くまポンサイトで

フィリップス ソニッケアー汎用替えブラシ12本」


を購入した。
安いので純正品ではないが使えればと思って購入したが・・・。


二、三日使うと異音が。

電動歯ブラシと接合部分の接合が甘いのか 金属音お異音が耳につく

このロットだけかと思ったら購入したすべてが数日で同じ症状に。

異音を我慢すれば使えるが金属的なイオンに気分が悪くなるものを使う気になれない。

いくら安くても精神的苦痛を伴うものを我慢して体調が悪くなるのでは意味がないので。


詰めが甘いのか?

安かろう悪かろうって商品だった。
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プラス フィットカットカーブA型

数年前にTVで取り上げられていたのを見てからその価格の安さで(300円~)
お試しで買ってからその紙の切れ味に感動してから徐々に
家のはさみを徐々に変えていった結果だいぶこのはさみに置き換わった。

以前のTVの紹介で開発者は
「はさみは意外と紙以外のものを切る
機会が多いが実際に紙を切るときははさみ以外のものを使うことが多い。
なので紙を切ることに特化したはさみを作った。」

ということだったがまんまとそれにはまったということだ。


元々私は100円ショップのはさみで十分だったが
このはさみの特徴である刃の
「ベルヌーイの定理」やその図形で使われる「ベルヌーイカーブ」を
はさみの刃の部分に採用したベルヌーイカーブ刃の切れ味に
惚れ込んでしまった。

葉の根元のはさみの開く角度が常に一定だから
切れ味が刃のどの部分でも軽く滑らかな切れ味を実現。


はさみの値段の差は耐久性見た目の高級感刃の部分のケース付などなので
とりあえずお試しは値段の安いやつで十分でしょう。

左右対称のものは左右両方で使える利点もあるが
グリップ部分にもいろいろ中たちがある。

欠点はその刃の形状から細かい作業には先端部分が大きいので使いづらい。

根元で切る分には問題ないだろうけど。



逆(?)に紙以外のものでも切れるはさみと
がっちりマンデーで紹介されたのが
エンジニア 鉄腕ハサミGT PH-55



このはさみはDIYというかプロ向けになんでも切れるはさみを作ったということで
ロープにワイヤー、厚めの段ボールと何でもは言い過ぎだが
多少の固いものはスパッと切れてしまう。
切りやすさとかはないが切れ味は良い。

普通の人は普段使いではあんまり活躍しないが持っていて損はないと思わせる
強力なはさみ。

まぁちょっとごついが・・・。
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ベネッセの個人情報流出事件

一応の解決は見ましたが個人情報の価値 ってどんなもんだろうか?

10年以上前にあったYHAOOの情報流出と同じような内容に
まぁ一番のセキュリティは人間に対してだよなぁと思う反面
仕事現場でも厳しくなる一方
この現場スマホ持ち込めるんだと驚いたもんです。

個人情報あるかっているのに。

私が以前かかわったところは携帯にはカメラがあるからすべて禁止。
サーバーセンターでは外部からの人間には
カメラ部分に封印シール、担当者でない人間がはがした場合
どなたでも始末書(制約違反所)にサインをされるくらい徹底されているくらいなのに
すごく甘い対応。

パソコンにUSBメモリーが刺さらないだけというもの。

大丈夫なのかよ。



とその個人情報の値段。
YAHOOの時も500円だったが今回も500円

電子マネー(amazon・nanaco・EDY等から選べる)か図書カード
もしくはベネッセこども基金へ寄付から選べる。

しかしこの対抗いろいろ微妙。

情報の価値が安いなぁ。

お詫びの品を受け取るには送られてきた用紙に記載のある
お客様コードやログインキーを入力以外にメールアドレスが必要
そこでの個人情報の取り扱い を見ると
結構勝手なことが書いてある。

そちらがやらかしたことなのに。
ざるだらけの個人情報保護法に則った削除要求 についても
あなたの会社が信用できなくなったからと思っても
制約が大きい。
個人を特定するためとはいえ免許証のコピーとかさらに個人情報の
提供をしないといけないのなんて信頼っできないから削除してほしいのにできないよと。
今回の発行したお客様コード等で紐付けできると思うのだが。

こども基金も今回のことで新たに新設するのって何するのかも怪しいし。
よっぽど震災後の学校へ教材寄付にしたほうが良いと思うのだが。


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