高原が復活した。

後半だけで2ゴール


浦和 4-0 で勝利


・・・

・・


と結果だけ見ると良いようだが前半はシュートゼロ。


得点も退場者を出してから。


前半の動きではまだ?

と思えなくもないが得点をしたことで後半動きもよくなったので今後への弾みにしてもらいたい。



たぶんもう大丈夫だろう。





と思いたい。

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「食い逃げされてもバイトは雇うな」なんて大間違い 禁じられた数字〈下〉 (光文社新書)/山田 真哉
¥735



サオダケ屋でおなじみとなった山田真哉さんの新刊。

数字に隠された心理トリック(?)を暴くようなないような本。

目からうろことまでは行かないが提示される数字を冷静に考えたときに

本当にその数字が正しいのか。


物事を数字にしたときの強みと本書に書かれている


意識さえすれば数字は誰でもうまくなれるのですから


本書の中では前巻

食い逃げされてもバイトは雇うな 禁じられた数字 〈上〉/山田 真哉
で提示した会計学的思考を否定すること(間違いが含まれている)から始まる。
会計士が数字のからくりをあらわしたことでこれが注目だし面白い点でもある。

ぜひ一読を。

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引き分けドロー

テーマ:

今年初めての埼玉ダービー



大宮との対戦だったが・・・。


レッズの動きはいまいち。


動きが遅いしパスが通らない。

なのでロングボールになるが大宮にボールを取られる。



ボール支配率は大宮が上だったのでは?


ゲームも大宮指導で動いていたし

前半高原がゴール前で個人技でシュートを打てたのがよかった攻撃か?


体調が万全でないために後半ラスト15分での投入になった山田がでてからレッズのらしさが

出てきていい支配運びになったが山田だよりでは・・・。


0-0 のスコアレスドロー。

連勝も止まったが次に繋がる戦いではなかったような・・・。

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日本ビクターはケンウッドとの合併を控えて、不採算事業を整理する見通しで、競争が激しく、

大規模な投資が必要となっているテレビ事業から撤退する


と、日本経済新聞が発表した。



大手メーカーがテレビ事業から撤退するのは国内では初めて。


映像エンジンを2倍はやめた倍速表示で画面に営業が残る技術を開発して

昨年から売り出していたが技術力だけでは勝てないのか?

やはりブランドイメージが強いのか?


ブラウン管テレビの頃は

黒をきれいに表示するのが東芝

難しい赤や青をきれいに表示するのがビクター

画面の明度がはっきりしているSONYとか大きな特色があったが

液晶になってからは液晶パネルから液晶とプラズマの違いのほうが

取り出されて各社の違いは店頭で見てみて好みで選ぶようになってしまい

違いをあまり意識しなくなった。


テレビ事業からの撤退が報じられたことについて「25日の決算発表で案内する」とのコメントを発表。ビクターのHPにもそのようにかかれているが事実上日本市場からは撤退のようだ。




ビクターはケンウッドとの合併に向けより音響やカーナビのような部門に特化していくようだ。