「信州彫英が何か言っています…。」刺青彫師 信州 彫英(ホリエイ)の刺青・タトゥー・あれこれ

刺青彫師 信州 彫英(ホリエイ)のブログです。仕上がった作品や経過、国内外コンベンションの模様や日々の刺青にまつわるお話を掲載しています。

NO TATTOO.NO LIFE.

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明けましておめでとうございます。

備忘録を完成させる前に年が明けてしまいました。。。


こうやって忘れ物をしていってしまう辺り早急に対処せねばと思う次第です。



とは言え遡って2016真夏




初夏に燃やしてしまったエスプレッソメーカーのマキネッタ。


同じメーカーの同じサイズの物が欲しかったけど手に入らず。。。


ある意味では間に合わせで揃えてしまった二杯用のマキネッタ。


メーカーも違う。




それでもエスプレッソ飲みたさに朝から二杯淹れて飲んでいた辺りもう立派なカフェイン中毒。



それほどエスプレッソを愛してしまった。



そんなカフェイン中毒に洗脳されて何人のお客さんがその魅力に取り憑かれた事か。




もちろん現在もほぼ毎朝絞ったフルーツジュースとエスプレッソで1日が始まる。



けれど少し早めの誕生日プレゼントにっていただいた一杯用のマキネッタと、エスプレッソチェーンとしては嫌いじゃないillyのちっこぃカップとソーサーがあるおかげで現在は二杯飲まなくて良くなり、更にお客さんやらゲストがいる時には良く働く出来るエスプレッソメーカー。


もう燃やしません。



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それから。




松本城夏の催し第二弾は薪能。


これもまた太鼓祭りの様に舞台を組み、能を見させていただける。


音響に拘る実際の舞台と屋根が無い屋外での舞台では大きな違い。


それでも整えられた機材によってその臨場感は実際の舞台に引けを取らず、演出としても薪のほむらに照らされた演者の被る能面は見る角度・見せる角度と更に火の当たりでその表情を変え、ここに屋外ならではの鑑賞ポイントもあったなと。

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そんな薪能には能面と能・石橋をテーマに両腕、背中一面を当時進行中であったお客さんとしろくま片手に。


仕事終わりで駆け付けたもので前半の狂言はすっかり見逃してしまったものの、お客さんからあらすじと見所を語っていただいたおかげで雰囲気のみでしたが共有させていただきました。




終演後、お客さんの旧友が経営している本格イタリアンが駅前にあるからと夕食に出かけ、、、。




出会ってしまったんですよ。



機械式のエスプレッソマシーンに!


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当時オーナーがミラノで見つけて一目惚れしたものを大枚叩いて持ち帰ったそうで、もちろん夕食後に一杯エスプレッソをいただきました。



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直火のマキネッタとは抽出法も出力も違うのでそれぞれに持ち味があるにしても、やはりこの一杯は特別。

Lavazza好きだし。



美味しい食事と食後の一杯。


贅沢な時間だったなぁ。







それから間も無くしてイタリア、オーストラリア、タイから友人達がお盆の諏訪湖花火大会に行く為に来日。


すぐにフルスリーブの背術を済ませ、そこから夏休み。


狭いウチのアパートに滞在していたので最早合宿。


四カ国の異文化交流。



ヨーロッパでホステルに泊まってる時みたいだ。




温泉行って、お山に行って、秘境に行って、日本を見て、猫見て。

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長野の北部、北信の山奥には打ち立ての美味しいお蕎麦が食べられるお店が沢山。


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ベジタリアンのイタリアンも蕎麦にハマってしまい、蕎麦中毒。


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食後に時間を忘れて瞑想にふける。


2時間後に忘れていた時間に気付く。


それも良い時間。


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やはり山奥の夜天風呂(野天風呂)は最高で、何処かで鹿の鳴き声が聞こえた。



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夏と言えば?



スイカ割。


何で?


日本刀。


何処で?


松本城。


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勘なんてそんなもの。


当てにもならず、当たりもせず刀身は捩れて行く。


それも八卦。

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通報される前に逃げよう!



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イタリアには無い遊びをしよう!


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数日後にはお盆の諏訪湖花火大会。



事前に用意した浴衣に着替えて短い夏の夏らしい一夜を過ごそう!

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からのリクエスト。


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好きね〜




岡谷から灯籠と夏休みを灯籠流しで見送る。



秋がすぐ近くまで来ているのを夜風から嫌でも感じる。


イタリアンは富士の裾野でヒッピーなコミュニティで帰国までの数日を。


オージーはバイトがあるからって。


タイさんは彼女のヤキモチがハンパないからって、それぞれ帰路に就いて夏の夏らしい合宿はひと段落。



賑やかだった祭りの後の静けさが訪れる秋を迎えるには良い塩梅。





2016真夏の備忘録・忘備録。
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2016の夏頃





出掛けると雨☂️



ハーレー乗ると雨☂️



遠出ももちろん雨☂️




この日も雨☂️




雨雲を追い越しては追い越され、また追い越して濡れる。



リピート



気温16℃




辿り着いた先は戸隠山の奥地、戸隠神社。


高地の寒いこと寒いこと。



しかしこの澄んだひんやりと冷たい冷気が実はちょっと心地良かったり。


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中社の社殿内部に描かれた川鍋暁斎画の龍の天井絵が今回のメインです。


実際に拝殿内に入らないとうまく見れず、でも入れませんのでかろうじて見えるアングルから暫く眺め、社殿の東側からも少し覗けるポイントを見つけたのでそこからも。



それからシトシトした面持ちの奥社参道を杉並木目指してしっとり歩く。


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この杉並木は何度訪れても本当に素敵。

樹齢400年以上の杉。
歴史そのもの。


まだ芽吹いたばかりの若い杉をみてから圧倒されるこの杉並木の壮大さ。




ずっとここにいたい気持ち。





、、、としばし留まり雨雲が過ぎ去るのをまってみたものの一向に雨の止む気配もなく気温も夕方に連れて下がり始めたので、風邪でも引く前にと長野市方面に走り出す。




一旦雨雲を抜け、夕方前に久しぶりの晴れ間に温めてもらいつつ善光寺を裏手から遠目に眺め一路松本へ。




勿論雨雲に出くわし結局一日中バイクに乗れば雨が降る始末。



途中信州新町まで道すがら行きずりの道ずれバイク乗りに出会いしばし一緒に走る。


濡れながらを共有する相手がいるだけで随分楽しいもので、そう言えば最近誰かと走ってなかったな〜。



夜な夜な走り回っていた時分が随分懐かしい。



サンデーバイカーみたいのは沢山いても、夜中に走りに行ける仲間達も随分減ってしまった。



それぞれに家庭を持ったり仕事に追われたり。



ハーレーを手放してしまっていたり。。。




またいつか。







来年は時間をとってテントと寝袋積んで九州に旅に出よう。




来年からのテーマは6:4。







それから地元諏訪市の野良猫達。



第一世代の四匹。


美猫だった三匹は誰かに拾われ、ブチブチ柄のぶすなブッチーと彼女から産まれた四匹の第二世代。


二匹は亡くなり、別の二匹ブチオ・ブチコは今もその場所に。




会う度に大きくなってる。



それに良く懐くカワイイ子達。

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食え食え。



死なすもんか。





声を覚えてくれた。

車の音を覚えてくれた。

歩調と鍵のチャリチャリ音も覚えてくれた。




遠くから小走りでニャーニャー言いながら寄ってくるこの子達のなんてカワイイこと。




また来るでな。




それから、、、。



今や地元松本市の浮世絵の先生。


いつも浮世絵の事を教えてくれてコーヒーを飲ませてくれる。


お返しはお客さんとして訪れる外国人観光客の通訳。



持ちつ持たれつ。



この日はビール飲ませてくれました。



飲めないんですけど。




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その後で先生行きつけの裏町の店に行く事に。



まさかのフィリピンパブ。



フィリピンパブなんて十数年ぶりに来たし(笑)



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まだ先生が若かった頃はまさに豪遊の日々だったそうで、今じゃそんな元気もないとか言いつつカラオケで盛り上がるじい様から元気いただきました。





それからもちょくちょく誘われ、じい様の冥土の土産にお付き合い。




随分土産持ってくんだなぁ。






その帰り道。

飲酒は出来ないので徒歩で帰る道すがら松本城で見かけた案内に太鼓祭りのお知らせ。



行って来ました。

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本丸御殿跡に組まれた舞台で和太鼓の演奏が松本城を背景に行われ、城壁に周りを覆われた本丸御殿跡に響く雷鳴の様な和太鼓の音を肌で聴ける素敵な時間でした。



夕暮れから夜が深まり、ライトアップされた松本城がなんとも良い雰囲気です。


もっと風のない夜だったら掘りに写り込んだ鏡面でお城がみられたのに。。。


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そう言えば五月イタリアに滞在していた時に友人が持たせてくれたマキネッタとエスプレッソ。



これ以来すっかりエスプレッソにハマり、この一杯を飲みたい衝動に駆られて昼夜問わずエスプレッソ三昧。



目覚ましよりも早く目覚めてはエスプレッソを淹れる。


この朝の一杯が本当に美味しくて美味しくて。



しかし前夜にも飲んだおかげでカフェイン効果か全く眠れず徐々に睡眠不足気味になり、夜に飲むのをやめて朝の一杯をゆっくり楽しむ様に。
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ゆっくりと時間をかけて何かを楽しむ


まさかエスプレッソから学ぶ事になるとは。。。


ありがとう友よ。






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それと夏の定番。



この三つが不動のベスト3⭐︎⭐︎⭐︎



特にセンタンのシロクマ。


真冬の現在でもしっかり発注してくれるツウなコンビニが松本平に一件。


安心していただけますが、程々で。




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そう言えばハーレーのシーシーバー折れました。


こさえたキャリアに結構な荷物を積んで走った事もあったりしたので、少しづつダメージが蓄積してしまったんだろう。


それに長さもあって振動も。



今は修理が済み補強も入れて振動にも荷重にも耐えられる様にはなってはいるものの、相変わらずブレイスをカマせておらずフェンダーに直で付けているので様子を見ながら労わりながら。



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イタリア人の友人からいただいたマキネッタ。


火にかけたまま作業していて、焦げ臭さに気付いた時には持ち手とテッペンのプラスチック部が熱で溶け落ちてしまい。。。



ここでしばしエスプレッソとのお別れ。。。




その頃市内では松本ぼんぼんが開催され、仕事終わりに訪れた時には踊り納め。


少しでもお祭りの空気感には触れられたものの、確か去年も全く同じだった様な。。。


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野良猫達に会いに行く機会が増え、彼らも会う度に少しずつ成長している。


彼らとの関係が深まるのと同様にアパートに連れ帰りたい衝動と飼えない環境との葛藤は今も深まりつつ、、、。


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まあ元気で何より。



夏は徐々に真夏に。



そんな頃の備忘録/忘備録





★告知 

2017
2/4〜2/28
オーストラリア・メルボルン


・全てのサイズとカラーのTシャツ、プリント完売致しました。
ありがとうございます。

また今後もデザインや素材を新たに作製して行きたいと思いますので、どうぞよろしくお願い致します。

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記事書きっぱなしで更新忘れてました。。。


高山からノリで飛騨の山奥をハーレーで走り回った初夏の思い出です。




高山を後にして一路白川郷へ。



09:00am
気温26°C

快適すぎる気温と標高。



東海北陸道のおかげか下道の交通量はゼロ。


中・高速コーナーが延々と続く山道で80km/h位のまろやかクルージングで快適に走り倒せる素敵な道。




天候も良好。




深緑で香る山と草花の匂いにたまに混じる太陽の香り。



対向車も来ない。

道も景色も独り占め。

サイコー。



そんなサイコーな道にもサイテーが潜む。

度々現れる全ての小さなトンネル内に湧き出した水を、フロントフェンダーの無い我がハーレーは痛快に巻き上げ跳ね上げるのです。


巻き上げた水はフロントエンジンやフレームに当たりつつ膝下を一瞬で冷涼し、更に巻き上がった水が顔面に縦線を付けるのです。


よってタイヤから巻き上がる水を避ける為、直進しているのに乗車姿勢は膝でも擦りに行っている峠の走り屋の様です。


フロントフェンダーの有り難さをいつもながら思い知らされます。




その後いくつもトンネルを抜け、道が開けた先の右手下方に合掌造りの茅葺き屋根の家屋が見えて来ました。




初めまして、世界遺産・白川郷です。

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歴史ある茅葺き屋根がかなりトンガってます。




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茅葺き屋根好きだなぁ。


屋根の葺き替えは村をあげて皆で協力して行うんだとか。


今もまだ茅葺き屋根のお堂を持つお寺さんもあるので、お寺巡りで入母屋造りの茅葺き屋根に出会えるとしばらく見とれてしまいます。


特に幅のある切妻の茅葺きは格別。


機能性も通気性が良く高断熱。


囲炉裏で暖をとりつつ燻す事で耐久性をあげられたりと、地域の環境と生活様式に自然を多く取り入れた建築の自然との付き合い方と叡智に関心もあり憧れます。


白川郷には観光バスがひっきりなしに訪れていて、殆どの方は中国からの観光客。


もっと日本の人にも見てもらって、何か関心を寄せてもらえたらまだまだ日本中に現存する時代のある古い建物達も京都の様に大切に保護してもらえるのかな〜なんて思いました。



コンクリートの家に住んでコンクリートのスタジオにいますけど、夢は尊敬する宮大工さんの建てた数百年先を見据えた木造の家です。

焼失を案ずるなら漆喰の見世蔵造りも良いです。



とまぁ、古い建物を見ていると建築工法や内外部の細かい作りにまで興味が出てしまい、時間はいくらあっても足りないのでこの辺で。



飛騨の山奥を抜けて下呂から木曽街道を回って帰るルートにしようかと思いつつも、来た道の快適さをもう一度逆からも味わってみたい衝動から逆順で高山へ。



その道中、廃止されてしまった旧国道らしき道を見かけ、草ボーボーの旧道を進んでみる。


大正・昭和頃だろうか、渓谷にかけられた石橋をしばらく進み、、、。

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嫌な予感は当たるもので、、、。






行き止まり。。。


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意外に急斜面でバイクを引く事も引き返す事も出来ず、しばし休憩。


廃棄された路は感慨深いものがあります個人的に。




なんとか引き戻し、ガス欠で数キロ押してみたりしながらも高山に戻り、折角なのでお寺に寄ってもうちょっと建築物を眺めてから松本への帰路へ。


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途中、行きそびれていた滝を見に少し山に入りマイナスイオンをいただいて下山。
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こんな風にフラッと走ってみると普段していなかったやっておくべき埋もれていた考え事も、色んな事を違った目線で見てみるべき事、それに見落としている大切なことが多い事にも気付けたりで実りのあるチョイ乗りになりました。



今度はもう少し遠出もしたいけれど、それはまた今度。






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"日焼けについて"と"注意事項"


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HORIEI SHINSHU


Japanese style tattoo.




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