テーマ:
実は、かなりの寂しがり屋
けど、キャラのせいか

気づくひとはほとんど

いない

バーチャルはバーチャル

リアルとは違う

久しぶりに全部で愛されたい…
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見失う

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自分が一生懸命やった事も、組織の中では数字としては出てこないと見てもらう事はできない。そして、ひとつ問題が起きると、自分の身に覚えがなくても、上辺では、信じる顔をしながら、実際は信じられていない。
で、評価を下げられた上で適当な場所に飛ばされる。今、闇の中にいるようだ…
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横浜銀蝿②

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昨日の続きです。
復活した銀蝿のカッコ悪さとして、バンドでありながら、サポートパートにビックリした。リードギターはJohnnyが不参加である事からわかるが、ツインドラムには呆れた。ツインギターはよく聞くが、ツインドラムなんて聞いた事がない。結局、レコーディングは、ウチコミでやったのだろうが、嵐さんが昔のスリーコードならまだしも、新しい銀蝿の楽曲を叩けなかったからだろう。しかも、社長業も忙しいだろうが、叩けるようになる努力をせず、そのクセ出たがりだという事と、横浜銀蝿のバンマスとしての存在感をアピールする為にとった安易な手段なんだろう。
確かに一度、悩梗塞で倒れてから現在までの頑張りは、人として評価するが、ここで騙されちゃいけないのは、倒れる前から、アルバムのぶっちぎりⅦ、八のハードなアップテンポの曲は叩けていないという事実だ。
また、再結成後の曲の大半がTAKUの手によるものだという片寄りにも注目する。TAKUは、銀蝿解散後もベースの腕を磨き、楽曲も新しいサウンドを作ろうと努力してきたのに対し、翔くんや嵐さんの努力不足を感じてしまう。昔のカッコイイ銀蝿に戻る為には、三人の意識が共通で、三人のプレイのレベルが近くなければならない。
昔からのフアンも年をとった分、銀蝿のライブが小遣い稼ぎの為にやっている事がわかるくらい冷静に見ている。だから、年に一度見れば、十分なんて思うフアンも多いと思う。
早く、昔のカッコよかった銀蝿になってほしいと切に願う
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