
「夢応縁★プロジェクト☆」
これは、ぼくが家庭教師の指導中に
生徒たちの夢についてきいたとき、キラキラした顔で「僕の夢は・・・」って語り出した子が1人もいなかった
、という経験から始まりました。「どうして
どうしてなんだろう。なんで子どもたちは、夢を熱く語ってくれないんだろう
いつから『どうせ無理だから・・・』とか冷めた目をするようになってしまったんだろう
なんで
どうして
・・・」Facebook上やリアルの場で、いろんな人と話をしました。
そんな中・・・
「もしかして、大人たちが自分自身の夢を語らないからじゃないのかな
自分が持っていた、夢やワクワクたちを忘れてしまったからじゃないのかな
だから子どもたちの夢を聴くこともしなくなって・・・子どもたちが夢を語っても、『そんな夢みたいなこと言ってないで、勉強しなさい
』って言ったりして・・・子どもたちは、夢を語っても無駄だと思って・・・夢を語ることすらしなくなっちゃったんじゃないかな。」って、ぼくは思うようになりました。
「そうだっ
じゃあ、大人たちが、み~んな、自分たちの夢とかワクワクをもう一度思い出して、自分の夢を追いかけ出したら・・・世界は変わるんじゃないのかな。もう一度、子どもたちが目をキラキラさせて夢を語り出す
・・・そんな素敵な世界が戻ってくるんじゃないかな
」そんなふうに思いました

ぼくにとって、「忘れていた夢」は、「歌手になること
」でした。歌。
うた♪部。
「すべてのものがつながり出した
」そんなふうに感じた瞬間でした


(続く)




、水や太陽の光、豊かな土壌などが必要なように、子どものやる気が育つためにも、栄養が必要です。

」というものを見てみます。
。それ自身、ある余るぐらいの光を持っています。そのあり余ったエネルギーは、はるか彼方の地球に住む私たちまで満たしてくれています。
。地上から上に上がっていった水は、水蒸気となり、雲を形成し、水分でいっぱいになった雲は
、地上に雨を降らします。そしてまたその地上に・・・と、自然な循環が形成されてゆきます。

ドキュメンタリー風に綴ってゆきます
」
大人が集まるけど、部活、みたいな(笑)」
湘南で
」
」