幸福感に包まれていたら、
私は、ブログをやっていないと思う。
暇なとき書くこと多し。
人の弱みに漬け込むってさ、
人に同情すると同じ気がするんだよね。
あのひとって何だか可哀想って
一見、善人のようだけど、
何をもって
何の基準で
勝手に可哀想だと思ってんの?
って。
本人はもしかしたら
超満たされて
幸せかもしれない。
他者に対して
可哀想って思うことが
多いから気をつけなければ。
元をたどると、
相手を勝手に自分の尺度や
価値観に合わせて
相手をジャッジしている
ことに気づいた。
「普通に暮らせることが幸せだと気づいた。」
これはある病気を患った人と
震災にあった男の子の発言。
くしくも同じことを言っていた。
今当たり前にある現状を
当たり前だと思って
感謝できず、
その当たり前が
失われたとき、
その大切さに心底気づく。
それじゃ遅い。
今、ある瞬間気づこうよ。
と、
自分に言いたい


髪がぼさぼさのダサダサになってて

ケチらずだね
」


