2005-06-29 21:05:10

羞恥をとことん追及したい

テーマ:ブログ

 ビデオで、全裸を晒す女の子がいます。同性にオシッコをかけられたり、同性のウンチを浴びた女の子もいます。街中を全裸で走らされた女の子もいます。

 そうした映像をビデオで見ることはできるのです。

 しかし、本当のマニアが知りたいのは、そんなことをしているときの女の子の心理なのです。そして、そんなことをしてしまった女の子の後悔なのです。

 鹿鳴館では、そんな映像だけでは分からない、羞恥の襞まで晒したいのです。

2005-06-28 23:49:08

挿絵のエロス

テーマ:鹿鳴館製作まで

鹿鳴館は、関内の某クラブと、六本木の某バーで、その復興が話しあわれています。

その中に、イラストではなく、挿絵の文化も、復興させたい、と、言う人がいます。

しかし、今は、写真よりもイラストや挿絵は高くつくんですよねえ。

でも、挿絵は、やっぱり素敵ですけどね。

2005-06-28 18:15:47

秘密クラブの高級感

テーマ:鹿鳴館製作まで

 マニアサイトを探すの、決して困難ではありません。過激な画像や映像があり、長い告白や伝言板もあります。しかし、サイトにあるものは、どれも個人か風俗産業のように見えてしまうのです。ある個人の自慢話しは、最初こそ楽しくてワクワクするのですが、やがて飽きてしまいます。風俗産業はたくさんあるのですが、そこで遊ぶというのも、妄想派のマニアには違う気がするのです。


 古臭い言い方ですが、昔は、同好の士とか、秘密サークルとか、趣味の集い、と、いかにも怪しい言い方をしたものです。そんな言葉を懐かしく思う人は少なくないのではないでしょうか。

2005-06-28 00:08:21

写真にこだわらないSMサイト

テーマ:SM鹿鳴館とは
 かつて鹿鳴館というSMサイトがありました。ここでは、写真はイメージだけで、小説やマニアたちの心理告白がメインでした。ハードな写真、ワイセツな映像なら、巷に溢れています。しかし、ボクたちが求めるものは、SMの背景にあるストーリーですし、そのときの心理なのです。そんな文学的なSMにこだわったサイトを復興させたいのです。

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