自然

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牛乳が体に悪いという「噂」が一部に広がっています。

しかし、科学的根拠はありません。

こんな時は、自然界に目を向けてみましょう。

牛乳は子牛を育てるために、神仏から授かったものです。

大人の牛が牛乳を飲むことはありません。

なぜなら、大人の牛は神仏から「草」を授かっているいるからです。

母乳を吸われると母親の体内に、

「オキシトシン」というホルモンが分泌されます。

このホルモンは「抱擁ホルモン」です。

我が子を愛おしいと思うのは「オキシトシン」の働きです。

牛乳で赤ちゃんは何とか育ちますが、

母親の子どもを愛おしいと思う心は牛乳では育たないのです。

それが、虐待につながっています。

行動を起こすときに迷ったら「自然界」を見ましょう。

例えば、階段とエスカレーター。

どちらを使うか?と迷ったときは、

自然に近い方は「階段」です。

これを便利・快適で選ぶと「エスカレーター」になります。

階段は、肉体を鍛えます。

体の不調があれば、それを気づかせてくれます。

選択肢を便利・快適から、自然に切り替えてみませか?
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