女性起業家に魔法の改善:お申込,止まらない集客できるブログに改善

東京・パリ・ニューヨーク発信のデザイン力と圧倒的なリサーチ力と経験。他とは違う視点でアメブロカスタマイズ。
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いつまでも輝いている人の秘密とは?


こんにちは
ブログからのお客様が来ない
そんな女性起業家の集客のサポートしています
ブログ改善 配達人の いわた です。


昨日はクリエーターの方が一同に集まる
パーティに参加してきました。


海外から来られた方、世界を旅してる方、アメブロを始めたばかりの方など17名の新しい方とのご縁を。

頂戴した名刺にはアメブロのURLがなく 「◯◯のワードで探してください。」
と言われ「そのワード+アメブロ」で探すと同名のブログが2ページ以上に渡って表示されその方のブログは見つけることは出来なかったのですが偶然その中でクリックした記事に鳥肌が立ちました。

まさに導かれるように今のタイミングで
この記事とご縁をいただいたと思います。

1週間前でも後でも巡り合わなかったまさに“今”このタイミングで
必要としている人に届きますように。


☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*

『自分とクライアントのエゴとの向き合い方』

題して『エゴとの向き合い方』
この「エゴ」とはセッションの最中に見つけることができる
クライアントの「エゴ」そしてセラピストの「エゴ」です。

そもそも人はなぜ、セッションを受けたいと思うのでしょう。
それはやはり「悩みがあるから」「癒されたいから」です。

人は悩むと視野が狭くなり、
程度の差はあれ「自己憐憫」に入り込んでしまいます。
また同じ悩みが長期にわたっていたり、
あるいは複数の悩みごとが同時にいくつもあり
「悩み過ぎるのが日常」になっていれ
まさに悩みは「重く深く」まるでその人自身が「悩み」そのものなのでは?
と感じてしまうくらい「悩み」が「アイデンティティ」に
さえなってしまうこともあります。

そういった方々は同じ出来事、同じ感情をぐるぐると
何回も何回も繰り返してお話されることが多いです。
その状態がまさにその方の「頭の中」「心の中」の様子そのものです。


何年も同じことや似たようなことで

悩んでいる人を見て、セラピストであるあなたは

どんな反応を自分がしているのか、注意深く自分を見つめることが

お互いにとって実りのあるセッションの実現のために

とても重要です。

 

 

同じ話を繰り返し、

何度同じことをアドバイスしても変わろうとしないクライアントさんに

怒りや、焦り、蔑みを感じてしまった時

そんな自分自身を認めることはできますか?

 

 

そしてそれが「自分の中のエゴ」だと気づくことができるでしょうか?

次々と湧いてくる「負の感情」に蓋をしようと躍起になったり、

ないこととしてスルーしようとせず

しっかり「自分は今こう感じている」と認めることはできるでしょうか。

 

 

セッション中に焦りや不満を感じたあなたは

「この人は自分の意志で不幸になっている」とか

「結局、好きでやっているんだな」と思うことがあるかもしれません。

 

 

これはあるレベルでは「正解」かもしれませんが、

実は「エゴの意見」なのかもしれません。

そんな自分の感情を正当化してしまおうとする

あなたの中の「エゴ」に気付いているでしょうか。

 

 

人はもちろん、自分のしていること

(感じていること、考えていることも含めて)は

自分の意志で「選んで」いますので

ある意識のレベルでは

どんなにそれが自分にとってマイナスだったとしても

「自分で選んで」「好きでやっている」ということは

当てはまるかもしれません。

 

 

でも、そういう状態でいることを「選んでいる」のは

「エゴ」のその人であって「本当のその人」ではありません。

全くの「無意識」だからこそ、エゴが主導権を握ってしまい

その人を不幸にしているのです。

 

 

もし人が「無意識」ではなく本来の意味で「意識的」に

なれれば、「好き好んで」自分を不幸にしたり

痛めつけたりするような行動や言動、考え方をするはずがないのです。

 

 

つまり

「自分が何をしているかわかっていない状態」だから

「不幸になれる」のです。

確かにある意識のレベルでは「選択」しているのは

ご本人であることは紛れもない事実なのですが、

それは「エゴレベル」の意識でしかないということを

セラピストはしっかり認識する必要があるのです。

 

 

それはクライアントと対峙した時の

自分の感情の揺れを見つめれば、比較的簡単に

自分のエゴの動きを通して

クライアントのエゴを見抜くことができるでしょう。

 

 

ですから

自分に湧いてきたクライアントへのあらゆる種類の

「負の感情」をスルーしたり、ないものとしたり、見つめることを拒否することは

セラピストを成長させないどころか、

セッションに同席する人が共に「エゴ」同士で

話を進めることになってしまいます。

 

 

 

「本人の意志だから」という言葉は一見

相手を尊重している表現ですが

もしあなたがセッション中に

「この人は結局このような状況に自分が好きでいるのだ」と

自分の「負の感情」から目を背けて

クライアントを自分の世界から「分離」させようとしている

自分の「エゴの働き」に気付いたなら

その「エゴの働き」は、

クライアントをあなたの世界から分離させることによって

あなた自身がこの世界から「分離」させられてしまうのだということを

わかって頂きたいと思うのです。

 

 

 

 

そして、いつでも

どのような悩みの解決や

癒しを求めている人であろうとも

「共感」する心を忘れずに、相手との「共通点」を見つけようとする

努力を決して怠ってはいけません。

セッションを通して互いのエゴを溶かす努力をしましょう。

 

 

 

そのためには安易に答えを出したりせず、

クライアントを「こういう人だ」と決めつけて

自分の負の感情や無理解を

片づけたがる自分を注意深く見つめましょう。

 

 

 

「これがこの人の意志なのだから」あるいは

「この人はこれが好きでやっている」という言葉で

「優越意識」を感じようとする

自分の中の「エゴ」に気付いてください。

 

 

 

世の中には自分には到底理解することができない話も

たくさんあることを認めましょう。

その上で「共感すること」を諦めず

すぐに「答え」を出そうとしないでください。

 

 


 

 

心からの愛と感謝をこめて

千鶴

スピリチュアルで美しく幸せな女神になる♪女神養成塾 より

☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*



今日百貨店の食品売り場で買い物をして、レジで並んで待っていると、
後ろから90度以上腰の曲がったお婆さんがショッピングカートを押してきました。

買い物かごにも結構入っていたので、これをまたレジの台の上に乗せるの
大変だろうと思って

僕は『お婆さん、のせますよ♪』と言いました。

お婆さん「大丈夫よ」

僕:『大変そうなので、のせますね♪』

お婆さん:「いいよ、いいよ、すぐ近くだから・・・」と。

どうやらお婆さんは車に乗せてもらう意味で取られていたようです(笑)

日本語って難しいですね。

でもすぐに買い物かごをレジに台の上に乗せたら

お婆さん:「あぁ~」と納得されていました(笑)



数あるブログの中から最後まで記事をお読み下さってありがとうございます。



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限界を決めているのは自分自身


限界はない


こんにちは、改善配達人のいわたです♪

世の中にはやってもしないで「出来ません」「不可能です」
「無理です」という不思議な人達がいます。

やりもしないで最初から自分で限界を決めて諦めている

よくよく聞いてみるとそれを理由に努力から逃げている場合も多々あります。

「出来ません」と自分で宣言してしまえば、それ以上努力する必要がないですから。

昔、陸上競技の世界では「1マイル4分の壁」というのがありました。
1マイル(約1609m)を4分未満で走ることは無理だと言われていました。

ですがイギリス出身のロジャー・バニスターという陸上競技選手が
1マイル3分4秒で走りその壁を破りました。

面白いのはその同じ年になんと23人もの他の選手が1マイル4分の壁を破った
ことです。

世間的に不可能と言われていること。いったい誰が決めたのでしょうか?

僕もテロの後にアメリカ留学をしたのですが、その当時5年間のビザは絶対に
降りない、不可能だとどれだけの人に言われたか。

結果、僕はその無理だと言われた5年のビザを取得しました。
慣れない英文でカバレーターと言われる「なぜアメリカに留学したいのか」を
事あるごとに数多くのネイティブ・スピーカーに校正してもらい、書き直し
校正を繰り返した努力の結果です。

無理だと言っていた人たちはもちろんビザは降りていません。
なぜなら自分で「無理」だと宣言しているので。

今や猫も杓子もスティーブ・ジョブズの作ったMacのiPhone、iPadです。

15年以上前に、これからはMacが流行ると言っても
どれだけの人間に「日本はウインドウズの社会だ。Macなんかが流行るはずがない。」「シェアは変わらない」と言われ続けてきました。

ですが現状はどうでしょうか?

スティーブ・ジョブズは無理だと思って作っていません。
何かを本気で変えようとする力は
結果、多くの人の共感を得て実際に無理だと言われている出来事を
変えていきます。



無理だと思っていたことを可能にしたとき
あなたは多くの人に勇気を与えることができるでしょう。

何よりも自分自身をより好きになります。

固定観念を外さないと

物事の本質は見えてきません

数あるブログの中から最後まで記事をお読み下さって

ありがとうございます。



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人生は1回限りのものだから



ページを開くとすぐに

人生は1回限りのものだから

で始まり

「みなさんにはどうしても伝えたい事があります。
それは「疑う」ことと「挑戦する」ことです。

何の関係のないように思えても
人生では欠かせないとても大事な車の両輪。

「疑う」はマスコミや世の中、国の情報は本当に真実なのか?
自分で確かめてみる大事さ。

「挑戦する」ことをすすめるのは、みなさんの人生は1回限りのものだから


と書かれていました。

わずか70年前には日本の街中に爆弾を落としていた真実。戦時中の体験された方の
生の声を聞く機会は今の若い人には無いのかもしれません。

15歳の寺子屋 シリーズ タイトル通りその世代の人に向けたメッセージなのですが
大人が読んでも僕もそうですが戦争の真実、自分で確かめることの大切さ、
人生の道しるべになることが数多くそれも
わかりやすく描写されています。(子供向けに書かれているので)

冒頭から最後まで一気に読み進めることが出来ました。

(全98ページなので1時間もあれば読み終えると思います。

人は「挑戦して」上手く行かなかったことより

「挑戦しなかった」 ことにより強く後悔するそうです。





15歳の寺子屋 道しるべ

瀬戸内寂聴


あらすじ・内容
 瀬戸内寂聴氏が、若者たちのに熱いメッセージを書き下ろしました。「疑う」ことと「挑戦する」ことのすすめです。
 日本に未来はあるのか、生きる希望をどこに求めればよいのか……若者たちはとても不安な日々を送っています。でも、そんな少年少女たちに未来を信じてほしい、希望を感じてほしい……そう考える寂聴師、待望の「15歳の寺子屋シリーズ」に登場です。


読書の秋に少し早いですが、興味のある方はぜひ♪

数あるブログの中から最後まで記事をお読み下さって

ありがとうございます。



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人々が簡単に信じてしまう「真実」

その背後にある「ウソ」を見抜く眼力が必要な時代



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