量「56.5~57.5キロ」組が優勢!
まず、負担重量別の成績を見ると、好走率でトップの数値をマークしたのは「56.5~57.5キロ」のグループだ。同グループの連対率19.2%は、決して断然トップと言える数値ではないが、3着内率30.8%は他のグループを大きく上回る優秀な数値と言えるだろう。好走率の2位にも、3位以下と差は少ないながら「58キロ以上」組が続いており、負担重量が軽いグループより、重いグループの方が優勢に立っている。

前走「芝2400m以上」組が上位!
前走の距離別成績を見ると、優勝馬10頭中9頭が、前走「芝2400m以上」組から送り出されていた。同組は出走数延べ111頭で、全出走馬の64.9%と多数を占めているが、3着以内馬30頭のうち73.3%にあたる22頭、連対馬20頭のうち75.0%にあたる15頭をそれぞれ送り出している。その他では「芝2000~2300m」組から3着以内馬7頭が送り出されているが、前走が「芝1900m以下」の馬は過去10年で1回も3着以内に入っていない。

前走の着順と勝ち馬とのタイム差に注目!
前走の着順と勝ち馬とのタイム差別成績を集計すると、「前走1着」馬が勝率こそ8.0%で、「0秒0~0秒5差」組の8.7%に及ばなかったが、連対率・3着内率ではトップの数値となっていた。しかも、「前走1着」馬のうち、2006年の勝ち馬ポップロックが前走で1000万下、2010年の勝ち馬コパノジングーが同1600万下のレースを勝利しており、条件クラスを勝ち上がってきた馬の勢いにも注目。



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芝で3勝以上の馬が圧倒!
まず、芝のレースにおける通算勝利数別成績に注目してほしい。優勝馬10頭はすべて「3勝以上」を挙げていた馬で、2着馬も9頭が同グループから送り出されていた。しかも、好走率は勝利数が増えるに従って上昇しており、「5勝」馬にいたっては、3着内率80.0%という高い値を叩き出している。今年も芝コースでの通算勝利数に注目したい。

近3走以内での重賞勝ちの実績が重要!
近3走以内に出走した芝の重賞レースでの最高着順別成績を調べると、興味深いデータが得られた。連対馬20頭は、すべて「1着」グループから送り出されていた。また、3着には「2着」組から4頭が出ているが、「3着以下」や「芝の重賞不出走」組は3着以内ゼロという結果に終わっている。近3走以内における芝の重賞レースでの着順はポイントに・・・。

3走前と2走前の着順も要チェック!?
さらに、3走前と2走前の着順も、注目のチェックポイントになりそうだ。「3走前と2走前ともに1着」グループは、勝率19.4%、連対率22.6%、3着内率29.0%とすべてのカテゴリーでトップの数値となっている。次いで「3走前より2走前の着順が上」グループが連対率14.0%をマークしているのに対し、「3走前より2走前の着順が下」グループは同6.2%、「3走前と2走前の着順が同じ(1着を除く)」グループは同0%と苦戦傾向にある。前走だけでなく、3走前と2走前の着順にも注目する必要がありそう。

勝率では前走GI 出走馬が断然!
前走のレース別成績を見ると、過去10年の優勝馬はすべて、前走で「皐月賞」・「NHKマイルC」・「桜花賞」のGI レースに出走していたことがわかる。3着内率でも、このGI 3レースは上位となっており、前走がGI 以外のトライアルレースなどのグループを、一歩リードしている。


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