先日、今年最初のアップデートでVer.2.03になりました。
新しいDLCに対応したほかは、B-Specのタイヤ交換の時期が変更になった(特にニュルのような長いコースで、
途中でタイヤを使い切ることが無くなった…らしい)くらいで、戦略的に大きく変わることはなさそうです。
ほぼ同時に、A-Specオンラインチャレンジ第2回が配信されましたので、そちらをちらちら確認しつつ…o(〃^▽^〃)o
スターティングはVer.2.02の頃
と変わりません。
相変わらず86 GTをサービスでもらえるので、最初の車はこれにします。
手始めのレースはやはりA-Specオンラインチャレンジ第1回「ハイスピードリンク」が手頃でしょう。
実際、第2回の「ローマ市街地コース」より簡単な上、稼ぎもいいはずなので。
PP650レースに至る過程も同じで、Ver.2.02のセカンドレース
同様、B-Specドライバーを育てて、
「マツダ 風籟 コンセプト '08」を手に入れます。
次に「グランバレー」に行くか、第2回の「マドリード市街地コース」に行くかが分岐点です。
稼ぎの面だけ言えば、圧倒的にマドリードの方がいいんですが、意外にもレース難易度が高いのが特徴。
まあ慣れてしまえばなんてことはないのですけど…(^▽^;)
このコースは、市街地というだけあって、コーナーはほぼ全部直角以上のタイトコーナーです。
長めの直線の直後にこういうコーナーがあったりするので、ブレーキングが遅れると激突必至です。
特に坂を下ったところは、勾配のおかげでブレーキが効きにくいので、少し早めにブレーキをかける必要があります。
あと、私がよくぶつけるのが、最後コントロールライン直前に作ってあるシケイン。
すれすれのクリッピングポイントをできるだけ直線的に抜けていくわけですが…ひっかかるんです(;´▽`A``
まあそんなこんなで意外に難しいんですが、敵車は当然そんなミスはほとんどしてくれません。
マクラーレン F1 GTR レースカーの速さを改めて感じたレースです。
まあそんなわけで、慣れるまでは大変かもしれませんけど、この際慣れましょう( ̄▽+ ̄*)
1位になれば、1戦当たり4272万円(なぜこんな中途半端σ(^_^;))です。
ログインボーナスもこれに付加されるのですから、お金稼ぎには絶好о(ж>▽<)y ☆
所要時間も6分半程度なので、「グランバレー」より短いです。
さて、そんなわけでセッティングなのですが…。
「グランバレー」の時
と同じ方針でいいでしょう。最高速度も同じで大丈夫です。
セッティングよりはライン取りに慣れることがコツ。
ちなみに、オンラインチャレンジ第2回をオールクリアすると、Lv6カーチケットがもらえます。
もらえる車についてはこちら
を見ていただくとして、これがまた微妙なラインナップだったりしますが…( ̄ー ̄;
PP500の「東京・ルート246」自体は難しくないので、マドリードさえ制覇できれば、簡単に取れると思います。


