ある先輩家庭の手紙

人生の9割は親の夫婦仲で決まる~夫婦揃うて日の寄進、これが第一物種や


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「2017祝福家庭特別集会(韓国ピースセンター 2017.7.30)」 顕進ニムのみ言葉/ハイライト映像48分にある字幕の "後半の部" を写真と共に起こしてみました。深遠な "み言葉" です。何回も熟読玩味してみてください。然すれば、UC混乱収拾の "鍵" までが見えます。拙者のコメント(◇、、、、、///」)も少しだけ補足的に挟んでおります。

 

ーーーー (いよいよ "混乱収拾" です!) ーーーー           

 

前号からの続きです。『 勝利しなければなりません。勝利に "近道" はありません。これが、私が自分に課している基準です。私の家庭と私の子女たちに対して課している基準です。  

 

(◇謝々、"申し訳なさ" と共に "大感謝" に尽きます。///」)

 

私は子供たちを育てながら、                                              

 

近道はないと教えます。"近道" はありません。勝利しなければなりません。(お父様の勝利権以外にも) 自分自身の "実績" がなければなりません。「私」が登らなければならなかった "全ての山" を想像してみてください。

 

"祝福家庭" として皆さんが振り返るならば、

 

"" を流さざるをえなくなるでしょう (◇同感、同感、然り、然りです。///」) 。「私」が越えなければならなかった全ての山々を見て、、、。そういう "山々" を「私」はどのように越えていったでしょうか? 

 

(◇ほんとうに、本当に申し訳ありませんでした。///」)

 

恨みで、、? 憎しみで、、? 苦々しく、、? 

 

それとも、    

 

"真の愛の心情" で越えて行ったでしょうか。

 

「私」を攻撃し、迫害し、諸々のことをした人々さえも "抱擁" しながら、、、。 (◇十字架の道へと行くイエスの基準、すなわち「父よ、彼らをお許しください。彼らは何をしているのか、分からずにいるのです (ルカ23/34) 」を彷彿とさせられます。///」)

 

 

どのような "先例" を「私」は立てたでしょうか。"真の孝行" の先例を立てたでしょうか。"真のリーダシップ" の先例を立てたでしょうか。「私」は "真の世界的な精神的摂理的人物" としての先例を立てたでしょうか。

 

(◇思うに、3つ共に "真の先例" を立てられたと思います。///」)

 

皆さんが振り返るならば、

 

これらの質問に対して、すぐに答えが出るでしょう。多くの山々を越えなければなりませんでした。

 

自問してください。

 

「私(顕進ニム)」がどのように越えていったのだろうかと。こういう質問を、皆さんが祈りの中でしてみる時、"天" が語ってくださるでしょう。

 

立てられた「基準と先例」に対して、

 

これら全ての「艱難と試練」に対して、"真の家庭" の "真の長子" としての "基準" を立て、神様の "真の王権" の "真の相続者" としての "先例" を立てたのです。

 

(◇ハイ、顕進ニムこそが正真正銘に "真の家庭の真の長子" であり、"真の王権の真の相続者"  です。///」)

 

誰も否定できないことでしょう。

 

"真の父母様" と "真の家庭" の実現については、

 

「私」の兄弟たちの行動が、どういう結果をもたらすかは重要ではありません。「私」がここにいる限り、「私」がその結果をもたらすのです。

 

「私」が全てに責任を持ちます。

 

神様の摂理に関する限り、私が立てた「先例と基準」が、"真の家庭の先例" を決定するのです。

 

 

なぜならば、

 

家庭を代表する "長子権" というものは、家庭の同レベルの子女の "最初の一人" ではありません。"長子の家庭" は次世代へと続く、「お父様の権威」を代表しているのです。

 

 

ですから、

 

"祝福家庭" として皆さんは非常に "誇り" に思わなければなりません。「 "お父様" に会えて侍ることができた!」ということだけでなく、とてつもなく "誇り" に思い、自分の信仰の正しさが示されたと感じなければなりません。

 

(◇なぜならば、アダム家庭では "父子二代" に渡ってサタンの侵入を許したので、この蕩減問題が絡む為です。///」)

 

"真の父母様" を中心に "真の家庭" がなされ、その "真の家庭" が皆さんのアイデンティティの「中心軸(父子二代)」です。

 

それは

 

「私」が個人的だけでなく "氏族的" に、そして今では "新しい国家の建設" というレベルで成し遂げた勝利に基づくものです。

 

私の "就任式(1998.7.19)" の時に、

 

"お父様" が説明されましたが、これは摂理歴史において「前代未聞の事件」です。"神様" は「未来の家庭(父子二代)」を祝うことができませんでした。

 

なぜなら、

 

神様は "三世代(神の永遠なる創造目的/三代圏家庭理想完成)" を持てなかったからです。

 

しかし、

 

この任命によって「長子権」が定まり、私が未来を "代表" するようになりました (億萬歳三唱!) 。

 

それが "個人レベル" 、

 

"氏族レベル" 、そして今では "国家、世界規模" で勝利的であるという事実は、信仰が立証され、"真のお父様" が誰であり、"真の父母様" が誰であり、"真の家庭" が誰であるのか示されたという事です。

 

信仰が "立証" されたのです (大拍手大喝采) 。

 

今(一度)、想像してみてください。韓国民族の歴史という点で、人類歴史という点で、私のしている事を中心に "お父様の家庭" が与えている影響を考えてください。

 

いつか世界の全ての人々が、

 

"お父様" を尊敬し、"文氏の家庭" を尊敬する時が来ることでしょう。私のしていることを通して、、、。

 

(◇ "One Family" とは、"文家 or 文氏の家庭" のことです、即ち "一つの姓" です。"一つの家族(アベル圏)" or "真の長子家庭(中心軸)" に繋がった "一つの皇族圏(カイン圏)" のはずです。///」)

 

一世たちが間違っていたのは、

 

それが "教会の機関(天使長/僕圏)" を通して起こると考えたことです。彼らはそれほど「原理(接ぎ木摂理)」が全く分っておらず、「メシヤの使命」を全く理解していませんでした。神様の実質的勝利と "神様の主権" の実体化は、

 

"真の家庭(メシア/父母圏)" を創造することです。

 

 

私の勝利は、"再臨理想の実体的な顕現" なのです。

 

たとえ "お父様" はここに居られなくても、"神様の摂理" は私を通して動いています。そして「私」は "お父様" が生涯をかけて成し遂げようとされた「希望と夢」を一つ一つ実現しているのです。

 

"お父様" は皆さんがメシヤとして尊敬する方以上の "存在" です。

 

"摂理的、歴史的な人物" なのです。

 

理想家庭の創造により、

 

「新しい歴史」が始まりました。その「家庭」を中心としてです。どれだけ "サタン" があらゆる手段をもって、この「家庭」を破壊しようとしたとしても、成功することはありません。

 

"祝福家庭" の皆さんが、

 

感謝しなければならない事は "長子" がすべての "試練と苦難" を克服する強さを持っていたということです。

 

(◇ほんとうに本当に誠真実に、正真正銘にです。///」)

 

自問してみてください。

 

もしも皆さんが "私の立場" だったとすれば、たとえ "一歩" だけでも前に進むことができたでしょうか。(◇否です。///」) 。

 

「私」は前進しただけでなく、

 

私たちが生きているこの世界の大勢を "完全に作り変えている" のです (大拍手大喝采) 。裏切られ、殺されるために外に捨てられた "息子" が、それでもその "母" を守りたがっています。

 

(◇それにより、"真の母" がもつ「天運」までも引き継がれました。///」)

 

そうではないですか?

 

サンクチュアリ教会メンバーの "独善性" を見てください。

 

神様の「真の男性、女性」は "独善的" ではありません。"謙遜" です。"真の人" は、神様の目的と計画は「人類を救うこと」であって "審判" することではないことをよく知っているからです。

 

その人々がどんなに "愚かな人々" であったとしても、

 

それを "審判" するのではなく、その人々の "救い" のための基盤を造ろうとするのが「神様の心情」です。一体どのようにして、自分が "天一国の王" であると考えることができるのでしょうか。

 

(◇ご自分の孫子孫女の "一人" も持ってはいないというのにです。お考えから、天法違反です。///」)

 

自分自身の "母" に対して "裁き" を下しながら、、。

 

その "母" は、天地を動員して "夫" を騙し、"祝福家庭共同体" を騙し、正統な "長子" を裏切りこの "二人の愚か者達" にリーダーの位置を与えたのです。

 

(◇にも関わらず、、///」)

 

"良心" のかけらでもあるとすれば、"彼ら" が一体どうやって、あのように "自分の母" を攻撃できるのでしょうか。

 

"亨進と国進" が、

 

"お母様" を操り、彼らこそが "お母様" の「神格化」を宣言していたのです。(◇只今の "お母様派" も同様に人間信仰に陥っていませんか。"侍義時代" の真骨頂を根本的に履き違えています。///」)

 

 

そして "祝福家庭" は「真の父母様」の口から出た "指示" として(仕方なく)絶対的に従わなければならなかったのです。

 

言い換えれば、

 

その "偽善" はあまりにも深く馬鹿げています。それにも関わらず、未だに "サンクチュアリ教会" にメンバーがいるのですか。どこそこの "祝福家庭" が "サンクチュアリ教会" のメンバーだと聞く度に、一体どうしたらそれ程に "愚か" になれるのかと呆あきれます。

 

"亨進" が公的に話した全ての事を読むだけでも、

 

"180度" 反対の立場をとっていることが分かります。彼が "天一国の二代王" だと信じ、正当性があると信じる程にあなたが "愚か" であるならば、彼が公的に何を言ったかよく読んでみなさい。

 

(◇そもそも "王" とか "分封王" とかは、たとえ "国家メシア" であっても無原罪の孫子孫女を賜って家庭的に天意に適った "祖父母権復帰" を、即ち "三代or三大王権復帰" を果たし得てこそ初めて賦与される称号です。これ、初歩原理です。///」)

 

完全に混乱することでしょう。

 

今の彼の立場は、

 

以前、彼が教会のリーダーだった時に言っていた事と正反対だからです。ですから、あのような "愚か者" に従うとはどれ程に "愚か" なのですか。

 

"サンクチュアリ教会" が "お母様" を攻撃する為に使っている内容をどう思いますか。彼らは「3日修練会」の内容を使っているでしょう? 

 

しかし、

 

「私」があの3日修の内容を出したのは "お母様" を攻撃するためではなく、"お母様" から一番下まで全ての人を "教育する" ためでした。そうすることで、彼らが原理的な生き方をし、最終的に成功するように "助ける" ためでした。

 

(◇それと、お母様だに "出来ない事" をして差し上げる事でもあったと思います。///」)

 

なぜなら、

 

最終的に "お母様" が勝利されることが「私の希望」だからです。"お母様" が「摂理的な責任」を全うされるように、「私」は "息子" として何でもします。必ず、勝利なさるように、、、。

 

"国進と亨進" がビデオの中で言っているのを見ましたが、

 

"王の母" が "王" に反逆した場合は、"王" には "母" を死刑にする権利があると言っていますね。もちろん、堕落歴史を見ればそういう "先例" があります。

 

それは "堕落歴史" だからです。

 

天の基準を立てることから考えれば、例えどれだけ "母" が悪くとも、あのように捨ててはなりません。

 

あのように攻撃してはいけません。

 

そのようなことが "善" であるとか、"神" を代表しているなどと、一体だれが言うことができるでしょうか。この "愚かな二人" から出てくるどのような話でも信じるとすれば、完全に "愚か" だと言わざるを得ません。

 

 

いずれは、誰もが明確に理解するようになるでしょう。

 

ですから、

 

もし "サンクチュアリ教会" に行っている知り合いがいるなら、"愚かな人" と言ってあげなさい。その人が "亨進" は「天一国の二代王」であり、「本当の後継者」だと信じるなら、彼の言った全てを読んでみなさい。そして彼が何を言っているのか「私に言ってみなさい」と言うのです。

 

その人が最初に気付くことは、

 

この子供は昼と夜で、言うこと全てがあっちへこっちへと変わるという事です。"日和見主義" の愚か者なら、しょっ中あちら此方と言うことが変わるでしょう。

 

 

"真理" とは、時間を超えて一貫しています。

 

最初から最後まで一貫しなくなることがありません。それほど単純なことなのです。それでも、彼がいわゆる "後継者" だと信じたい "サンクチュアリ教会" のメンバーは、彼の言っていること全部を調べようという努力もしていないではないですか。

 

そうでしょう? 

 

どれほど「霊的生命」に対して努力していない人々であるかが分かります。どうして「霊的な生命」をそんなにも軽視することができるのでしょうか。

 

とりわけ、

 

今のようなこの運動の危機的状況のなかで、祝福家庭は「5%の責任分担」を忘れてしまっています。思い出さなければいけません。

 

ですから、

 

あなたが "サンクチュアリ教会" のメンバーならば、恥ずかしいと思わなければなりません。(サンクチュアリー教会メンバーのみならず、) あなたが "統一教会" に属していて、この "独生女理論" を擁護しているなら、"恥" を知らなければなりません。

 

 

"悔い改めて" 、"長子権を認め" 、基本的に「私」に従うことです。

 

そうすれば、「私」が全てに責任を持ちます。

 

「私」に繋がっていない人は "誰" であっても、私は「責任」を持つことができません。私は(「前号-第3弾(ここをクリック)」でも)「自然の力」だと言いました。

 

(◇為に、"挿し木摂理" の主人にもなれます。断っておきますが、"お母様" では無理なんです。"天父の種/遺伝子DNA/XY" を持たないからです。///」)

 

もし "統一教会" が「私」を攻撃し続けるならば、教会がどのようになろうとも「私」は責任をとれません。

 

何故こういう話をするかというと、

 

「私」はこの情報が広く知られることを願うからです。「私」が話す時、単に「私」の話を聞きに集まった "祝福家庭" に話しているのではありません。「私」は全世界の "祝福家庭全体" に話しています。

 

特に "感謝と謙遜" 。それが強さなのです。

 

神様に対する「謙遜と感謝」がなかったとすれば、「私」の個人的人生において起こった全ての「迫害と艱難」を克服する力を持つことができなかったことでしょう。

 

"謙遜と感謝" が "力" です。

 

ゆえに皆さんの "霊的生活" において、神様の前に「謙遜と感謝」を見出さなければなりません。"真の父母様" の前に。"真の家庭" の前に。

 

ですから "サンクチュアリ教会" のメンバーを見た時に、

 

「私」が本当にがっかりした理由は、もしも謙遜で感謝していれば、人を裁くでしょうか。むしろ、正しくない人達のために祈祷してあげなければなりません。ですから、立てられた基準を見ただけでも、

 

どこに神様がおられ、神様の祝福があるか分かります。

 

同時に、どこにサタンがいるかも分かります。これをよく知らなければいけません。今多くの "祝福家庭" が混乱していることは知っていますが、今は混乱していてはならない時です。

 

一端、「FPA(Family Peace Association)」を設立すれば、

 

「FPA(家庭平和協会)」の指導者たちは、これから食口たちを教育しなければなりません。

 

(◇FPAの詳細については「前号-第3弾(ここをクリック)」をご覧ください。///」)

 

皆さんは原理を理解していると思いますか? 原理を理解しているという人、手を挙げてください。

 

なぜ手を挙げませんか?

 

それでは "原理" を知らないから、これから "原理" を教えてあげなければいけません。そして "摂理" が何かを教えてあげなければいけません。"統一教会" で学んだものは、でたらめが多いです。

 

"第一資料(八大教材教本)" である "お父様のみ言葉" に戻らなければいけません。それでお父様は「訓読会」を開始されたのです。"お父様のみ言葉" の中に全てがあるからです。

 

(◇"幕屋/참父代身バインダー P.46" にも「皆さんは今や、先ず皆様の "家庭(三代)" で列挙した "教材-教本" を中心として "訓読会の伝統" を立てなければならないのです!」とあります。///」 )

 

祝福家庭の皆さんには、

 

果たすべき途轍もない「役割」があります。「真の家庭の生命」だけでなく、この「国の生命」と、「神様の摂理」に対して、、、。

 

"お父様" はここに居られませんが、

 

「私」は希望を失ったり、韓国を中心として、「神様の主権国家」を立てるという「お父様の夢」を、(◇即ち、 "幕屋/참父代身バインダー" P.52~53 にある三大宣布文の内容を、///」) 一瞬も忘れたことがありません。"私の命" がある限り、「私」はその結実をもたらします。(拍手)

 

そうであれば、問題は皆さん "一人一人" です。皆さんが「どのように繋がるか」です。ですから今日 "決意" してください!』 と。

 


 

ーー 南米のムーニスタ国家メシア家庭より ーー

 

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