残ったフランスと
箱の底から発掘したピンクのロムニー少量でお遊び![]()
spinart から bubblewrappig
なかなか楽しいぞ![]()
コアはグレーのループヤーンと極細ピンク系混じり
どちらも市販
フランスとロムニーで上からcorespinning
& autorwrap
そこからbubblewrappingへ
上からのせたラメ糸がちょっと細いんで
ラインが頼りなげとも思うけど
まあいっか。
残ったフランスと
箱の底から発掘したピンクのロムニー少量でお遊び![]()
spinart から bubblewrappig
なかなか楽しいぞ![]()
コアはグレーのループヤーンと極細ピンク系混じり
どちらも市販
フランスとロムニーで上からcorespinning
& autorwrap
そこからbubblewrappingへ
上からのせたラメ糸がちょっと細いんで
ラインが頼りなげとも思うけど
まあいっか。
昨日までの糸をまとめて撚り止め
シェットランド
ダイヤドミナの糸端を分解して混ぜてるから
命名「糸くずヤーン」
フランス 単色&シルクを入れた2種類
シルクを混ぜた方は、ローラッグを作るときに
シルクの繊維をぱらぱらまき散らすから
命名「ばら寿司ヤーン」
さて、糸が乾くまでの間に
spinart 昨日は脱線しましたが、今日はまともに(笑)
アートヤーンというとvividな色とりどりという雰囲気が
結構多い気がするのですが
必ずしもそうじゃなくてもいいんじゃないか。。っと考えて
フランスの薄ベージュに赤系シルクミックスの極細糸で
コアとなる単糸をつくって
同じベージュonlyで、ここはテキスト通りに
スライバーを巻いて
敢えてラメを使わず、マットな和風を狙ってみたのですが
ありでしょうか?
アートヤーンとは言えないかもだけどね(笑)
物足りなかったら、あとからラメを巻いてしまえ
です![]()
訳不明な呪文です![]()
つまり~
2つ3つ試作を経て
フランスを広げたすし飯の上に
シルクの繊維をまき散らし
spinartのテキスト広げ
練習を兼ねて
ほんとはコア糸の上に
スライバーを巻きつけるのですが
撚りが偏るのが嫌で
普通の細い単糸をコアにして
緩いちらし寿司をスライバーの代わり、60度
上からラメ糸ラップ
下が白くて見えづらいかもしれないですが
左側に出てるのがラメ糸
あくまで後を追いかけるように上から
たまにラメ糸が先行しかかるのですが
なんとかごまかし
こんな感じで、一晩おきます![]()
アートヤーンではなくてあくまで双糸です![]()
話逸れますが
ドラムカーダー、ほんとは欲しいけど
若干高価だし、場所とりそうだし
リビングが仕事場兼工房兼リビングそのものでもあるので
ちょっと厳しいんです
だからもっぱらスライバーを
ハンドカーダーか手ほぐしでローラッグ作ります![]()
刈り取った状態の羊さんから手にかけると
到達感も倍増するかなとも思うのですが
今はそこにかける時間は節約したい気分
とりあえず満足しております![]()
あ、もう生徒来ます![]()
ちょっと本職してきます~![]()
Spin Art Core spinningを参照しつつ試作
単糸でもないし、双糸とも違う
Coreを中心に、回転を逆にしながら
上からかけていけばいいのかと納得すると
あとは勝手にいっちまうところが私の悪い癖
最初テキスト通りにやってみたんだけど
技術不足でどうにもだらしなく
ラメ糸上からかけ直し
テキストの写真とは違う方向に暴走してしまいました![]()
まあいっか(笑)
理屈はわかった![]()
アートヤーンの技法
我々年代でも一歩引かずに身につけられる
そんな形で自分の糸に応用できたら
そこでちょっと再確認したい基本中の基本が
↑これはネットから持ってきた図ですが
捻りが右上に向く Z撚り=糸車のフィールを自分が座る位置から見て
右向き(時計回り)に回転させる
左上に向く S撚り=左向き(時計と反対回り)
普通双糸を作るときは Z+Z を Sで撚りあわせ
これ合ってますよね?
実はちょっと確認のつもりで、ネット検索していたら
某ページで 「右と左を逆に言う人もいるのでこんがらがりやすい」
なんて1行を読みまして、はあ?どっちだよ!
。。。状態になってしまったわけです。
さてさて、生徒達試験明けののんびりした週末も終わってしまい
今日からまた午後~夜は仕事モードです![]()
お遊び、ほどほどに、と自分に言い聞かせております(笑)
では![]()
昨夜のフランス
実物前にしてもそんなに感じなかったのに
アップした写真を見ると
んんん?
前のブログであんなに撚り加減がど~たら言ってた割に
綺麗じゃない。普通にOKなとことルーズ過ぎな部分ありで
駄目じゃん![]()
二次元って正直だ!
はい、撚り調整![]()
もう一度ボビンに巻き直して糸車にかけて
撚り具合を確かめつつ調節
一晩おいて、こんな感じ。
番手、数えるの忘れましたが棒なら8~9号かな?
自然光の中ではかなり明るく写ります。
ただし明るいと余計にケンプが気になって
っつか、それはそれでいい雰囲気もあるんだけど
使ってる間にぽろ、ぽろっと抜け落ちてくるのって
やっぱどうなのかな。
毛玉とりみたいに、そっと引き抜いてました(笑)
どうせピコピコ髭が出るのなら
これです![]()
絡まったシルク糸、
ちょっと前に切り刻んで入れたもの
今度は刺繍糸みたいに
ある程度の長さでするっと抜いて混ぜてみようか、
カットして入れようか
本日のテーマとなりそうです。
言い訳しません(笑)
単独で通すのは無理がありました(笑)
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