2009-11-25 06:40:06
鳥取のサギ女★他人の家の風呂に「勝手に入浴」だと
テーマ:ブログ
《鳥取のサギ女★他人の家の風呂に「勝手に入浴」だと》
鳥取の男性3人連続不審死事件で疑惑の〝デブ専〟スナック元ホステス、上田美由紀被告の身勝手な生活ぶりが、次々と明らかになってきている。
上田被告とともに鳥取県警に詐欺容疑で20日に再逮捕された同居の男(46)が、「得た金はすべて女に渡した」と話していることが、男の担当弁護士への取材で分かった。
上田被告と男の再逮捕容疑は、今年10月、鳥取市内の電器店から家電製品など9点、計約123万円相当をだまし取った疑い。
男はトラクターなど482万円相当を、上田被告は知人から126万円をそれぞれだまし取ったとする詐欺罪でも起訴された。
男に20日接見した弁護士によると、男は「女から常に生活費を要求されていた」と生活状況を説明。
詐欺事件で、商品を転売して得た金はすべて女に渡したとし、「女を信じ込んでいた。言っていたことは真実とは違うのか」という趣旨の話をしたという。
さらに、上田被告が住むアパートの別棟で暮らし、遺体から睡眠導入剤が検出された田口和美さん(当時58)の部屋でも、信じられない行動を起こしていた。
「もうろう状態でフラフラになった田口さんが、ベッドの上で横になっていた時のことです。田口さんが半分寝ていて気づかないのをいいことに、鍵を預かっていた上田は家族を引き連れ、勝手に家に上がりこんで、お風呂を沸かして入浴を始めたんです。上田の家には浴槽がありませんでしたから…」(ある近隣住民談)
立ち上がるのもままならない田口さんは、その行動を注意することもできず、とにかくやりたい放題だった。
さらに上田被告の性格を表す、子供に対する〝暴言〟もあった。
やせ形の娘に対して、「なんで、オマエはそんなにデブなんや! そんなんやから、いつまでたってもダメなんや!」と厳しく叱責することがよくあったというのだ。
「娘もかわいそうだった。太ってないのに太ってると言われているんだから。とにかく上田の性格はきつかった」と前出の住民。
開いた口がふさがらない…。
最低最悪のヤドカリデブババアだ!
痩せている娘をデブ呼ばわりの狂気。
鏡に写った自分に言えよ、このデブ!
ヾ(。・ω・)人(・ω・。)ノ
デフとドブスがコンブリオ!
ヾ(=^▽^=)ノ
↑典型的なおまえに言われたくない…だにゃあ。
鳥取の男性3人連続不審死事件で疑惑の〝デブ専〟スナック元ホステス、上田美由紀被告の身勝手な生活ぶりが、次々と明らかになってきている。
上田被告とともに鳥取県警に詐欺容疑で20日に再逮捕された同居の男(46)が、「得た金はすべて女に渡した」と話していることが、男の担当弁護士への取材で分かった。
上田被告と男の再逮捕容疑は、今年10月、鳥取市内の電器店から家電製品など9点、計約123万円相当をだまし取った疑い。
男はトラクターなど482万円相当を、上田被告は知人から126万円をそれぞれだまし取ったとする詐欺罪でも起訴された。
男に20日接見した弁護士によると、男は「女から常に生活費を要求されていた」と生活状況を説明。
詐欺事件で、商品を転売して得た金はすべて女に渡したとし、「女を信じ込んでいた。言っていたことは真実とは違うのか」という趣旨の話をしたという。
さらに、上田被告が住むアパートの別棟で暮らし、遺体から睡眠導入剤が検出された田口和美さん(当時58)の部屋でも、信じられない行動を起こしていた。
「もうろう状態でフラフラになった田口さんが、ベッドの上で横になっていた時のことです。田口さんが半分寝ていて気づかないのをいいことに、鍵を預かっていた上田は家族を引き連れ、勝手に家に上がりこんで、お風呂を沸かして入浴を始めたんです。上田の家には浴槽がありませんでしたから…」(ある近隣住民談)
立ち上がるのもままならない田口さんは、その行動を注意することもできず、とにかくやりたい放題だった。
さらに上田被告の性格を表す、子供に対する〝暴言〟もあった。
やせ形の娘に対して、「なんで、オマエはそんなにデブなんや! そんなんやから、いつまでたってもダメなんや!」と厳しく叱責することがよくあったというのだ。
「娘もかわいそうだった。太ってないのに太ってると言われているんだから。とにかく上田の性格はきつかった」と前出の住民。
開いた口がふさがらない…。
最低最悪のヤドカリデブババアだ!
痩せている娘をデブ呼ばわりの狂気。
鏡に写った自分に言えよ、このデブ!
ヾ(。・ω・)人(・ω・。)ノ
デフとドブスがコンブリオ!
ヾ(=^▽^=)ノ
↑典型的なおまえに言われたくない…だにゃあ。





1 ■市川海老蔵の婚約を一番喜んでいるのは借金を肩代わりしている松竹…だと
松竹は人気キャスターの小林麻央と市川海老蔵の“婚約発表”にひと安心――。
こんな声がしきりだ。
挙式・披露宴の時期は未定だが、役者としては大きな仕事が増えている海老蔵は、年明け1月からは新橋演舞場公演「初春花形歌舞伎」で市川猿之助の当たり役だった「伊達の十役」を初演。
来年4月までは歌舞伎座さよなら公演も控えるなど、多忙を極めている。
海老蔵は次代の歌舞伎界を背負って立つといわれている。
結婚して身を固めるのは周囲も大歓迎で、梨園のプリンスに目を細めているのは、「歌舞伎界の大スポンサーである松竹ですよ」と言うのは、さる関係者だ。
「実は松竹はバブル時代に、海老蔵の父親である団十郎が義父の保証人になってかぶった総額20億円ともいわれる借金を肩代わりしているのです。そのため、当時、団十郎は自宅と土地を松竹に譲渡しています。しかし、十数年が経っても借金はあまり減らなかった。それでも、04年の海老蔵襲名披露興行でひと息つき、今回の結婚で完済のメドが立つかもしれないのです」
新之助改め、海老蔵を襲名したお披露目興行は、チケットだけでなく、記念品の扇子などもバカ売れ。
松竹に10億円以上の莫大な興行収益をもたらしたといわれている。
そして、次は結婚披露宴である。
テレビ中継の可能性もあるし、集まる祝儀もハンパじゃないだろう。
新春の興行も大人気で、海老蔵の舞台はチケットが即日完売が続くに違いない。
「白血病を患った父、団十郎は今は元気で舞台を務めていますが、海老蔵がいずれは梨園の大名跡である『団十郎』を継ぐ。良家のお嬢さんである小林と結婚して落ち着くことで、周囲の見る目も変わってくるし、成田屋の将来はこれで安泰。松竹としては借金は何の問題もなくなったと胸をなでおろしています。タニマチもポンポンご祝儀をはずむと思う」
心配なのは海老蔵が暴走することだが、少々の“オイタ”をする程度はおとがめなしだろう。
問題は小林がそれに耐えられるかだ。
↑税務署は御祝儀に目を光らせよ!
ヾ(=^▽^=)ノ