こんばんは。

しゃちょたまです号泣キラキラ

 

2013年の日本映画『ペコロスの母に会いに行く』を観ました。

監督:森崎東

出演:岩松了、赤木春恵、原田貴和子、加瀬亮他

 

注ネタバレはあるようなないような笑

 

あらすじ岡野ゆういちは、"ペコロス岡野" の名前で漫画家やシンガーソングライターもこなすバツイチのサラリーマン。
母みつえと息子まさきの3人で長崎に暮らす。
父さとるが亡くなった10年前頃からみつえは認知症を発症し、ゆういちは仕事をしながら母の面倒を見ていた。
しかし症状は悪化し、息子と相談の結果、断腸の思いで母を介護施設に預けることにした。
施設での生活は良い職員にも恵まれ快適ではあったが、苦労した少女時代や夫との生活などの過去へとみつえの意識はさかのぼる。
ある日、息子である自分を見てもわからない母の姿を目の当たりにし、ゆういちの胸に衝撃と哀しみが去来する。
ゆういちは、母が行きたがっていた長崎ランタン祭りにみつえを連れて行くことを決意するが、そこで起こったこととは…

 

 

愛おしくて、

ホロリ切ない

僕らの毎日

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

…こんなの何も言えるわけないじゃないですか。

 

 

涙ぼろぼろ号泣;

 

 

 

 

 

 

 

 

ペタしてね


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