人は生きてたら誰だって辛い目にはあう

2009-11-27 20:15:06 テーマ:日記・blog・愚痴

と、言うわけで本日のセリフは、

『BLACK RAGOON』より「ロック」こと岡島 緑郎。


みけみけのブログ


さてさて次なるセリフ祭りは、


BLACK RAGOON 祭りです☆



はいはい、皆さん名作マンガですよ~。(月刊サンデーGENE-X 連載)


ここ数年で自分が読んだ漫画の中ではかなり面白いマンガです。



んじゃ、作品説明を軽くしましょうか。




日本の商社・旭日重工に勤める岡島 緑郎は、

会社の機密のディスクを運ぶ途中にラグーン商会に、

ディスクを奪われ誘拐されてしまう。


ラグーン商会の狙いは旭日重工から緑朗の身代金を奪うことだったが、

旭日重工は機密が漏れることを危惧し、

会社のためとディスクを緑郎ごと無くすこと決めてしまう。


だが傭兵部隊を送り込んできた旭日重工に対し、

危機に陥ったラグーン商会だったが、

緑郎のアイディアのおかげで危機を脱出する。


結果として助かった緑郎だったが、

旭日重工の帰還を何事もなかったように促される。


しかし、緑郎は「俺はもう死んでるんですよ」と怒り、

「俺の名前はロックだ」と叫び旭日重工には戻らずに、

ラグーン商会の「(ブラック)・ラグーン号」の見習い水夫になる。


その後も危険な仕事と元の仕事との葛藤を繰り返しながら、

自分の本質を見直し少しずつ成長していくのだった…。




…とまぁ、こんな感じです。はい。


この漫画のいいところは毎回タイプの違う話を書いてくれるので、

見ていてなかなか飽きないです。と、言うか絶対に飽きないです!



しかし、少し(?)残虐なシーン・流血は当たり前で、

少しショッキングなお話や設定が有るので、

そういったのが苦手な人はご遠慮ください。(自分は大丈夫でした)


でも、双子の話は少しきつかったかな。可愛いだけに(;´▽`A``



そんで、本日はその主人公「ロック」こと岡島 緑朗のセリフです。


いやまぁ、でもこのブログは女尊男卑なんで…紹介は短めで。




性格は至っておとなしくどこにでもいるダメ男ですね。


でも、窮地に追いやられたりしても結構頭が回る「キレる憎いヤツ」ですな。


英語やフランス語を話すことができ商社マンとしては優秀だった様子です。



ちなみに絵ではちょうどBの上にある顔がロックです。




こんな感じかな。話の中では目立たない存在なんでそんなもんです☆


ってか、作品説明でほとんど語ってしまいました。はい。



でも、本当に自然にしぜ~んに育ってるこの人ですが、

そこには作者の広江 礼威(ひろえ れい)さんのすごさが分かります。



一度読めば引き込まれるようなぐらい素晴らしいマンガなので、

皆さんも一度見てみてください。いや、見てください!


(参考 Wikipedia )



それでは、本編に移りましょうか。





今、記事を書き始めて1時間超です。


今日は長文をセリフで書いてしまったので時間がヤバいです。


まだ宿題が終わってません。クソ出されたのに終わってません。



よし!今日はこれくらいにすっかΣ\( ̄ー ̄;)



…でも何かいけない気がするので話題をここでひとつ。


今月発売されたバンブーブレードの12巻の表紙なのですが…



椿さんメチャ可愛くない!?ヽ(*'0'*)ツ



今まで、バンブーはキリノ派だったのですが。揺らいじまったゼ、椿さん☆彡



作者様にはもっと出してもらいたいな。


同じ男に冷たいポリシーを持つ者として:*:・( ̄∀ ̄)・:*:



本編は意外でしたね。あの展開は読めなかったなぁ…



んじゃ、今日はここまでかな?うん。


次回の更新は…明日か月曜日か火曜日です(笑)


すんません、適当で。まぁ、でも忙しいので。



それじゃ、またね~



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