ライブ本編がまだ途中ですがちょっとお休みして。



NANA MIZUKI LIVE MUSEUM 2007 supported by アニメロミックス
    @ 横浜アリーナ 2007.02.12


~グッズ編~



9時ぐらいに物販待ちの列に並びました。
すでに結構な人数が並んでいましたが、
途中でコンプリートセットを買う人用に列が分けられていたので
数百人分を一気にショートカットできました。
あ、買いましたよ。コンプリートセット。\44,500也。


コンプリートセット


セット内容
・Tシャツ(Black/White/Blue/限定)
・ショルダーバック
・スウェットパーカー
・グリップホルダー
・ラインストーン付CAP
・ラインストーン付ストラップ
・リストバンド(Black/Blue)
・クッション
・ステージタオル
・ペンライト
・オペラグラス
・ノート
・ネクタイ
・パンフレット
・ネームタグ


コンプリートセット1

コンプリートセット2


何が入っているのか細かく確認しないで買ってしまいました。
全部入ってるっぽかったのでとりあえず買っとけーみたいな。
なのでTシャツも色違いで全部入っていることに後で気が付きました。
いやー、そこまでいらないんだけど。。。
あくまでも全種類あればよくて色別とかは無くてもいいのに…
買うときにサイズは聞かれたけど色は聞かれなかったので
おかしいなとは思ったんですけどね。
まあ、すっかり諦めていた限定Tシャツも入っていたのでよかったです。
バラ売りの限定Tシャツが全部はけても、
コンプリートセットには入っているという恐ろしい罠です。


ちなみに、このコンプリートセットが入っていたバッグは、
通常のグッズには無いコンプリートセット専用バッグなんです。
なので今後のライブやイベントでこのバッグを持っていると
コンプリートセットを買った強者だっ!というステータスになりますね。
このコンプ専用バッグのためだと思えば大枚はたいた甲斐がある、か。。。


スウェットパーカーは普段着として着ます。
あとは、奈々タワーに並べて観賞用ですね。
ストラップはいつもならつけるのですが、
今回のは金属でじゃらじゃらしていて携帯に傷が付きそうなので鑑賞用です。
クッションは、、踏んだり押しつぶしたりなんてできませぬ。。。
ペンライトは使いません。横持ちができませんからね。
ネクタイはシャツ系の衣装に合わせてもいいかもしれません。


グッズなんてものは買うことに意味があるのだよ。。。

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ジョジョの舞台挨拶に行ってきました。
とりあえず番外編レポを。
作品や舞台挨拶はそのうち…



劇場版「ジョジョの奇妙な冒険 ファントムブラッド」初日舞台挨拶
 @ユナイテッド・シネマとしまえん&渋谷アミューズCQN 2007.02.17


~サプライズ編~


一回目が終わり豊島園から渋谷に戻り
アミューズCQNのエレベータに乗ったら、


なんと、奈々御一行様と遭遇!


Masaさんと二人でエレベータに乗って扉を閉めたら
人が扉越しに来ているのがわかったので、扉を開けました。
すると、「あ、いいですよ。」と遠慮されたので
おかしいなと思ってよく見ると
ジョジョスタッフに囲まれて奈々さんが立っていました!


とりあえず、その場は軽く会釈をしつつ扉を閉めました。
というか、こういうときってホント何にもできなくなるんですよ。
奈々さんを見たままただ目をぱちくりさせるだけで。口は半開きと。。

で、扉が閉まってから二人で大興奮ですよ。あはは。

二人がエレベータの中で騒ぎ出したのが外に漏れてなければいいんですが…


この一瞬だけで朝から並んでハシゴした甲斐があるってもんです。

仕事中の見られていると意識している水樹奈々ではなく

素に近い水樹奈々を見られるのはそうないですからね。


あのタイミングであのエレベータに乗るという偶然が
生み出したハプニング。いやー、やったね!
普段からジェントルマンしていてよかったです。

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NANA MIZUKI LIVE MUSEUM 2007 supported by アニメロミックス
    @ 横浜アリーナ 2007.02.12


~サイリウム編~



セットリストの文字の色が使ったサイリウムの色です。
青:2
ハイレッド:4
ウルトラオレンジ:6
計12本投入しました。


普段なら基本色として青と赤を持って
曲に合わせて左右を入れ替えているのですが、
今回はアカイキオクでの効果を際立たせるために
赤をやめて両手に青というかたちにしました。


そのアカイキオク。
Justice to Believe がいつ来るのか!?と常にドキドキ。
そしてイントロが流れた瞬間、ついにキター!と。
会場中が同じ気持ちになっていたことでしょう。


ここでは通常のルミカではなく、高輝度のハイレッドを投入。
片手に一本ずつで二本の予定だったのですが、
開演前にカトーシさんから二本譲ってもらい計四本発動しました。
片手に二本持つのは初めてでしたが、
これまたやみつきになる快感。。。やばいです。


周りを見渡すと、一面真っ赤に輝きはじめていました。
青い海が一斉に真紅に染る様子は圧巻でした。
ほぼ全体が紅く染まっていましたね。感動です。
アカイキオク。大成功ではないでしょうか。


あなろぐとしてバナー掲載、記事エントリーで特設サイトへの誘導と
mixiのプロフ画像の企画告知画像への変更、
そして、わずかではありますがカンパをさせていただきました。
5000本のうちの数十本分ではあるものの、
自分もこの企画に協力できたことを嬉しく思います。


当日の活動では大した協力ができませんでしたが、
数多くの賛同者が見受けられました。
配布を手伝う人、サイリウムをカンパする人、持参する人、受け取る人。


奈々さんのために何かをしたいと思う気持ちはみんな一緒だということ、
これだけ多くの人を動かすだけの魅力が奈々さんにはあるということ、
を改めて実感しました。やっぱりすげーよ奈々さん。


ライブ中に奈々さんからの赤リウムに関するコメントはありませんでしたが、
blog にて感動と感謝の気持ちを述べられていました。
みんなの気持ちは間違いなく奈々さんに届いていました。


企画の立ち上げから告知・サイリウムの手配・当日の配布と
企画実行を現実のものにした主力メンバーのみなさま。
おつかれさまでした。そして、ありがとうございました。
たまくん。おつかれさま。


アカイキオク。
いつまでもみんなの記憶に残り、伝説になることでしょう。



続いて。
ETERNAL BLAZE でUO発動。右手で二本持ち。
真っ赤に染まっていた会場がオレンジ色に染まりました。
UNIVERSEでの奈々さん本人によるUOキレイ発言のせいか、
今までで一番UO発動率が高かったのではないでしょうか。
そのためJ2Bが終わってもダラダラと赤リウムがちらつくことは
ほとんど無く、綺麗にオレンジに切り替わりました。
ここでFaithとか赤系統の曲がきたら赤残量が多くて
アカイキオクの印象は薄くなってしまっていたでしょう。
ナイスな曲順でした。


さらに、SUPER GENERATION で青比率が多くなってきたところで
アオイイロ。今度はキレイに青く染まりました。
この一連の、オレンジ という変化がすごく美しかったです。


今後のライブではこの奈々三原色が自然発生的に輝くといいなー。
と思っていますが、さすがに難しいでしょうかね。。。



その後は、パワゲでUO発動。
両手に持ってパーワーゲーーー!
そして、魔法少女リリカル☆なのはStrikerSのOP「SECRET AMBITION」
の初披露でもテンション上がってUO発動。
何かとカトーシさんと発動曲が一緒だったのも一興です。


白字はノーサイリウムです。
バラードやアコースティックで動くやつが信じられません。おとなしく聴け!
PROTECTIONはタオル曲なので当然ノーサイリウムですね。
ミラクル☆フライトは素手でいくのが通ですが他の曲と同様に両手に装備。
特殊な持ち方をしているのでクラップやパンチも問題ないんです。



まあ、詳細はDVDを見てください。(ぇ


残骸たち…

サイリウム



第二回FCイベからUOを投入しはじめたのですが、
発動させるために次にどの曲が来るのかをドキドキしながら待つので
常にほどよい緊張感が生まれてよいですね。
発動する曲のイントロが流れたらキター!と。
そしてあまりの輝きに異常なほどに高まります。何なんですかねコレは。
本当に魅惑の光を放ちますね。すっかり虜です。
夏のツアーに向けてUO補充しないと…


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NANA MIZUKI LIVE MUSEUM 2007 supported by アニメロミックス
    @ 横浜アリーナ 2007.02.12


~ダンス編~



今回のダンスナンバーは、
still in the groove と それでも君を想い出すから の二曲のみでした。


久しぶりのstillにテンションがめっちゃ上がりました。
しかも相変わらず導入がカッコいい!
着替えタイムのつなぎで、りゅうたん扮する「DJ SAKARYU」がパフォーマンス。
「坂竜、俺流、韓流」とかサムいこと言ってましたが、、、
「Destiny」からの音の流れはよくできていました。
元ネタが何なのかわからなかったのが何なんですが、
stillのイントロの打ち込みへの繋ぎがカッコよかったです。


この DJ SAKARYU コーナーでは会場のノリがいまいちでしたね。
りゅうたんだということがわからずに、お前誰やねん。っていうのと、
初めのノリや言ってる事が寒くてしらけてるのと、
根本的にこのノリでのることに慣れてないってところでしょう。
奈々ファン(大多数を占めるであろう層)にとっては
最後の理由なんでしょうね。明らかに。
ROCKETのチームヨーダのダンスバトルのときもそうだったし。
このよさがわからないのでしょう。


もちろん個人的には大ウケでしたよ。
一番ダンスボルテージが上がった時間帯でした。
この手のコーナーはこれからもぜひ続けて欲しいです。
会場はポカーンとしてても一部では大盛り上がりなので。ごく一部で。。


さて。。
stillは一通り踊れたかなと思います。
イントロではUO発動しようか悩みながらウネウネしてましたが、
結局未遂ですませて歌に入ってからは間奏も含め最後まで踊りきりました。
前日にSKiPPERを見て復習しておいてよかったです。


続いて。
それ君は、全くのノーマークでした…
それでも、一番で軽く動きながらその場でラーニング。
二番からは多少ですがついていけたのかなと。
フリとしてはなかなかクールなフリな気がします。
ダンスナンバーとしてちゃんと覚えようと思います。


今回は全体的にダンス率が低かったなーと。
セットリストとしては上の二曲のみ。
Take a shot , inside of mind , Faith あたりが無かったのが残念です。。
アノネ~まみむめ☆もがちょ!!~のモンキーダンスは
ダンスと言うものの腕と腰を振るだけなので通常のフリ曲扱いです…


あと、奈々さんは踊らなかったり簡単なフリだけの曲でも
チームヨーダはバックで踊る曲って結構あるけど
今回は奈々さんだけっていうのが多かった気がします。
踊ってても奈々さんはメインステージ以外にいてチームヨーダは誰も見てないとか。。


チームヨーダといえば。
なんと、マリエがいないというメンバー構成!なんてこった。。
奈々さんが遠いときにマリエちゃんとのシンクロを楽しむプレイができないじゃん。。。
仕方ないので、どこにいようと奈々さんを追いかけていました。
ミカ・メグミ・ヒサヨのUNIVERSE組の三人に、
新メンバーの三人を加えた六人構成でした。
特に見せ場もなくあまり印象に残らないポジションでしたね。残念。。


そんな感じで、ダンス狂としてはいまいち不完全燃焼ではありました。
曲もそうですが、やはりスペースが狭くて踊りにくかったので…
でも左隣のカトーシさんと一緒に踊れたので楽しさ倍増でした。
しかも左側に侵攻してくれたので通常よりスペースができて
若干余裕があったのでよかったです。通路席にはかないませんが。。。
また、独りじゃないってことで、いつもより全力で暴れられました。
独りだと遠慮してしまうというか気後れするというか…
周りは新規が多いようでほとんど動いてなかったので本当に助かりました。
ダンスに限らず、思いっきり跳べたし思いっきり振れたので楽しかったです。



まあ、詳細はDVDを見てください。(ぇ

NANA MIZUKI LIVE MUSEUM 2007 supported by アニメロミックス
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~舞台セット編~


奈々blogにも書かれていましたが、
メインステージはミュージアムの大広間をイメージしたものでした。
ステージ中央上部からの階段には赤絨毯が敷かれ、
天井にはライトでシャンデリアが模られていました。
もはや博物館といった次元ではなく、
宮殿のエントランスを彷彿とさせる重厚で壮観な空間となっていました。


そして、メインステージからセンター席に向かって通路が伸び
中央に小さなステージができていました。
RAINBOWのときのような感じですね。
後方の座席でも障害物なしで奈々さんを見られるようになってます。
ココで歌うときはメインステージで歌うときのセンター最前より
よっぽど近い神席と化します。


また、センター席とアリーナ席の境目を花道がぐるっと周っていました。
ココを歌いながら通ったり最後に挨拶して回るときは、
中央島よりもさらに近く恐ろしいほどの近接距離となり、
一番の神席と化します。
その分、通常はステージからは恐ろしく遠いわけですが…
ジャニーズのライブやMステスペシャルなんかと同じ感じですね。


アリーナ後方やスタンド席は会場全体を見渡せる位置です。
傍観者にはピッタリですね!DVDで晒されたくない人にも最適!!
ステージ向かって右側のスタンドは関係者席があるため、
盛り上がりに欠けるのが難点でしょうか。
いや、だからこそ傍観者にはピッタリなんですよ…


で、センター席の座席配置。
通常のライブ用のAパターンとみていたのですが…
番号の振り方が左右逆のうえ、
中央島があるため通路の位置も違いました。。


通路席で暴れようと思っていたのに
内部に押し込まれてスペースが狭い罠。。
ぬぅ、、、相場の二倍はぶっこんだのに。。。


それでも、中央の花道から二番目だったので
位置的にはまだましな方でした。
その上、個別に手配したのにオドリストカトーシさんが連番になっていた
という奇跡的なこともあり、気持ち的に楽に暴れられました。
この座席配置が今回のライブをより楽しむための
重要なファクターとなるのでありました。


まあ、詳細はDVDを見てください。(ぇ

今回のライブはすごい。
跳んだ!踊った!叫んだ!泣いた!
本当にいっぱいの感動をありがとう。


水樹奈々最高だよ!


今回は、いつもみたいに時系列でつらつらと
書いていっても、伝わらないと思ったので
トピックごとに分割して順次アップしていきます。
いつになったら完結するかはわかりません。。


NANA MIZUKI LIVE MUSEUM 2007 supported by アニメロミックス
    @ 横浜アリーナ 2007.02.12


~セットリスト編~


01.Tears' Night
02.TRANSMIGRATION2007
03.パノラマ-Panorama-
04.Nocturne-revision-
05.ミラクル☆フライト
06.Violleta
07.光 (acoustic)
08.水中の青空 (acoustic)
09.still in the groove
10.それでも君を想い出すから-again-
11.Justice to Believe (MUSEUM STYLE)
12.ETERNAL BLAZE
13.SUPER GENERATION
14.アオイイロ
15.アノネ~まみむめ☆もがちょ~
16.POWER GATE
17.Heaven Knows
18.Crystal Letter
19.SECRET AMBITION
20.suddenly~巡り合えて~
21.The place of happiness
22.WILD EYES
23.ひとつだけ誓えるなら


アンコール1
24.残光のガイア
25.New Sensation
26.PROTECTION


アンコール2
27.想い
28.POWER GATE (a cappella)




ベストアルバム(シングルコレクション)「THE MUSEUM」を出したあとでの
ライブ「LIVE MUSEUM」ということで、ベスト収録曲が大半でした。
歌ってないのは、LOVE & HISTORY と innocent starter ですね。
カップリングも含めたシングル収録曲ということなら
それでも君を想い出すから を歌ったので、LOVE & HISTORY だけ
歌ってないということになります。惜しいですね。


新旧バランスよく入っていたので、コアファンには嬉しいです。
新規ファンにとってはちゃんと予習してこないと
全曲楽しむのは難しかったかと思います。
まあそんなの覚えて来いよってな話です。
これでDVDが売れるんですね。


水樹史上最大、最長ということでした。
時間的には4時間越えと間違いなく最長なのですが、
曲数的には通常の5,6曲増しといった感じ。
30曲ぐらいはいってもよかったんじゃないかと
勝手に期待しちゃうところなのでやや残念。
身体は間違いなくボロボロになりましたが、
曲が流れる限り最後までついていけたはずです。
今度は本当の意味で耐久ライブとなるような
最長のライブをしてほしいですね。
声の調子もあるでしょうから難しいところですが。


曲別に関しては、続編にて触れる曲もあったりなかったり。


※追記
LIVE MUSEUM ご案内書~2ページ目☆
あえての27曲だったようですね。
そこは37曲で行って欲しかったな…
そして、いつかは挑戦してほしい77曲と。。。

早いもので2007年も1ヶ月と1週間が過ぎてしまいましたよ。


2007年2月7日は、奈々さんのベストアルバム「THE MUSEUM
の発売日。ということで買ってきました。



THE MUSEUM


ケースはメモリアルな方の「アルバム」っぽいつくりになってます。
デビューしてからの奈々さんがこの一枚に詰まっているわけですね。


曲について。
シングル曲はいいとして、、


Justice to Believe(MUSEUM STYLE)
…うん。
ワイルドアームズのラスボスで聴いたときは
すごい感動でいっぱいだったんだけど…
とってつけたようなピアノが唐突というか浮いていて気が逸れる感じ。
無駄にボーカルにかぶってくるリフが邪魔で奈々さんの声がいきてない。
かといって、アゲアゲでくるわけでもなく、
壮大な雰囲気も感じられなくなってしまったかな。
2番終わりからのリフやコーラスは好き。ここだけループさせたい。
まあボーナストラックとしてはいいんじゃないでしょうか。


Crystal Letter
ぁぁ。
ワイルドアームズのエンディングで聴いたときは
アヴリルな曲だなーと、それほどでもなかったのに、
歌詞を見てちゃんと聴いたらやばいねコレ。泣くよ。
特に2番からはボロボロ。。
この曲はワイルドアームズのエンディングとしてではなく
歌詞の世界観だけで聴いたほうがきます。


TRANSMIGRATION2007
…うん。
まあボーナストラックとしてはいいんじゃないでしょうか。。。


Crystal Letterだけで、このアルバムを買う意義がありますよ。



DVDについて。

Crystal Letter のPV。
アヴリル実写版として見るとよくできてます。
やはり奈々さんは美しい。


ふぉとしゅーてぃんぐ。
奈々ミュージアムを観覧。
はしゃいじゃう奈々さんがステキ。


スタジオライブ三曲。
水樹奈々eternal voice~君がくれた夏 のやつ。
DVDは高画質でいいですね。


このDVDだけでも3000円出して買いますよ。



さて。
購入特典の復刻版ポスターは「Heaven Knows」でした。
他のがよかったなー。。一番微妙な気が。
唯一の横長版ってことでよしとしておきます。。


アニメイト特典はステッカーみたいなの。

アニメイト特典ステッカー

あと、DREAM SKiPPER のポストカード。
前にももらった気がする。


あと。
アニカン号外が出ていました。
2007年2月7日発行の77777部限定で
NANA MIZUKI SPECIAL THE MUSEUM

アニカン号外水樹奈々

一枚のみの計4ページですが、全て奈々さん。
インタビューやカラオケ講座など内容もりだくさんです。


今回のアルバム発売にあたって
各所でいろんなことを仕込んでますね。。