クロスボーンをアニメ化しろという声をよく聞くが、そういうことを言っているのはアホにしか見えぬ
テーマ:ブログ相変わらず居続けるアホは置いておいて
よく出る「代わりにクロスボーンをやれ」という言葉ですが
ぶっちゃけいうとクロスボーンにTVシリーズの尺は使ってほしくはありません。
結果が見えている話を映像化するのはOVAくらいでちょうどいいです。
結果が見えてない、そういうのに尺を使ってほしいです。
もちろん、そのうち見てみたいものですが。
やはり結末が見えない状態であってほしいものです。
現在進行中のUCは小説と合わせて楽しめているので今のポジションがちょうどいい。
個人的には地球編は小説のまんまがよかったのですがね・・・
シャナルアさんは別に今退場したことに問題はないんじゃないんでしょうか。
キオ編だってまだまだ話が動くのだろうから、むしろポンポン退場していくのかもしれない。
個人てきにはクランシェのコクピットが爆発しなかったのがよかったです。
ガンイージーの腹パンチを思い出しました。
いろいろ思うところがあるけれど、ステレオタイプに粗さを探すのではやっぱり
画一的な停滞した思考になってしまうと思うのですよ。
粗さを見つけるのは並みの話です。
私はそうでなく、輝く部分を見つけてゆきたい。
それはこのガンダム歴5年の日々で洗練されてきた私のスタンスであります。
批判をベラベラしゃべるのは私の趣味ではありません。
私はそんな人間ではありません。
そんな狭量な人間ではありません。
そういうことです。






