思うことつらつら

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なんだか思う事をつらつらと書いてみたくなったので書いてみようと思う。

 

暇な人だけ見てね。

 

私は自分の中にあるコンプレックスや幼い頃の記憶といつも共存しながら生きていってる。

 

そんな思いを抱えながら生きている人は世の中に沢山いると思うし、

 

私だけじゃないと思うんだけど、私は私でしかない。

 

何を思い、どう感じているかは、誰にもわからない事だろう。

 

でも、きっと、誰かにわかって貰いたくて、誰かに聞いて貰いたくて、

 

こうやってブログに書いているんだろうな。

 

なんかね、何かをやろうとする時、いつも親から言われた事が刷り込みになっていることに気づくんだよ。

 

「勉強なんかしなくていい。」「平凡が1番。」「女は可愛げさえあればいい。」

 

そんな言葉を聞かされて、毎日激しい夫婦喧嘩を見させられ、

 

姉を毛嫌いする母親を見ながら育った。

 

やりたくもないお手伝いを親に気に入られようとやった。

 

だって、姉みたいに母親に嫌われたくないから。

 

妹の悪知恵。特権。

 

両親の仲を取り持とうと、無理して笑わすピエロみたいなこともやった。

 

でもそんな事も空しく中2の思春期真っ盛りに離婚した。

 

どれだけやっても人は変えれないし、変わらない。

 

私は親への思いは10歳で諦めた記憶がある。

 

でも、そんな事はもういいんだ~。今が幸せだから。

 

でも、腑としたことで、どうせ無理でしょ。って思う。

 

どれだけ頑張っても、無意味でしょ。って。

 

ある程度のところまでいくと、急に怖くなるんだ。

 

「~~しなくていい」お化けが出てくる。

 

そこの部分が塗り替わってないんだ。

 

まだ。

 

わかってる。

 

でも、自分のペースで塗り替えていく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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夏休み最初の日曜日。

 

近所のキャンプ場でBBQして、河川プールで泳いできた。

 

自分がやりたかったから。

 

小中学生に混じって飛び込みにもチャレンジしたよ。

 

水圧で耳が痛くなったけど、見てて羨ましかったし、飛び込みたかったから。

 

やった後の爽快感を感じたら、周りの目なんてどうでもいいもんね。

 

子供も小熊が鮭取ってるように喜んでた。

 

それを見守る私。

(撮影 小野亜希子)

 

私は基本、子供が興味ある映画や、博物館なんかは自分が興味なかったら、

 

ついていかず別行動する事が多い。

 

この間も私が、湯布院に遊びに行ってる時に、

 

恐竜博物館でうちの子供に会った友人は笑ってた。

 

自由だねって。

 

でも、その変わり、自分のやりたい事と一致したときは、

 

苦も無く準備から何から楽しんでできるんだ。

 

それは何の事でもそうなんだけど。

 

今年の夏は、夏を満喫したい。

子供に夏の思い出を作ってあげたい。

自分も楽しみたい。

 

その共通項を探して遊びたい。

 

だって、自分も親との楽しい思い出はキャンプに行ったことだったり、

 

滝滑りに行ったことだったりするから。

 

 

 

 

 

 

 

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2016 中津祇園花火大会

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昨日は中津祇園の花火大会にいったよ。

 

10数年ぶりに浴衣を着てね。

 

髪も友人に結って貰って。

 

数年ぶりに見た花火はとっても綺麗で風情を感じたよ。

 

子供が小さいと浴衣を着てお祭りなんてとんでもない。

 

なんて思ってずっと着てなかったけど、思い切って昔の引っ張り出して着てよかったな~。

 

 

中津城の周りもすごい人だったけど花火も見れた。

 

やはり、花火は田舎にかぎるね。

 

中津祇園の中心で踊り狂ってた昔に比べると、こんなに落ち着いて参加してる自分を思うと、

 

大人になったな~なんて感じたり。

 

充分大人だけど。笑

 

今年はもっと沢山花火見て、海や川に行って、BBQして夏を感じたいな。

 

せっかくだから浴衣写真残しとこ。

 

 

(友人のりえさんと優ちゃん)

 

 

 

 

 

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