見えない世界の真実が此処に®

霊能力を生業としている方や、一般の方、霊媒体質の方のためのブログです。


テーマ:
子供が心配なのは、よ~く分かります!
でも、時には・・
その心配が、子供を傷つけてしまっている場合があります。
 
お母さん:
うちの子、体が弱いから・・・(;^_^A
喘息だし・・・(;^_^A

寒くない?大丈夫?
熱は、ないかしら? おでこに手を当て・・
喉は赤くないかしら? あ~んして!
手を消毒して!
人から貰った物は、食べちゃだめ!
今、咳した?念の為、明日は学校休みましょう!
勉強は、お母さんが見てあげる!

四六時中、子供を心配して声を掛けていました。
念の為・・・・って・・・(意味が違うかも・・・)
子供がコホンといっただけで、明日は、休むと決めるお母さん。
学校に行ったら行ったで、
喘息は大丈夫か?
ちゃんと手を洗っているか?
マスクしているか?
学校から、電話が来るのではないかと、
心配でしょうがないのだと・・・
 
学校を休んでばかりで、お友達が出来ないその子には・・・
いつもお母さんが傍に憑いています。(生霊が)
 

人は、毎日様々な念を発します。
 
好き♡
嫌い!
こいつめ~!(`∧´)
憎い!(-_-メ
羨ましい!
大丈夫かな? 
 ↑
お母さんが、子供を心配したりする時にも発せられています。
 
発せられた念は、となりのトトロに出て来る「真っ黒くろすけ」のように見えます。
怒りの念が赤く見える場合など、見え方は様々です。
相手の所へ飛んで行き、溜まります。

そして、発した者のその思いが強いと・・・念が強いと・・・
発せられ溜まった念は、集合体になり、生霊となります。
それは、人の想念であり、『念体』と言われるものです。
生霊は、亡くなった方の霊ではありません。
勿論、生きている方の霊体でもないのです。
 
生霊となった念の集合体は、ずっとその相手に付き纏い、生きている人間に影響を及ぼします。たとえ、それが親心だったとしてもです。
ただただ心配なだけなのに、子供を念症に合わせてしまう事になる場合があるのです。
生霊の種類にもよりますが、主に呼吸器系や胃などにダメージを受けます。
「大丈夫かしら?・・大丈夫かしら?・・」そう心配し過ぎて出来上がってしまったお母さんの生霊。
お母さんの生霊が憑いているその子は、年数が経ち、更に喘息が悪化していく事となってしまうのでした。
朝、家族が目覚める前に、掃除機をかけて、雑巾がけをしている。
埃が無いように!
喘息が出ないように!
報われないお母さんの努力・・・

お母さんの念が強いと、そうなってしまう場合があります。
見えない世界的には、他にも原因が考えられますが、それは別にしても・・

真実は・・・驚愕であり、ちょっと悲しい現実であったりもします。
(まさか・・・もしかして・・・と、お心当たりの方は、ご相談下さい。)

 
念には、念レベルが存在します。
それについては、また・・・
 
真知人
 

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