主婦の目で見る株の世界

興味あること、見たこと、気ままに綴ってます。



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今年のフレッシュパーソンが山梨県出身なので、

帰省のお土産が信玄餅です。

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うふふ、今後も信玄餅食べられそう。

 

彼のお昼ご飯は自分で握ってきた大きな白いおにぎりがふたつ、だけ。

おいおい、せめて海苔をつければいいのに。

先日は足りなかったのか、コンビニに行ってカップ麺を追加してました。

う~~ん、野菜も食べようよ。

お母さん、心配してるだろうなぁ。

 

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娘が連休に帰ってきて、久しぶりに蔵六三三〇に行きました。

相変わらず、素敵な外観です。

窓から見える中の様子も、いいんですよ~

 

照明を落とした店内も落ち着いていてお洒落です。

 

お肉には赤ワインのソースが添えられていたのですが、ちょっと甘過ぎて
お塩をもらって食べました。やっぱり我が家は貧乏舌なのかな。

 

フォカッチャ

 

カルボナーラが前回ほどの感動がなかったのはなぜだろう?
少し茹で過ぎか?

 

反対にペンネは味はいいけど、もうちょっと茹でてほしかった。

 

ミルクティーの牛乳は温めてありますよ。牛乳だけ飲んでみたら甘くて美味しい。

別腹のデザート

 

全体に美味しかったのですが、料理が出てくるのにすごく時間がかかって

食べ終わるのに2時間もかかってしまいました。

 

隣りのテーブルは私たちより後に座って注文も後だったのに、

私たちより先に出てきたのはなぜだろう?

 

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三連休の初日、暑かったですね。

珍しく主婦っぽいことに精を出そうと思ったのですが、

滝のような汗が流れるので、水を飲んでは休憩を繰り返し、

とうとうエアコンを点けてしまいました。

暑すぎてやる気が失せるんだもの。

平日の私は、エアコンが効きすぎる事務所で仕事しているので、

エアコンなしでは暮らせなくなったのかなぁ・・・

それにしても電車の中は寒すぎるし、外に出れば暑すぎるし、

扇子とスカーフは手放せません。

日傘も要るし、好きだった夏が辛くなってます。

 

 

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ここんところ東京は、梅雨が明けたかのように晴天が続いています。

私が榮太郎總本舗に行ったのは、6月の末だったかな。
 

楽しい倫敦Hommaさんの記事を読んで、行ってみたいと思っていたところに、
ちょうどいいタイミングで近くを通った時に土砂降りになってくれました。

榮太郎總本舗でしばし雨宿り。

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おやつ時間でしたが、雨が激しいのでお客さんはほとんどいませんでした。

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サービスの対象が私だけだからか、的確なタイミングで注文聞きに来て、

水がなくなれば即グラスに水が注がれ、伝票を持って立ち上がると、

レジのところにおじさんが待っていました。

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お手ふきは大きめ

 

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缶詰のサクランボを使っているところが、昔っぽいというか老舗っぽい。
私昔は和の甘味が苦手だったんです。

まさか日本橋の老舗にひとりで入って、あんみつを食べる日が来るとは

思わなかったなぁ・・・

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茨城県の結城市に行ってみました。

結城といえば紬が有名なのですが、名前は聞いたことはあっても

見たことがなかったんです。

つむぎの館に行くと、結城紬がどういうものかよくわかりますよ。

つむぎの館には古い建物が集まっていて、

 

右の白い壁の蔵は資料館

 

陳列館  ここには本物の結城紬の反物がずら~っと並べられていて
江戸時代の呉服屋さんみたいなんですよ。

ここでは社員さんが結城紬について、それはそれは詳しく教えてくれます。

製作過程がユネスコの無形文化遺産に登録されましたからね、脚光を浴びてます。

気の遠くなるような工程を経て結城紬ができるんです。

 

左はショップ 結城紬を使った小物やショールなどがありました。

反物は高すぎて買えないけど、ショールならなんとか頑張れば買えるかも。

 

こちらは工房で、機織り体験や草木染体験などができるそうです。
いいなぁ、いいなぁ、機織り。若い時から機織りしたかったんです。

 

こちらはNHKの古い朝ドラ「鳩子の海」のロケ地

 

陳列館で結城紬の説明を聞いて、もう一度資料館に戻って見直した足袋

最初見た時なんでこんなところに大きな虫眼鏡があるんだろうと思ったのは、
この足袋を見るためだったのね。

「200亀甲細工」と書かれていますね。この200という数字が凄いんです。

反物の一幅の中に入っている亀甲模様の数がその数字。

200は最高に細かいのだそうです。

もう200亀甲の反物を織れる人はほとんどいないそうです。
1反作るのに5年はかかるって。

この足袋、ものすごく高いと思います。

 

つむぎの館の敷地を通り抜けると、1本違う通りに出ました。

こちらは店舗らしいのですが、行ったときはやってないみたいでした。

その向かいが、カフェ「壱の蔵」

カフェの内部は撮影できなかったのですが、結城紬が飾ってあって

静かで涼しくて、落ち着きました。

 

着物がお好きな方、ぜひぜひ結城市のつむぎの館へ。
世の中には結城紬の偽物がずいぶん出回っているそうなので、
本物が欲しければ、こちらは間違いありません。

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