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こんにちは🎵

アメブロの調子が悪くて調べさせてるところです。記事は書けるようになりましたが、アクセス解析は見れません


今日は【頭では分かってもできない理由】と言うタイトルにしてみました。


理由は、過去のトラウマであり、未解決の感情です

これが多くの理由になります

最初に結論を伝えさせて頂きました。


例えば、父親に虐待を受けて育ったとしますね(この比喩は特定の方ではありません)

そうするとあんな父親にはなりたくないと思います。これを何度も強く繰り返して思うと、父親に対して拒否感や嫌悪感などもでます。

また、心の中で描いてる映像は父親に対しての否定的な映像なのですね



その後、十数年経って結婚して子供が産まれます。


子育てだけはちゃんとしなければと思います。なぜなら「あんな父親のような無責任な事はしたくないから」と強くあのときに決意したからです


しかし、なぜか子育てが上手くいきません子供を沢山遊ばせた後は疲れて何もできなくなりました

頭では分かっても身体が動かないのです

結果的に子供の面倒を見ることができなくて立派な母親になることは出来てません

また、子供に手をあげたりしてしまい自己嫌悪になってしまいました

あのときに「あんな父親にはなりたくない」と思っていたのですが、自分が自分自身の子供に対して嫌な感じの母親になってしまいました


あのときに「迷惑を掛ける人には絶対ならない」と強く決意したのですが、なぜか迷惑を掛ける事が多く現れるようです


頭では迷惑を掛ける事がとても嫌いなのになぜそうなるのかさっぱり分かりません


また、子育ても放棄してる訳ではないのですが、身体の調子が悪くなって動けなくなります
※トラウマ背後にはゴミなのでゴミだらけだと自分自身を縛り付けて自由が制限され動けなくなります



頭では分かってもできない理由がトラウマにあることが推測されます

この場合トラウマを処理すればその分は直ぐに楽になります



トラウマはゴミ箱へ


しかし、「絶対に人に迷惑をかけない」
「子育てはちゃんとする」というあのときの決意が強迫観念的になって自分自身を縛って動けなくしてたのでした。


トラウマを解消するとできるようになっても、迷惑をかけないような生き方ができるようになっても、その時の人生観を捨てない限り再び時間の問題で、そのような事が現れる場合があります

ですから、トラウマの処理の方法が分かって自分自身でトラウマを処理しても、人生観の変更まで行わなければならないのです

トラウマと言うゴミを処理すれば処理した分だけ軽くなり自由になります。
しかし、落ちてるゴミを拾う人生観だと二人ゴミだらけになりますので自由が制限されます

あの時に決意した人生観を捨てて、自分自身に別の新しい人生観を持たなくてはなりません


例えば、この場合、あのトラウマの父親に虐待された後に、「絶対に人に迷惑をかけない」と決意したのですが、
道徳的には、
一般的には、「絶対人に迷惑を掛けない」人生観ってとても素晴らしいように思えるはずですが、
しかし、

「しかし」と問題があります

その決意した背景がネガティブな映像を心に刻み込んで、「父親が娘に間違った行為(迷惑)をしてる」という映像が心に描いてるのです。

心に迷惑かけた理想像と反対の映像を描いてるから、頭では分かってもできないのです。


それはトラウマを処理すれば楽になるのですが、これからの新しい人生を歩むときも「絶対に人に迷惑をかけない」という人生観を持ってると再びいつか似たような「人に迷惑を掛ける」事で苦しまれます


ですから、その「絶対に人に迷惑をかけない」人生観から離れなければなりません




「絶対に」と言う言葉には決意が感じられますが、

強い感情は良いものでも悪いのででも強いエネルギーを持ってます。

それを持ち続けるとそのエネルギーを処理すべく真逆の環境を引き寄せてしまう場合があります



ですから、人生観が強迫観念的になってた場合は、その事が
道徳的に、
一般的に、
法律的には良いことであったとしても、それは自分自身を行動と精神を縛る感情になります。

それを持続するとどんどん(ある意味)動けなくなります

自由が制限されるのです。
行動が制限されるのです。


トラウマは処理すれば処理した分に応じて、直ぐに楽になります。それはその通りですが、

人によってはトラウマ体験をきっかけに、自分自身を傷つけないように、間違った人生観を持って生きるようになります


人によってはと伝えましたが、特に両親に問題があった場合は間違った人生観を身につけてる割合は多くなります。


その場合は人生観を変更しないといけません。

トラウマの処理と違って人生観の変更は努力が要ります。時間も掛かります。

それは自分自身が一生を生きていく過程で努力するのは万人に共通してます

トラウマがあるなしに限らず人生は努力をすることが求められます

何も動かないで何もしないでは遊ぶ事さえできません。
遊ぶ事もエネルギーはいるのです



オーブンハートの集中カウンセリングでは、トラウマを発見したり、未解決の感情を発見したり、感情の背後にある願いや期待を発掘してどんな期待や願いが隠れていたのか?本人も認識してなかった事を行います




そして、トラウマを発見したら、放置するのてまはなく、当然そのトラウマを処理或いは解消します。


トラウマを癒せば直ぐに楽になります


その後に必要ならば間違った人生観があるのか?ないのか?発見できると、それも認識するようにカウンセリングします


話しは変わりますが、
『認識』となにげなく使いましたが、
この言葉はカウンセリングに於いては重要です。


多くの悩みを持つ人々は問題の根元を『認識』してません。

表面の悩みや問題は『認識』してますが、
悩みや問題の奥にある隠れたものまでは『認識』してないのです


この『認識』するために、カウンセリングでは多くの時間を使います。

また認識させないで単にクライアントの話を聴くだけならば、そのカウンセリングは失敗です。

単に話を聴くだけならば、友達や傾聴サービスで足りるでしょう。
また、単なる悩み相談で解決できるならば、

それは『アドバイス』で解決できる事になりますので、それは『理性力』だけで解決できる悩みです。

誤解するかもしれませんが、過言すれば、理性力のある方はカウンセリングはある意味で必要ありません。


多くの悩みの背後には『感情』があります
それは『未解決の感情』でもあります

それを集中カウンセリングでは行うのです。


彼氏やご主人にアドバイスされても、
それは頭では分かってもできない理由は、

トラウマ(未解決の感情)が存在してる可能性が高いのです。


このような場合は集中カウンセリングをオススメします。

ご連絡をください。

但し、自己変革の決意がないと方はお電話しないでください

また、幸せになる決意も必要です。


なぜそのような事を言うのかと言うと、中には不幸になりたい方がいます。
幸せなるの決意ができないでは、カウンセリングは成功しません。

自己変革の気持ちがなく、「魔法でも掛けて勝手に私を変えれるものならば変えてください」的な事もできません。


一つ一つトラウマを発見し、解消し処理する事が重要です。

そのために最初の8~9割の時間はトラウマの発見に使われます。

しかし残りの1~2割がその8~9割よりも、とても重要です。


人はトラウマによって、その人特有の人生観を持ちます。

上記の人生観以外にもいろんな心の傾向性があります。


以前、筑波大学の宗像先生に教わった10のパターンをご紹介しますね



癒す心の傾向性
傷ついた自分を置き換えられたもの(人)で癒そうとすること。


②償う心の傾向性
自分の罪悪感や自責の念を自分を罰したりするなど別なことで許してもらおうとすること。


③当たる心の傾向性
自分の悔しさや恨みを別のもの(人)にぶつけて、はらそうとすること。


④妬む心の傾向性
自分の思いが果たされなかったから、その思いをとげようとする人をねたみ、怒ること。


⑤巻き込む心の傾向性
自分の思いを通すため、他の人を巻き込んでも果たそうとすること。


⑥助力を求む心の傾向性
無力感、罪悪感、自己嫌悪などを自覚しないで、自分の思いをはらすため助力や代理をたのみ頼ること。


⑦慰む心の傾向性
求めている人から得られなくなったものを代わりのもの(人)で果たすこと。


⑥気を引く心の傾向性
自分を責める、傷つける(自傷型)病気になる。失敗することなど(求援型)や、反対に人に不満や嫌なことを言ったり、傷つけること(攻撃型)で周りの関心ややさしさや察しを引き出そうとすること。



⑨あきらめる心の傾向性
自分さえあきらめることで丸くおさまり、安心できるということで、自己表現を抑え続けること。



⑩頑張り逃避心の傾向性…自分の恐怖感や罪悪感や無力感や自己嫌悪などを自覚させないために、別のことで「これでもか、これでもか」と頑張り続けること。


いかがですか?もちろんこれ以外の心の癖、心の傾向性があります。その人特有の考え方があります。



また、最初はトラウマを認識したくないから「頑張って、頑張って、睡眠もけずって頑張って、頑張ることで嫌な事を感じないように生きる」と心の傾向で生きますが、しかし、それではトラウマは自動的には解消されないので、
だんだん頑張っても癒される事はないので、頑張れなくなり、次は人に自らの怒りやストレスを当たるパターンになります。



そうすると、後で自己嫌悪になるので、そのような生き方を続けると苦しいので、しかし、頑張れない、、、なので、、、
諦める心の傾向性に変更します

自分さえ諦めればと思って自分が言いたいことを抑えて言えなくて、諦める心の傾向性になります。、、

そんな生き方を続けてるの自信はなくなり、、うつになってしまう場合もあります


心の傾向性がどのように変化するかはその人特有です


どちらにしても、未解決の感情であるトラウマは自動的に解消されるのではないので、あなた自身でトラウマを解消するか?
或いはカウンセリングやその他で処理するのか?はあなた自身の選択です

あなた自身で選択を尊重します。


トラウマの処理は、自分自身で行うのは理想ですが、カウンセラーと共に行うのが楽です。


なかなか自分自身だけでは、そうしようと言う気持ちにはなれないからですね。


下記の心の傾向性がありますか?

それはトラウマ体験が根元にあって人生に影響してるかと推測します。



1.困っている人や傷ついている人を助けていると何が気持ちか落ち着く


2.幸福でいるより不幸でいるほうが落ち着く

 
3.気持ちが落ち着かないことがあると、気持ちをぶつけやすい人に怒ってしまう


4.「なんであの人ばかりが」と不満をもつことがある


5.私がこうしているのになぜあなたみたいな人がそうしないのかと不満をもつ


6.誰かが私を助けてくれるだろうと思うと気持ちが落ち着く


7.あのとき○○さえしてくれれば、あるいはしていればこんなことにならないのにとか、幸せになれたのにと思う



8.自分を責めたり、傷つけるほうが安心できる

9.人を困らせたり、世話をやかせることで安心できる自分がある


10.好意が欲しい人をなぜか責めてしまう。 


11.自分さえあきらめればすべてうまくいくと思うときがある


12.何かに懸命でないと生きている気がしない



あなた自身でトラウマや感情を処理出来ないならば、集中カウンセリングをオススメします。



集中カウンセリングのご予約・申込みはご連絡ください。詳細はお電話にて


長文読んで頂きまして
今日もありがとうございます



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