「教える」から「響きあう」へ♪ゲラゲラ星からやってきた☆☆☆ひでちゃんマンのブログ

子どもたちと

みんなでつくりあげる


夢のような


楽しいひととき♪

スーパーげらげら(●^o^●)とってもワクワク♪♪んでもってじつは、すぴりちゅある☆★

プロ家庭教師のおにいさん☆ひでちゃんマン


テーマ:
さて、ぶちょーの僕は、同じ頃、あるプロジェクトを立ち上げたいな、と企んでいました(笑)にひひ

「夢応縁★プロジェクト☆」

これは、ぼくが家庭教師の指導中にメモ生徒たちの夢についてきいたとき、キラキラした顔で「僕の夢は・・・」って語り出した子が1人もいなかったしょぼん、という経験から始まりました。

「どうして!?どうしてなんだろう。なんで子どもたちは、夢を熱く語ってくれないんだろうはてなマークいつから『どうせ無理だから・・・』とか冷めた目をするようになってしまったんだろうはてなマークなんではてなマークどうしてはてなマーク・・・」

Facebook上やリアルの場で、いろんな人と話をしました。

そんな中・・・

「もしかして、大人たちが自分自身の夢を語らないからじゃないのかな!?自分が持っていた、夢やワクワクたちを忘れてしまったからじゃないのかなはてなマークだから子どもたちの夢を聴くこともしなくなって・・・子どもたちが夢を語っても、『そんな夢みたいなこと言ってないで、勉強しなさいプンプングー』って言ったりして・・・子どもたちは、夢を語っても無駄だと思って・・・夢を語ることすらしなくなっちゃったんじゃないかな。」

って、ぼくは思うようになりました。

「そうだっビックリマークじゃあ、大人たちが、み~んな、自分たちの夢とかワクワクをもう一度思い出して、自分の夢を追いかけ出したら・・・世界は変わるんじゃないのかな。もう一度、子どもたちが目をキラキラさせて夢を語り出すキラキラ星・・・そんな素敵な世界が戻ってくるんじゃないかなニコニコ

そんなふうに思いましたにひひ

ぼくにとって、「忘れていた夢」は、「歌手になることクラッカー」でした。

歌。

うた♪部。

「すべてのものがつながり出した虹

そんなふうに感じた瞬間でしたアップニコニコ

(続く)

勉強ができるメモようになるためには、どうすればよいのでしょうか?

答えは、単純です。

「勉強ができない原因をなくし、勉強ができる理由を増やす」

ですニコニコ

このシリーズでは、「勉強ができない原因をなくす」と、「勉強ができる理由を増やす」を同時並行で連載してゆきます。

なぜなら、そうするのが、いちばん効果的な対処法だからです。

さて、勉強ができない原因には、いろいろあります。

例えば、

やる気がない。

能力がない。

できる環境にない。

などなど。

まずはシリーズ第1弾として、「やる気がない。」というものを見ていくことにします星

これは、勉強ができない原因の大半を占めるといってもよいほど、最も多い原因です。

もっとも、やる気がない、とひと口に言っても、その原因はまた多岐にわたり、それらすべてが複雑に絡み合っていたりします。

そこで、今担当している生徒や今まで担当していた生徒一人一人を念頭に置きながら、その原因を分析した上で、解決方法を挙げてゆきたいと思います虹

【やる気がない原因1】

「ほめてもらえない」おとめ座

植物が育つためにはチューリップ黄、水や太陽の光、豊かな土壌などが必要なように、子どものやる気が育つためにも、栄養が必要です。

その栄養には、有形無形様々なものがありますが、中でも重要なのは、特に「お母さんがほめてあげること」です。女の子男の子

「お母さんがあまり子どもをほめない原因」には、いくつかあります。今日はその1として、「お母さん自身が満たされていないかお」というものを見てみます。

どんなものでも、自分自身が満たされれば、やがてはあふれ出し、他のものを満たし出します。

例えば、太陽晴れ。それ自身、ある余るぐらいの光を持っています。そのあり余ったエネルギーは、はるか彼方の地球に住む私たちまで満たしてくれています。

例えば、雨雨。地上から上に上がっていった水は、水蒸気となり、雲を形成し、水分でいっぱいになった雲はくもり、地上に雨を降らします。そしてまたその地上に・・・と、自然な循環が形成されてゆきます。

これと同様に、お母さん自身が満たされていれば、その満たされた心は、まるで水があふれ出すように、子どもの心を満たしますふたご座

ところが、お母さん自身が満たされていないと、心に余裕がないため、子どもをほめるということは、なかなかできなくなってしまいます。ショック!

では、お母さん自身が満たされていない原因はどこにあるのでしょうか!?

これについては、次回の投稿で見てみたいと思いますにひひ





テーマ:
このシリーズでは、ぼくたちが先日立ち上げたアップ、「うた♪部」の軌跡を音譜ドキュメンタリー風に綴ってゆきますにひひ

「ねぇ、みんなで、今度、歌歌いに行こうよカラオケ

「っていうか、部活にしない!?

「じゃぁ、名前は・・・『うた♪部』でどうはてなマーク

「あっ、それいいねドキドキ大人が集まるけど、部活、みたいな(笑)」

気の合う友達たちが集まった、みかちゃん家での夕食会での、ひょんな会話から始まった、うた♪部。

入部条件はメッチャ単純。「歌が好きなこと。」

とりあえずその場にいたメンバーは有無を言わさず強制参加となりにひひ(笑)・・・

Facebookでも入部を募集したりしながら・・・

うた♪部始動!!

第1回うた♪部。4月20日。

参加部員は、たえちゃん福ぶちょー、たかちゃん、ぼく。

ぶちょーのひでちゃんの歌のレッスンの関係で(笑)なぜか高田馬場で。

ひととおり歌って満足して・・・

福ぶちょーのたえちゃんがポツリ。

「ねぇ、みんなでライブしない!?

「いいねぇニコニコ

「いつどこでしよっか!?

「クリスマスにクリスマスツリー湘南で波

「よしっビックリマーク決まりっラブラブ!

(続く)





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