聖地から
テーマ:手話通訳帰ってきました。
帰路 仙石原のすすきの
いいかんじになってきました。観光バス
もたくさん来ています。
手話通訳が終わったらお二人からお手紙がぁ![]()
素晴らしい挙式でした。
僕のミッションは、打ち合わせとリハーサルの段階から。
写真屋さん、ビデオ屋さん、教会内をガイドする
天使の服を着た天使
牧師さま 
スタッフとのコミュニケション場面で。
本番では、牧師様の言葉の通訳
讃美歌は、お二人はしっかり覚えてきてて
ときどき彼らの手話を見て合わせたぁ ![]()
ときどき泣きそうになりました。
新婦が父上とバージンロードを歩いてくるとき
花婿さんに新婦を渡す?とき
そして新婦の妹さんが泣いてるのを見たとき
こらえにこらえて、泣きませんでしたが・・。
感動の場面がたくさんあって・・。
担当させてもらって、良かったです。
牧師さんは、かけがえのない生命の尊さ
そして愛について、繰り返し語られました。
心をこめて表現し、二人からの応答がありました。
そうそう、この会場は打ち合わせを含め
3回目ですが、
ロイヤルコペンハーゲンです。
ここで、これにくぎ付けになりました。
クラリネット(古典)
とウサギ
ちんです。
このお皿の絵に、コテンとなりました。
100年前の作品のようです。
天使の奏でる、クラリネットの周りにウサギちん
達が車座になって、聴いてるんです。![]()
少し解放感を感じる午後です。
応援メッセージありがとうございました。
そして、讃美歌の手話化にご協力いただいた、
ハンドルネーム スマイルさん
そして ICminorsingersさんの情熱の讃美歌
は
決して忘れることはできないと思います。
このブログでもお礼を申し上げます。
二人も心から、感謝しておりました。
ありがとうございました。











に注目。
の、現代語化と手話化もすみました。
気味であろう 新郎
新婦
も