• 14 Feb
    • 動画の配信サイト(生放送)を見ると寝不足になってしまう。

      このところ動画配信サイトばかり見ている。初めて動画の生放送を見たのは、1年くらい前。おもしろい人が多く放送しているのは、夜の8時くらいから12時ごろまでかな。24時間やっているから、パソコンを起動すると、まっさきにアクセスしてしまう。スマホでもアプリをとって見れるけどね。まだ見たことない人は、ツイッターの【いいね】のページに、最近の気になる動画サイト関連ツイートを、とってたりしてるので、のぞいてみてください。アメーバーにも、abemaTVとかありますね。ツイキャスは、4~5年前から開設してて、配信している人(放送)が多いので、最初はここから見るといいかも。それにしても最近動画配信サイト増えましたね。10くらいあるんだろうか。今がピークですかね。ツイキャス↓↓http://twitcasting.tv/ 

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  • 04 Mar
    • ブログとツイッター、両方とも見たくなってしまう。

      ブログを見てるとき、自分が内容に興味を持った記事だったりすると、ツイッターも、やってるのかなと、ツイッターのアイコンがあるか、見るようになりました。ツイートは、普通の『 つぶやき 』だけでなく、ブログ記事の更新のツイート、サイト内容に関連した情報のツイートなどもあります。自分の好きなのは、サイトの内容や記事に関連した、コメント的なツイートです。メールでいえば、本文の内容のあとに書く『 追伸 』の部分。サイト(ブログ)のカチッとした内容と、少し違った面も知ることができます。■--------------------------------■ それと逆に、ツイッターのほうを見てるときは、興味をもつと、そこからリンクしてるブログやHPも見てしまいます。自分が関心のあることの、メインの1つは『 Webサイト作成 』なので、ツイッターからリンクしてあれば、ほとんど見てます。アクセスして、トップページを、さっとながめるだけのときも、ありますが。。なので、1つ関心をもったサイトや記事に出会うと、前の1.5倍くらい時間がたってたりします。自分のサイトの更新をする時間がなくなるので、時間の使い方に気をつけなければ、と思ったりします。■--------------------------------● 久ぶりの検索ネタです。ここのところツイッターを話題にしたページを続けました。ようやくツイッターのことを書いたページが、検索サイトで表示になってきました。前にも、思ったことがあるんですが、同じキーワードの内容で、3回ぐらい続けて記事を書いても、検索の表示順位が上位になるページって1つなんですよね。表示になるページって、タイトルで違ってくるのか、記事の内容で違ってくるのか、どこが違うのかなと考えたりしてます。

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  • 02 Mar
    • ツイッターのタイトルやアカウントは検索に強い!?

      ツイッターのタイトルやアカウントって、結構、検索サイトに、キャッシュされてますよね。検索にも、けっこう強いのではと考えてます。自分のサイトでは、ないですが、検索するとブログより、ツイッターのタイトルとアカウントが、上に表示になってる場合もあるみたいです。検索サイトもツイッターを重要視してるという感じがあります。ツイート内容も『 つぶやき 』だけでなく、サイトやブログに、関連したものとか、興味のあることなど、ツイートすると、意外に(?)検索サイトからツイッターへのアクセスも期待できるんじゃないかな、と思ったりします。もっとも、いろいろ考えすぎても、ツイート出来なくなるので、今後いろいろ出来るなと考えつつ、楽しんでやっていきたいですね。今の自分のツイッターのタイトルは、サイトやブログと関連のないタイトルなので、検索にはタイトルでの効果が期待出来ないので、変更しようかと思ってたりします。あとからも変えられるので、とりあえずつけたタイトルが、そのままになってます。自分のことばかり書いてますが、読んでて何か少しでも参考とか、いいアイデアを思いつく、ヒントになる部分があれば、いいかなと思います。■----------------------------------------あとツイッターをやって、個人的に思ったことなど、全然まとまりがなく短いですが、いくつか書いてみたいと思います。■ 個人サイトはWordPress(ワードプレス)が多い。ほんと多いですね。ツイッターからリンクしている方は、サイトの方も見るんですが、ほんとワードプレスの方が多いです。ツイッターをするまでは、ここまで多いとは、思いませんでした。■ 個人サイトでも月に何十万PV(ページビュー)あるサイトは、たくさんある。■ サイトテーマ(カテゴリ-)が多くても検索に影響は、なさそう。前は、テーマを絞ったほうが、検索上位に行きやすいとか、いわれてたりしましたが、PVの多いサイトとか見ると、内容は、ライフハックやアプリのこと、またニュースなど、1つのサイト(ブログ)に、カテゴリーの数は多いですね。更新が多く、またサイトのページ数が多いというのが、検索からのアクセスが多いようです。■------------------------------------------● ツイッターをやりはじめてから、前より、ますます記事の長さが短くなってます。『 ブログ内ツイッター 』状態。。。。

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  • 25 Feb
    • Twitterとブログ HPの違い

      このごろは、Twitter(ツイッター)の使われ方の傾向(?)とか見てたりします。 ブログをやらないで、ツイッターだけという方も多いですね。ブログもやってるが、ツイッターからリンクしてないという場合もあるかもしれませんが、リンクがない方も多いです。時間的にも、ツイッターとブログをするのは、キビしいので、両方やってる方でも、どちらかに重点をかけるという感じだと思います。自分の場合も更新の間隔が、あいてしまう感じですね。自分なりの丁度いいいいペースを、つかみたいと考えてます。内容も、ツイッターで得たネタをブログに書いたり、ブログの更新情報をたまにツイートしたり、というふうに、いいサイクルで運営していければと思ってます。● ツイッターとブログは文章を書くという部分では、似てる部分もありますが、機能的には、かなり違いがありますね。ツイートは、メール、またはコメントみたいな感じです。使う人によって、いろいろな使い方が出来ると思います。● HPとの違いは、出来ることって、HPとツイッターでは全然違いますね。HPのように1ページの内容にボリュームがあるページは作れません。でもツイッターは拡散力もあるし、ポータルサイトや個人のHP やブログをつなぐ、インフラ的なWebサイトになってきてるように思います。---------------------------------------------------------------------------------------------------■ ツイッターのアカウント名で検索してみたんですが、ツイートとか、ひろわれてるようです。ツイッターのウイジェットをHPのページに、貼っているんですが、そのページも表示になりました。検索サイトに依存しすぎないように、と考えてはじめたツイッターですが、検索に関しても、効果が期待できるみたいです。----------------------------------------------● ツイッターをやってないころは、ツイッターの文章は短くて物足りない感じがしたんですが、今は逆にブログの長い文章を読むのが、苦手になってきました。慣れってこわいですね。

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  • 06 Feb
    • Twitter は同じジャンルのユーザーを探しやすいです

      この間から始めた、Twitter(ツイッター)ですが、やって良かったですね。最初は、フォロアーになってくれる方がいないと、つぶやいても、誰にも届かないので、フォローしてまわってました。Twitterをやってなかったら、知らないままだった人や、サイトさんを、かなり知ることが、出来ました。■ Twitterは同じジャンルのユーザーを探しやすいです。 Twitterの自分の【ホーム】画面には、検索ボックスが、あります。そこに、キーワードを入れて探すことが出来ます。あと、Twitterのユーザーを見てまわってると、、見にいってるユーザーと、同じようなジャンルのユーザーが、『おすすめユーザー』ということで、自分の【ホーム】画面の左側に、3つ表示に、なります。また、誰かをフォローするとき、ボタンをクリックすると、『 下記のユーザーも、フォローしてみませんか? 』と、画面の下のほうに、3つ表示になります。表示になったからといって、必ずしも、フォローするのでなく、自分が『いいな』と思った方をフォローしました。あと他のユーザーが、フォローしてる方を、ちょっと見てみたりしました。『すごいな~』と思う方もいらっしゃるので、HPを作成してる方、Word press(ワードプレス)を使ってる方、また興味がある方も、ぜひ見てもらいたいなと思います。Webクリエーターの方、Webデザイナーの方が多いです。ブロガーの方や、HP作成以外のジャンルのユーザーも、おられます。◆ ツイッターは、こちらですこちらは、ツイキャスです

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  • 03 Feb
    • ツイッターをやってみた感想やツイートする内容のこと

      このごろは、ブログに書くネタ探しもかねて、ツイッターをしてます。ツイッターは登録してアカウントをとると、自分の【 ホーム 】が出来ますが、最初は、自分をフォローしてくれるフォロアー (ユーザー) の方がいないので、ツイートしても誰にも届きません。なので始めは、フォローしたり、フォローしてもらったりする、というのをツイート( 投稿 )するのと合わせて、やっていくようになります。■ ツイッターをやってる方の、フォローしてる人の数や、フォロアーの数が、1000人を超えてる人が、普通にたくさんあるので、ちょっと驚きでした。Twitterへのアクセスは、検索サイトやランキングからは、ほとんどないので、フォローをたくさんして、リフォロー (フォロー返し)をもらってる、という感じなのかなと思ったりします。でも多いですよね。フォロアーが何千人というアカウントの方も、おられますし、万単位のアカウントの方も、おられます。■ 自分の場合は今の時点で、フォロー数が60で、フォロアー数が30です。フォローしてもフォロアーになってもらえるとは、限らないし、またフォロアーになってもらえても、ツイートを見てもらえてるとは限りません。今は、ツイートする内容を、どんなのにするか、考えたりしてます。Twitterをやる、ということだけで、内容までは決めてませんでした。。。また、【 ホーム 】画面に表示になる【 タイムライン】で、フォローしてる人のツイートを見てると、時間がたつのが早いので、ブログを書く時間と、うまくバランスをとらねば、と考えてます。■ Twitterの使いやすさツイートしたのは、まだ数回なのですが、使い始めて感じるのは、いろいろな機能の使いやすさですね。ツイートするときは、【 ツイートをする 】のボタンを押すと文字を入力する小さな画面が出ます。そこに、テキスト(文字)を入力して、【ツイート 】ボタンをクリックすると、ツイート( 投稿 )になります。なので、ツイートするのは、ほんの数分で出来ます。■ ツイートする内容のこと ツイートする内容の種類は、いろいろあるみたいですね。ほんとの『つぶやき』から、最新のニュースや話題を、そのままツイートしたり、感想をプラスしてツイートしたり。面白いネタや画像のツイート。他にも、いろんな名言などなど。。● Twitterは、すでにやってる方が多いと思いますが、まだやってなかったら、やったほうがいいですね。いままで知らなかった人を、知るきっかけになります。自分のことでいうと、このごろは、HPを作っている方を知る機会が、ほとんどなかったんですが、自分のHP(サイト)を作っている方は、たくさん、いらっしゃるみたいですね。いままで知らなかった人やサイトを、知ることが出来ました。なので、Twitterは絶対やったほうがいいですね。● ( すでに、Twitterを、やってる方には、しばらくは、Twitterの初歩的なことばかりで、つまらない記事になる可能性があります。。。)

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  • 29 Jan
    • Twitterを始めました Twitterの機能は使いやすいですね

      ■ Twitterを始めました。今から始めるのは、おくれてるような感じもありますが、Twitterをやってみることにしました。なぜ 今までやろうと思わなかったのかというとHP、ブログなど自分のサイトを【 作る 】、ということに興味があって始めたので、SNS的なのは、今まで、あまり関心がありませんでした。なので、mixi とかfecebookも全然やったことないし、また時間的にも無理!という感じでした。■ なぜ Twitter をやろうと思ったのか。サイト(HPやブログなど)へのアクセスを、検索サイトに依存するのは、今後、かなりきびしくなると考えているからです。今は Twitterのページの内容(情報)も検索サイトが集めてます。Twitterのページが検索結果に表示になることがあるのを、見たこともあると思います。Twitterで、ツイートしたり、つぶやいてるのも( すべてのページではないですが )集める対象になっているとしたら、1日でネット上にどのくらいWebページが増えているでしょうか?毎日、ものすごいページ数が増えていると考えられます。そしてさらに、Twitterをまとめたサイト( ページ )、ニュースや話題、などをまとめたサイト(ページ)、まとめサイトのまとめ、などがあります。それらのサイトを、簡単に短時間で作れるサービスとか、ツールなどがあります。毎日、ネットには、ものすごい数のページが増えています。自分のサイトのページが、検索サイトで上位表示になるのは、今後、少しづつ減ってくると考えてます。なので検索サイトからのユーザーのアクセスに依存しすぎないように、Twitterを始めてみました。--------------------------------------------------◆ ランキングや検索サイトでは、上位にならなければ、ユーザーに自分のサイトに来てもらえません。Twitterだとそういうのはなくて、何かで、上位になってなくても、フォローしたり、フォロアーになってもらうことで、ネット全体から、ユーザーに来てもらうことが出来ます。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー● 【Twitterをやると、視野が広くなる 】Twitterを始めてから思ったんですが行動半径(?)が広くなりますね。( PCの前から動いてないんですが。。。)ネットではポータルサイトでニュースとか、最新の話題を読んだり、ブログなど、ブックマークしているところを見ます。いろいろなところを見ていても、だいたい同じようなところに、いきます。Twitterだとフォローしたり、フォロアーになってもらうことで、ネット全体から、ユーザーに来てもらうことが出来るし、自分も今まで」知らなかった人やサイトさんを知ることが出来たりします。◆ 個人的にも視野が広がるし、サイトを運営するうえでも、広がりが出来るのでは、と思います。ちょっと分かりにくい表現ですが。。● すでに、みんなやってたとしたら、こんなことを、今ごろ書いてるのは、少しはずかしいですが、でも、始めてよかったなと思います。まだ始めたばかりで、使いこなせてないんですが、Twitterにある機能は使いやすいなあというのが、今の印象というか感想ですね 。---------------------------------------------★ Twitterで見つけた素敵なWeb素材を作ってるサイト様です。◆ 汎用素材、女性向けナチュラル素材を配布しています■ フリーWEB素材Re:vre

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  • 21 Jan
    • 検索結果のページからとっているデーター

      ここのところブログの更新があいてしまいました。時間が過ぎるのは早いですね。一日が30時間ぐらいあればと思ったりします。■ このごろ、アクセス解析では、アクセス数より、いくつのページが見られたか、というのを一番先に見てたりします。トップページ以外のページも、いくつか見てもらえてるようです。いろんなページを見てもらえてる、というのがうれしかったりします。■ トップページへのアクセスがほとんどのときは、ブログに来たけど、関心の持てる内容でなかったのかな、と思ったりします。新しい記事が更新されてなかったから、という場合もあるので、自分が更新しなかった影響もあったりしますが。。。■ ブログの内容が、ユーザーが関心を持つ内容でないと、今アクセスが多くても、そのアクセスを維持できるか、わからないですよね。今日たまたまアクセスが多かったとしても、次の日、ガクッと落ちてしまうということも考えられます。なので、来たページ以外のページも見てもらえるように、作って(更新して)いかなければ、と思ってます。久しぶりの検索ネタです。【検索結果のページからとっているデーター】■ 検索サイトでは、単に検索されたキーワードに対して順位をつけて表示しているだけではないと考えられます。表示されたページでは、◆ 検索したユーザーがクリックしたサイト。◆ 何位までクリックしたか。◆ 滞在時間これらのデーターをとってると考えてます。たとえば、自分のブログのページが5位ぐらいで表示されたとして、ユーザーが来たけど、すぐ出ていって、次の6位7位のサイトにいってしまったら、順位は入れ替わると考えられます。すぐ順位が変わるということはないかも、しれませんが、回数が多くなると入れ変わると思います。なので、検索サイト対策でも来てくれたユーザーに、関心をもって1ページでも多く見てもらえるのは、大事だと考えてます。【滞在時間を長くする】というのが重要かと思います。そのためにも、このごろ書いている関連ページの強化ですね。と書きながら自分もまだ出来てませんが。。。記事内容と関連記事への案内(リンク)を強化したいですね。● 検索サイトでは、アクセスのあった端末の履歴もとっているようですね。前と同じ検索ワードで検索すると、『このページへのアクセスは2回目です』とか表示になったりします。毎日行って『100回もこのページへ来てくれたんですね。うれしいです! 1位にしてあげます!』とかなんないですかね。。。

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  • 09 Jan
    • 検索結果のページで分かること

      自分のサイト(ブログ)に付いてるアクセス解析を見ると、検索からきたワードが分かりますね。前は、アクセス元のURLにアクセスすると、検索結果のページに行けたのですが、今、Googleだと、その検索結果で出た自分のサイト(ブログ)のページに転送になります。このページが検索ページに表示になっているのか、というのは、わかりますが、何位なのかは、わかりません。自分の場合、いままで来ていないようなワードから来ているときなど、Google、またYahooでワードを入れて、検索してみたりします。今は、どちらも同じような検索結果が表示になります。自分のブログより上位のサイト(ブログ)にアクセスして、検索されたワードに関する内容、また関連記事もあるのか、などを見たりします。■ 検索ワードに関しての新しい知識を得る。必ずしも自分のブログに取り入れなくても、とりあえず自分が関心のあるものですね。■ 自分のブログに足りない内容を知る。 自分も取り入れたい項目など、参考になる場合もあります。■ なぜ上位に表示になっているのか、検索順位の傾向などを考えてみる。サイト内のページの構成とか、情報量ですね。あと、よく見かけるサイトさんだと、他のサイトからのリンク数の関係もあるだろうな、と推測してみたりします。また記事(ページ)が、いつ更新されたものか、など。■ あと、その検索ワードの今後の順位予測ですね。検索ワードに関しての情報量(ページ数など)や内容の充実度などで推測。ワードに関して、サイトに書いてる内容が今も変わってないことかなど。ワードによっては、前と変わってきてることも、あります。■ 検索結果は必ずしもそのワードに関する情報量が多いから上位になるとは限りませんよね。検索サイトは、情報量が多くても、同じような情報のサイトだけ並べるということはないと思います。サイトやブログのページ数が、まだそんなにない場合は、そのワードの説明などの基本的なことを押さえつつ、切り口、視点の違う内容のものを取り入れたページが有効か思います。検索結果に表示された、わずかなサイトの説明や内容に、検索したユーザーも関心をもち、アクセスされやすくなります。検索結果のページから、アクセスされることによって、検索での順位も上がる可能性も出てくると考えます。

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    • PV(ページビュー)を増やすために、ブログ内を最適化する

      前回に書いた、PV(ページビュー)を増やすように、ブログ内の最適化に向けて、いろいろやりたいと思います。することとしては、■ どのページが見られてるかチェック。アメーバのアクセス解析は、そんなに詳しくはないのですが、ざっとアクセスのあるページをチェックしてみます。その関連記事の強化( 新たに関連記事を増やす。)■ ページ内へ関連ページのリンクを入れる。とりあえず、これをやってみようと思います。アクセス解析には、アクセスされたページのURLは出ますが、タイトルは出ないので、見ただけでは、どのページか、わからないんですよね。月に1~2回ぐらい見ることも、あるんですが、特に何もしなかったです。新しい記事のほうから見られている、という傾向はあるようですが、最近だと、どんな感じなのか見てみます。足あと機能みたいに個別にはわからないので、おおまかなデータですが、少しでも、役に立つことが書ければいいなと考えてます。========● 忘れてました。あと、文章力の強化ですね。。。ーーーーーーーーーーーーーー■ 素材のワンポイント端が少し、浮いてるような効果。いつものように、影を作ってから、影を少し部分的に白く塗って消しました。 人気ブログランキング

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  • 05 Jan
    • アクセスアップはPV(ページビュー)を増やすことを考える。

      ブログなどの【 アクセス解析 】には、どのくらいユーザーが、サイトに来たかを見る【 ユニークユーザー数(UU)】とどのくらいのページを見られたかをみる【ページビュー数(PV) 】があります。新しくユーザーに来てもらうには、ランキングサイトに登録したり、他の人のブログに、コメントしたり、またツイッターを使って、ページの更新情報を通知する方法などもありますね。■ 新しいユーザーに来てもらうのも大事ですが、それと同じく、来てくれたユーザーの【ページビュー(PV)を増やす工夫をする 】というのが大事かと思います。どちらかというと、PVを増やすほうに、重点をおいたほうが、サイトの更新のモチベーションを保ちやすく、サイト(ブログ)自体にも力がついていくと考えてます。少し長い目で見るとこちらの方が、効率がいいし、速攻的にはアクセスは増えないかもしれませんが、少しずつ確実に伸びると考えます。せっかくランキングとか検索サイトから、アクセスがあっても、サイト(ブログ)に関心をもってもらえないと、一時的にそのときのアクセスが多くても、アクセスは安定して増えていかないですよね。ランキングからのアクセスは、そのときの順位も関係するし、検索サイトからのアクセスも、ページを書いて更新して、すぐアクセスが増えるとは限りません。なかなか増えない場合もあります。また、リピート(再訪問)してもらえればアクセスは、なかなか順調に増えていきません。■ ブログなどのランキングサイトに行くと、普通は上位の方から見ていきますね。上位の方から下のほうに見ていくと、ランキングからのアクセス数が、その下の方のサイトより、ブログへのアクセス数がずっと多い場合があります。そのブログには情報量が多かったり、または、情報量はそんなに多くないけど、興味があるページがいくつかあって、滞在時間が長くなって、その下のサイトに行かないのでは、と思います。情報量を増やすというのは、時間がかるので、すぐに出来ませんが、サイトの内容を充実させるように、1ページづつでも、関心をもってもらえる記事を書いたり、関連した記事へのリンクをつけてユーザーが探しやすいように工夫するなど、すぐに出来ることもあります。またカテゴリーの表示位置を工夫したり、小さいことでもアクセスの結果が変わってきたりします。■ PVが多いというのは、サイトに力がついてきてるという目安にもなるかと思います。それだけユーザーに関心をもってもらえてるということで、更新するモチベーションも保ちやすいです。モチベーションを保ち続けられれば、【 更新の継続 】が、さらにアクセスアップにつながります。

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  • 03 Jan
    • 画像加工ソフトGIMPで立体的な文字を簡単に作る

      ■ 今回は素材のコーナーが少し長くなったので、カテゴリー分けしやすいように1ページにしました。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー■ 素材のワンポイント(GIMP)今回の素材は、立体的に見えるようなものです。作り方の流れを書いてみます。■ 【 元画像 】⇒テキスト(文字)を入力⇒【 レイヤーを複写 】して文字の入っているレイヤーを2枚にします。■ どちらかのテキスト(文字)レイヤーの色を違う色にします。⇒【 色域を選択 】を選んでカーソルを文字のところでクリックすると、そこと同じ色の部分だけ範囲指定になります。(文字の部分だけ範囲指定になります )違う色を選んで、文字のところに、カーソルを当てて、クリックするだけで、一瞬で塗れます。■立体的に見えるように1枚を横に少しだけ移動させます。⇒【 移動 】で文字の部分をドラッグして少し横に移動させます。■ 影を作ります。⇒【 フィルター 】にある【 照明と投影 】を選んでその中の【 ドロップシャドウ 】というのを使います。影の範囲や濃さを数値で設定できます。■ 影を設定すると自動的に影だけのレイヤーが出来ます。⇒【 画像 】の中の⇒【 可視レイヤーの統合 】でレイヤーを1枚にまとめて完成になります。============■ 作成するときの注意すること。■ レイヤーは、1枚1枚が、たとえると透明の紙またはセルのようなものです。■ レイヤーの設定が【 標準】になっていると、色を塗ったとき、下になっているレイヤーの色は隠れてしまいます。■ レイヤーの設定は【乗算】にすると、下になっているレイヤーの色も表示になります。■ 1つ1つのレイヤーの重なる順番は、ドラッグして変えることが出来ます。● 文字で説明すると長くなりますが、やり方がわかると、10~30分ぐらいで出来るシンプルなものです。---------------------------------------------★ Twitterで見つけた素敵なWeb素材を作ってるサイト様です。◆ 汎用素材、女性向けナチュラル素材を配布しています フリーWEB素材Re:vre

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  • 01 Jan
    • サイトのレイアウトにオリジナル性を作る

       このごろ、サイトやブログのレイアウトが似てる場合が多いですね。たまたま自分が見てるのが、そうなのかもしれませんが。2カラムで右サイドバーで、記事の最初に大きめの写真素材かイラストなどの素材。ユーザーの見やすさを追求すると、同じような配置に、いきつくのかなと思ったりしますが似ているのが多いです。ブログは記事内容が一番大事ですが、他のブログと同じだと印象に残りにくいと思います。といいながら、このブログも2カラムで右サイドバー。小さめの素材というのが少し違うぐらいか。。。。もう少しどこか違う部分を作りたいですね。ブログに少しでも他のブログと違う部分を作ったほうが、ユーザーの印象にも残るし、検索サイトにもオリジナル性を、アピール出きるんじゃないかなと思ってます。● 更新内容のハードルを下げて、継続できるように、やっていこうかなと思います。( 今日の記事は、ハードル下げすぎの感じも 。。。。 )ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー■ 【素材の色違いを作る方法  】少し前にやった色違いを作る方法で作りました。■ 1つ1つのレイヤーに、合成方法(表示のさせ方)を選ぶ(切り替える)ボタンがあります。GIMPでは【 モード 】のところです。通常は 【標準 】となっています。( Pixiaは【 重ねる】という表示)【 標準 】は塗った色がそのまま表示になります。それを【 色相 】 に切り替えたり、【差の絶対値】に切り替えたりすることで、色の鮮やかさがかわったり、元の色の反対色に変わったりします。■ 文字の色と背景色を設定して塗ったときに、なかなか、いい感じに出来ないとき、レイヤーの合成の設定を変えてみると、予想外(?)の配色で、いいのが出来たりします。少しの手間で色違いとか、元の素材と印象が違うものが作れます。

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  • 30 Dec
    • GIMPで画像が反射してるような効果をつける

      いつもは記事の下のほうで、やっている素材作り関係のコーナーですが、内容が少し多くなってしまったので1ページ使ってみたいと思います。■【GIMPで画像が反射してるような効果をつける方法 】ですが、作る手順を覚えてしまえば、難しくないし、時間もかからないのですが作っているとき、ツールボックスでの設定が違ってたりすると、何回やっても、「思うように出来ない。。。」となってしまいます。■ GIMPはツールボックスで【テキスト】、【塗りつぶし】、【 移動 】などのボタンをクリックしたときに、ツールボックスの下の部分( オプション )が切り替わります。そこにあるチェックするボタンが違う設定になっていると、操作したようになりません。■ テキスト(文字)を入れるとき。塗りつぶしをするとき。移動をさせるとき、などなど・・・ツールボックスでやりたい操作のボタンをクリックすると、下の【オプション】という部分が自動的に切り替わります。■ ツールボックスでの操作を切り替えるときは、ツールボックスの下のほうの設定が適切な設定になってるか、確認しながらやったほうが、いいみたいです。--------------------------------------------■ 素材のワンポイント■ GIMPでの【 鏡像反転の作り方 】 ( 床面に反射してるような効果)■元画像⇒色をつけて文字を入力する⇒【レイヤーを複製】⇒複製したレイヤーの文字を、元の文字の下にドラッグ&ドロップで移動する⇒【鏡像反転】⇒反転した文字の部分を【色域を選択】にする。⇒グラデーションの『 描画色から背景色へ』というのを選んで、文字色は最初の色(元の色)を選びます。⇒文字の部分をドラッグしてカーソルを、上から下へ少し動かすと、文字の部分が反射したような色に塗りつぶされます。( また、レイヤーの【 不透明度 】を調節するバーで色の濃さを薄くしたり出来ます。)⇒【可視レイヤーを統合】で1枚にして完成です。● 作っているときに確認することとして、■ 【 鏡像反転 】のときに『 水平方向 』でなく『 垂直方向 』にチェックを入れる■ 【移動】を選んだとき『 つかんだレイヤーを移動 』でなく『 アクティブなレイヤーを移動 』にチェックを入れる( または、選択範囲を移動 )この2つのチェックする部分ですね。自分の場合は、ここ(チェックを入れる丸いボタン)を最初は全然見てなかったので、【 鏡像反転 】のボタンを押したのに反転しなかったり、【移動】のボタンを押したのに、移動できなかったりして、出来るまで時間が、かかりました。チェックするところを覚えてしまえば、短時間で作れるようです。

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  • 27 Dec
    • 検索キーワードの組み合わせを工夫してみる

      相変わらず素材作りしてます。ブログランキングのカテゴリーは、アクセスアップに登録してます。カテゴリー違いで移されても困るので、今回は、検索のプチネタを書いてみます。そのまえに、このごろ考えてることを少しだけ。■ 毎日ネット上に増え続けるブログなどのWebページ。検索サイトは、これからも検索キーワードのすべてを、整理して表示できるのだろうか?ということ。毎日(その日)の注目の急上昇キーワードとか、たまに見ると、?、?、?、?、な感じです。ほとんど、わからないキーーワード(単語)だったりします。なので、「何のことだろう?」と思って、さらに、それを見る人が増えて、急上昇する面もあるのだと、思いますが。毎日増え続ける、新しく出てきたキーワードを、検索するユーザーの知りたいことに合わせて表示できるようになるまでは、キーワードによっては、ある程度の期間が、かかると思います。今後は、新しく書かれたページのデーターを、収集して表示するだけで、適切に整理しきれない新しいキーワードも増えるのでは(?)、と思ったりします。■ 今回の【 検索キーワードの組み合わせの工夫 】のことです。たとえば、最近このブログでは、【 GIMP 】(画像加工ソフト)のことを書いたりしてますが、【 GIMP 】の最初のバージョンは10年以上前に出てるので、検索すると、関連したサイトさんとか、たくさん表示されます。内容(コンテンツ)も充実しているサイト、ブログがたくさんあります。なので、このブログでGIMPのことを書いても、そのページが検索で上位にいく可能性は、ほとんどないと考えます。ここで、検索のキーワードの組み合わせですが、【 GIMP 】のように、ずっと前からあるキーワードと最近出来たキーワードの組み合わせで上位を狙うというものです。たとえば、【GIMP】と【スマホ】とか、2語の組み合わせ。スマホが出てくる前に作られたサイトやページには、スマホとは書いてないので、該当するページは少なくなります。前からあるキーワードなので、なかなか上位には、いけそうもないときは、ちょっと新しいキーワードと組み合わせられないか、考えて工夫してみるのも、いいかと思います。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー■ 素材のワンポイント■ 【GIMPの長所】【操作履歴】というのがあって、操作を間違っても、前の状態まで、戻って作り直せる機能があるのでいいです。【編集】のところにある【操作履歴】というのを使います。【元画像】⇒【テキストレイヤーを追加】⇒【色域を選択】⇒【塗りつぶし】⇒【レイヤーを追加】というように、元画像からの1つ1つの操作の履歴が出るので、そのとき画像を作っていたときの操作を ずっと前のほうまで、戻ってやり直すこともできます。うっかり間違ったときなど、ゼロからやり直すのは、モチベーションが落ちてしまいますが、この機能は、ほんといい機能です。

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  • 25 Dec
    • GIMP (画像加工ソフト)を使ってみました

      GIMP(画像加工ソフト)を使ってみました。最初に表示になる画面では、使い方がわかりにくくて、ほんと何も出来ない状態でした。最初の画面に出てないものがあったりするので、どうしたら、表示になるのか、さがしました。【最初に手間取った、分かりにくかったこと】■ レイヤーが最初の画面に表示にならないので、どこにあるのか分からなくて、さがした。画面の右上の【ウィンドウ】⇒【最近閉じたドック】⇒【レイヤー.レイヤー】に入っている。(または右クリックで表示する)レイヤーを最後に1枚に結合するときは、【 画像 】に入っている【可視レイヤーの統合】というのをクリックする。こんなふうに【レイヤー】というのがあるのに、そこにはなくて、別のところに、はいっているので、分かりにくかったです。。。■ カラーパレットが最初に表示にならない。【ツールボックス】にある黒い四角のワクをクリックすると、パレットが表示になる。■ 【Pixiaとの操作手順の違い】Pixiaは、新しく増やしたレイヤーが下のほうに増えていく。GIMPは新しく増やしたレイヤーが上のほうに出来ていく。■ 【GIMPの長所】項目ごとにカーソールをのせると1~2行の説明が表示になるので、わかりやすい。塗り方を間違ったりしたときなど、元に戻せるところがいいですね。【編集】から【元に戻す】をクリックすると直せます。グラデーションを自分がつけたいと思った部分に付けやすい文字に縁取りが設定出来る。フチの大きさも数値で設定できます。文字を作ったあとでも移動が出来る。■ 【最初にしている自分の設定】ルーラーがカーソルを動かすたびに動くので、【 表示 】のなかの『ルーラーを表示』というのを、クリックして画面から消してます。【表示】から【ウィンドウサイズを合わせる】をクリックして、キャンパスを、やりやすい大きさに合わせる。【 初めてのGIMP。とりあえず、やってみる場合は 】■ 画像を画面に表示する。(何も書いてない初期状態)左の上にある【ファイル】から、【新しい画像】をクリックして、表示したいサイズの設定をして表示させる。■ レイヤーを画面に表示する画面の右上の【ウィンドウ】⇒【最近閉じたドック】⇒【レイヤー.レイヤー】に入っている。(または右クリックで表示する)■ カラーパレットを画面に表示するカラーパレットは最初に表示にならないが【ツールボックス】にある黒い四角のワクをクリックすると、パレットが表示になる。■ 文字を入れる場合は【テキスト】(Aの表示)からはじめてみる。■ 色を塗るときは、【範囲を設定】して【塗りつぶし】からやってみる。■ レイヤーを新しく追加するときは、【レイヤー】のところから追加する。● とりあえず、やってみるとき、最初は、キャンパスに画像を出して、色を使って、書いてみたり、塗ってみたりして、いろいろな操作を試してみながら覚えるのがいいかと思います。使いながら、手順などを覚えるといいですね。最初に、よく使う基本的な画面やツールの出し方が分かれば、遊び的(?)にも使えます。

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  • 21 Dec
    • ネットでは文章を書けることも大事ですね。

      相変わらず素材づくりをしてます。自分が使っている画像加工ソフトは、Pixiaです。Pixiaにもバージョンの違うのが、いくつかあるので詳しくは、わかりませんが、自分の使っているのでは、【切り抜き】とか、【鏡像反転】などは出来ないので、無料で配布になっているGIMPも一度さわってみようかな、と思い、このまえダウンロードしてみました。画面を見て適当に、いじってみましたが、ぜんぜんやり方が、わかりませんでした。。。時間がとれるときに、おぼえたいなと思ってます。■ 少し前から、このブログでも使ってるアメブロのテンプレートの仕様が変更になってるんですが、なかなか使いやすいですね。このまえヘッダーの高さを変えたんですが、高さの数値を変えてボタンをクリックするだけで、すぐに変更できます。画像の差し替えも簡単に出来ます。サイドバーの色や素材も変えることが出来るので、このブログも違う色にしようと変えてみましたが、字が読みづらくなりそうなので、シンプルにグレーにしてます。■ 自分の場合、文章が書けないので、やりたいことというのは、どちらかというとHPのほうに比重があったんですが、このごろはブログのほうに、かける時間を多くしようかと考えてます。HPはブログほどは文章を書かなくてもいいですが、やっぱり必要ですよね。ネットでは、文章を書けることも、かなり大事だと思います。ブログも、書いてないと書けないというのが、あらためてわかったので、気楽に書くようにしています。本当は、書くネタがあるときだけ、書きたいんですけどね。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー■ 【素材の色違いを作る方法 NO2 】今回の画像は前記事の下に表示してたものと、ほとんど同じレイヤーを使って作ったものです。少し前にやった色違いを作る方法とは別のやりかたです。各1つ1つのレイヤーのワキに、そのレイヤーの合成方法(表示のさせ方)を選ぶ(切り替える)ボタンがあります。通常は【重ねる】となっています。【重ねる】は塗った色がそのまま表示になります。それを【色相と彩度】に切り替えたり、【差の絶対値】に切り替えたりすることで、色の鮮やかさがかわったり、元の色の反対色に変わったりします。少しの手間で色違いとか、元の素材と少し印象がちがうものが作れます。

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  • 18 Dec
    • ブログ内の関連ページへのリンクの効果

      ■ ヘッダー画像の高さを変えてみました。いままで200Pxだったのを150Pxに変更。ヘッダー画像の表示面積を少なくしました。この前、ブログランキングで、いつもは見ないようなジャンルを見てたら、上位のブログで、ヘッダー画像もなく、タイトルが普通の文字で、あとは背景色だけのブログを見て、ちょっと影響を受けました。ヘッダーより、コンテンツ (内容)が充実してれば良いという感じでした。同じランキングの同じジャンルだと、テンプレートのデザインの傾向みたいなのがあるというか、どのブログも似てたりしますよね。ほとんど同じテンプレートの場合もあったりします。時間がある時など、普段見ないジャンルとか見るといいかもしれませんね。発想の転換にもなります。■ このごろは、【 当ブログのアクセスの多い記事 】とか人気の記事、とか表示してる方も多いですね。見てもらいたい記事のタイトルを、ユーザーさんが、見つけやすし、PV(ページビュー)も期待できます。■ あと記事下の【 関連記事へのリンク 】もいいですよね。アメブロの場合は、最新記事の下には自動的に3記事ぐらいタイトルが出るので、それ以外は特に何もしてなかったんですが、これからは、それ以外のページの記事下にも、関連記事へのリンクを、1つぐらいつけようかと、思ってます。自分としてもトップページだけでなく、もう1ページぐらいずつでも、PV(ページビュー)が伸びてくれればうれしいし、ユーザーさんも関連記事が見つけやすくなるので、いいかなと思ってます。また、メインカラムからのリンクだと、検索エンジンのクローラにもキャッシュしてもらえやすいのでは(?)と考えます。前に書いたページで内容的には、いいと思うんだけど、検索には上がってこないページを、再度、検索サイトにアピールしてみるのも、いいんじゃないでしょうか。ーーーーーーーーーーーーーー■ 今回の画像は、ある程度のところまで出来た素材に、1枚レイヤーを追加して、そのレイヤーを【オーバーレイ】に設定してみました。オーバーレイに設定すると、画面が明るくなり、光っているような効果が出ます。100%だと明るくなりすぎるので、少し絞ってます。

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  • 15 Dec
    • 記事の更新をするメリットや考えていること

      ■ 記事の更新をするメリットや考えてること、気を付けていることなど。自分の場合、ブログを書くときは、PCに入っているNotepad(メモ帳)で、ある程度、記事の下書きをして、それを管理画面に貼り付けてから、書き足したり、文章を修正して更新しています。ある程度書いた記事が、カーソルの位置によっては、別ページに飛んでしまって、せっかく書いたのが白紙になってしまうのを、防ぐためにしています。【下書き保存】をこまめに使えばいいのですが、うっかり忘れてしまって消えられたのが何回かあったりします。。。■ 記事更新のメリットで考えていることいろいろなタイトルの記事数が増えれば検索にも有利な面が出来ますね。アクセス解析で、どんなページを見てもらえているか、知ることで、ユーザーの関心を持つ記事の傾向がわかったりします。記事のタイトル数が多いほうが、より細かい傾向がわかってくるのでは。時間をかけたり、内容的には、自分ではいいと思ってたページより、以外にさらっと書いた記事が、アクセスが多かったりという場合もあったりします。■ ブログの更新に関して、よくいわれることに、【 ブログは書く内容が余りないときは、更新しないほうがいい 】という考え方があります。ほとんど内容がないページだと、そのとき来たユーザーは、もう来なくなるというのを防ぐためですね。このごろ思うのは、書くことがないから書かないでいると、ますます書けなくなる、ということですね。普段の会話の言葉と記事の文章は違うので、適度に書いてないと、すんなり書けないです。【文章書きにも筋トレ】が必要かと思います。ほとんど筋肉がない状態なので、ストレッチからですね。。。。【関連記事】ブログの個別ページ(記事ページ)が、HPより検索に有利な部分ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー■ 【 素材の色違いを作る方法 】■今回の素材は、背景の色がグラデーションになって、濃度が変化してます。色を選ぶ【カラー・パレット】から、グラデーションが選べるパレットを使ったので、わりと簡単に作れます。■1つ素材が出来てしまえば、素材のレイヤーに、もう1枚レイヤーを追加して、色を変えたい部分に、別の色を塗って、そのレイヤーを【 乗算 】にすると元のレイヤーの色と追加したレイヤーで塗った色が合わさるので、別の色にすることが出来ます。少しの手間で色違いのバリェーションを作ることも出来ますね。スマホサイト【PC スマホ 携帯 全対応 】

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  • 12 Dec
    • Webサイト作りはベーシックなことの反復練習も必要

      サイトを作っているとき、どの部分の作成作業を優先してやったらいいのか迷う場合があります。自分の場合は、そのときに興味がある項目をメインにして、やってます。今は素材作りで、平行して、CSS(スタイルシート)ですね。でも、いっしよには覚えられないので、CSSは、ちょっとお休みという感じになってます。CSSは前にやった方法を思い出しながらなので、CSSの基礎練習を、やっている感じですね。何かをマスター(習得)するとき、【 知識 】として、見たり、読んだりするのは短期間で、増やすことも出来ますが、ササっと出来るようにするには、スポーツでの反復練習みたいに、ある程度やってないと忘れてできなくなりますね。なので継続してやるのが大事かなと思います。ーーーーーーーーーーーーー■ 【よく使うものは、限られたいくつかのものが、圧倒的に多い 】ときどき思うんですが、専門的にやるのでなければ、日常の生活などで【よく使うもの】って少ないと思います。数学だったら、足し算、引き算、掛け算(九九),割り算とかが、圧倒的に使う機会が多いですよね。また工具でいえば、日常、備えておいて使うものって、ドライバーとペンチが圧倒的に多い。(金づちとのこぎり、もあるか?)考えるともっといろいろ出てきそうですが。。。基礎的なもの、ベーシックなものを使う機会が圧倒的に多いですね。なので、ここで何を書きたかったかというと、サイトの作成のことでも、応用できることが多いHTMLや、CSS,画像加工の基礎的なことを、しっかり覚えていけば、かなりのことが出来るということです。前にも書きましたが、HPもブログもHTMLとCSSで出来ているWebページですからね。基礎的なことだけでも、使って応用して出来ることは多いと思います。ーーーーーーーーーーーーーー地味なことだけど反復練習のように継続してやることもをも大事壁に当たったり、飽きちゃったりする場合もありますが、継続させたいですね。。。ーーーーーーーーーーーーーーーーー■ 今回の素材も前回のように【領域】で長方形を作り、線で囲って、ワクを作って【領域】の内側をぼかす、というのと、【領域】の外側をぼかすというのとをクリックしただけ。長方形を囲った線の内側や外側にぼかしを入れると、少し立体的に見える効果が作れるようです。

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