2010-08-30 16:36:39
iPad の Safari と ツイッターの連動
iPad で Safari を使って閲覧中に、気に入ったウェブページがあった場合、とりあえずツイッターに連動させる方法として「ツイッターボタン」のブックマークレットを試しました。
ほら出た!公式の「Tweet Button Bookmarklet」
理由は「Share Bookmarklet」のページには、スクリプトを直接、コピーできるように紹介されているためです。

コピーしたスクリプトをブックマーク(「Share」とでも名前を付けておきましょう)の URL 入力欄を「全選択」したあとで「ペースト」して上書きしてしまいましょう。

保存するのは「ブックマークバー」のフォルダー内で、事前に Safari にブックマークバーを表示しておく必要があります。
iPad の Safari にはブックマークバーを表示できる
このできあがったブックマーク「Share」をタップすれば

「twitterで共有」画面が開き、「Share」をタップした時点で表示されていたページの「タイトル」と「URL(「t.co」で短縮されたもの)」が入力ボックスに貼り付けられます。

あとは好きなことを追加記入してからツイートすれば終了です。
ほら出た!公式の「Tweet Button Bookmarklet」理由は「Share Bookmarklet」のページには、スクリプトを直接、コピーできるように紹介されているためです。

iPad の Safari はリンクを「ブックマークバー」にドラッグ&ドロップできないし、長押ししてもスクリプトのコピーができるといった機能がありません。
そのためスクリプトを直接紹介していない「ブックマークレット」だと、メールや Evernote を使い、パソコンからスクリプトを iPad に送る必要があります。
そのためスクリプトを直接紹介していない「ブックマークレット」だと、メールや Evernote を使い、パソコンからスクリプトを iPad に送る必要があります。
コピーしたスクリプトをブックマーク(「Share」とでも名前を付けておきましょう)の URL 入力欄を「全選択」したあとで「ペースト」して上書きしてしまいましょう。

保存するのは「ブックマークバー」のフォルダー内で、事前に Safari にブックマークバーを表示しておく必要があります。
iPad の Safari にはブックマークバーを表示できるこのできあがったブックマーク「Share」をタップすれば

「twitterで共有」画面が開き、「Share」をタップした時点で表示されていたページの「タイトル」と「URL(「t.co」で短縮されたもの)」が入力ボックスに貼り付けられます。

あとは好きなことを追加記入してからツイートすれば終了です。




