第二次世界大戦以降、
日本には自虐史観が根付いています。
しかし、今日新聞各紙で報道されましたように、
「GHQのマッカーサー元帥は太平洋戦争を“自衛戦争”と位置付けている」
との証言があります。
(上記の内容は日本の教科書に初めて記載することが明らかになった。)
もちろん、戦争を肯定するつもりはありません。
でも、
愛する人を守るために
日本の国を守るために
将来の日本のために
命をなげうった戦争であったこと、
そしてそのために命を懸けた若者たちがいたこと
それは忘れてはいけないと思います。
彼らのおかげで、今の私たち日本人は生きていられるのですから。
「太平洋戦争は自衛戦争であった。」
これを戦勝国の軍人や東南アジア諸国の人が証言しています。
全ての日本国民の皆様に観ていただきたい動画です。
「新・世界は日本をどう見ているか」
http://www.youtube.com/watch?v=Yi6t6r7FbjM
飯田


