認知証は治る病気です。

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今回も管理人さんに替り Hです。(超合金です。シャキーン・ハイ)
(今回は壮年向けの為 不必要な方はスルーしてください)

前々回に書きましたが

「目的はただ一つ、
先生を見送るまで 法を学び続け、奇跡の時代を生きるきること!!
について、注意していることで認知症にならないようにするがあります。
ボケて人に迷惑をかけては奇跡の時代を生きれないので
たまたま 認知症で調べていたら、昔から言われていたことが明確に書かれていたので、どうぞ!!
私の論など 誰も信じないので、大学の教授ならいいでしょ!!
http://ketuatusagetai.com/blog-7/ninchsyomizu/
を ちょっとまとめ!!
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認知証は治る病気です。
それも水を1日に1500cc飲むだけでいいのです。

 
もっと
正確にいうと、1日に1500ccの水を飲むのに加えて、
・運動をさせる 
・ちゃんと食べさせる 
・朝、水を飲ませて、定まったときに便が出るようにする。
 

この4つをやれば、認知症の3分の2は治るのです。
 
このことを発見し、理論として確立されたのは、国際医療福祉大学大学院教授の竹内孝仁先生です。
竹内先生は、1973年から特別擁護老人ホームにかかわり、おむつはずし運動などを展開。
80年代からは在宅高齢者のケア全般に関わり、介護の現場を知り尽くしたお医者さんです。
 
竹内先生と田原総一郎氏との対談形式の「認知症は水で治る!」という本を読んで、衝撃とさまざまなインスピレーションを受けました。
非常にわかりやすく、認知症との関わりが全くない人でもぜひとも読んでいただきたい本です。

水分が1~2%なくなっただけで、疲労感、イライラ、頭がぼんやりし、覚醒レベルが低下するのです。
それでが治るのです。
あまり水を飲まない生活が習慣化していると、

昼間のうちにどんどん水分が出ていきます。

そして意識が少しおかしくなるのがだいたい夕方から夜になります。

 
認知症の人が、夜暴れ、興奮するのは、水が原因です。
そこで1500ccぐらいの水を飲ませると、実際、暴れなくなるのです。
 
熱中症は脱水症で、水が1~2%不足すると意識障害になります。
それで自分が調子が悪いということに気がつかず、ひどい場合は、倒れて病院に担ぎ込まれることになります。
 
水不足で、体は動かなくなるし、熱も出てきます。
水が3%不足すると血液循環が悪くなり、脳梗塞などが起こりやすくなります
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水を1日に1500cc飲む
難しくはないです。時間を決めればいいだけ。
朝起き掛け コップ1杯
10時 コップ1杯
昼食事時 コップ1杯
3時休憩 コップ1杯
夕食時時 コップ1杯
寝る前 コップ1杯
これで コップ1杯 200cc で1200ccです。
温めてどうぞ。認知症の方は 食事したことも 水を飲んだことも忘れます。
お茶はダメです。利尿作用で飲んだ分だけ出て、体内水分は増えません。
 
身内に身近な問題をかかえてる人は参考にどうぞ!!知は力なり!!
仏法心理は絶対なり!
 
みんな元気で 生き切ろう!!
 
 
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