気分で決めている???
 ~ 癌 の判定!









気分で決めている癌検診
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=324417&g=131207

がん患者は年々増加中。
その一方でがんになっても治癒する確率は上昇している。
何でがん患者は増え続けるのか?
本当に治癒率は上昇しているのか?
下記の記事を読み、悪性腫瘍でないものも
「がん患者」として扱っているとすれば、
増え続ける理由も治癒率が上昇する理由も繋がる。

~以下引用~
リンク
(癌細胞の定義はない)

「現代医学は、癌細胞の定義をあきらめました」
と近藤誠医師が断言する。

「昔は、癌細胞と言えば、増殖して患者を死なせるという存在でした。
だから、悪性新生物と呼んだのです。
しかし、顕微鏡で細胞検診するほど判らなくなってきた。
よく十人十色と言いますが、癌細胞は千人千色です。
いかにも悪そうな細胞が、実はおとなしくて、
おとなしそうな細胞が凶悪になる。
だから、現代医学では、癌細胞の定義はないのです」

船瀬氏は「それはおかしいじゃないですか。
現に癌検診では、最終的な生検で、
細胞を病理医が顕微鏡で観察して、
「これは癌だ。これは違う」と判別して、
本人に癌告知をされているじゃないですか? 
癌細胞の定義がないのなら、彼ら病理医は、
何を根拠に決めているのですか?」と質問する。

近藤医師は「実にいい質問です。
彼等病理医は気分で決めているのです。
その証拠に、病理医は朝、「これは癌だ」と判定した同じ標本を、
夕方に見せると、「癌じゃない」と言う。
さらに困ったことは、外科の方から、
病理に「怪しいのは、みんな癌にしといて・・・」と言ってくる。
だから、病理医も心得たもので、
怪しいヤツは、全て癌にする」と証言している。

癌細胞も、誰が見ても癌と言う真っ黒から白まで、
グレーゾーンがある。
病理医はグレーゾーンも全部癌と言うことにして診断書を書き、
患者に告知する。
患者本人は、通知者に青くなり膝が震え、家族は泣き崩れる。
まさか、「気分で決めた告知書」なんて、夢にも思わない。
だから、検診で見つかる癌は癌じゃないのである。
つまり、ガンモドキであり、「良性」なのである。
癌細胞は何もしなければおとなしいのである。

(欧米で癌ではないが、日本では癌になる)

驚愕すべきは、癌検診の判定が気分で決められていることであり、
癌ではない良性細胞を癌だと偽って、
「診断書」をでっち上げていることである。
近藤誠医師は、何の問題も無い良性変化を、
悪性癌だとでっち上げる手口の一例を教えてくれた。

それは初期胃癌の診断である。
体調が悪い時、口内炎になった経験があるが、
口の内側粘膜に水泡が出来たり、ただれたりすることがある。
それを医学用語で「異形上皮」と言う。
上皮とは組織や臓器の表皮の事である。日本の癌学界では、
同じ変化が胃の内壁にあると、早期胃癌と判定し、胃の切除を命ずる。

口内炎を癌だと医者が言ったら、
さすがに「あなた馬鹿じゃないですか」と誰でも怒る。
ところが胃の内部だったら、「ああ、そうですか」と
顔面蒼白で受け入れてしまう。
欧米では胃の異形上皮は癌と判断しない。
2~3日の絶食をすればいやでも治る。
ところが日本では、「早期胃癌、胃の部分切除」と医者は叫ぶ。
ここでも詐欺と恫喝と傷害が堂々と行われている。

(初期大腸癌は嘘八百)

さらに悪質なのが早期大腸癌であり、
やはり粘膜に異形上皮があるだけで「大腸粘膜癌」と診断し、
「大腸部分切除」を強行する。
欧米の医師なら、「異形成」で癌ではないので、そのまま帰宅させる。
しかし、日本では開腹手術になってしまう。
欧米のドクターが知ったら、クレイジーと仰天するはずである。

日本では癌として切除するポリープも、
欧米では「高度異形成」で癌ではないので放置している。
異形上皮を何でも癌だとでっちあげて、切りまくるのは日本だけである。
(テレビドラマに「ドクターX]と言う番組があるが、
失敗しない女医の物語であり、世界最高峰の手術をすれば、
人は助かるのだというメッセージが感じられる)

ガンモドキの多くは、異形上皮つまり、口内炎レベルの病変である。
もともと癌でないので、すぐ治る。
最近、癌が治りやすくなったと言うが、
もともと癌でないのだから当然なのである。
癌保険もこのカラクリを認めている。
「契約書」の隅っこに小さな文字で
「上皮癌には適用されません」と書いてある。
保険会社は、それが癌ではないことをとっくに知っているのである。

< 引用終わり >
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2018.1.17 -
がん活性消滅療法-CEAT(シート)
前田華郎理事長より年頭のメッセージ

http://ceat.or.jp/

本日は、あってはならない誤診の話をしましょう。
健康な女性から子宮や卵巣を取ったり、
カビをがんと診断して大きく組織を取られたりする
医療が、今でも平然と行われています。

誤診はアメリカでも10~20%以上あると言うことは、
10万人の患者さんのうち1万人以上が誤診として
扱われていることになります。
その理由は、従来、顕微鏡で診断できた細菌や
ウイルスなどとは異なり、がんは、特定の周波数を持った
エネルギーですから、特別な検査法を行う必要があります。
CTやエコーなどの画像に映るものはすべてがんとは限りません。
細菌、ウイルス、カビ、原虫などを区別しなければなりません。
では、どうすれば誤診を防ぐことが出来るでしょうか。

現在、文明が高度に発達し、簡単に交信できますし、
情報も入手できます。
この原理は、同じ周波数の電波を利用しているわけです。
電信、電話、メール、みんなそうです。
しかし、生物学的共鳴反応は全く利用されていません。
聞きなれない言葉ですが、がんや全ての生物、動物、
微生物に至るまで、特有の周波数と特有のエネルギーを
持っているのです。

がんの患者さんは、がんの臓器によって特有の周波数と
がんエネルギーを持っていますが、がんの組織標本に
なったものには周波数しか残っていません。
現代医療は、このような概念がないので、
破壊された組織の変化でだけで診断するから、
誤診が生まれるのです。

CTやPET、エコー検査などは、形の変化ですが、
そこにも特有の周波数が残っていますから、
それに該当すると思われる周波数に共鳴すれば、
それは、全く同じ臓器のがんであると判定できるわけです。

共鳴した時、どのような変化が起きるのかと云えば、
今のところは、検査している人の指の筋肉が一瞬緩む
という現象があれば、同じ周波数の物が体内に存在すると
判断できるのです。
これを利用すれば、がんの有無は確実に判定できます。


2018年1月吉日
癌活性消滅療法学会
理事長 前田 華郎

< 引用終わり >
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管理人

酷い話ですが、ほとんど事実です。
中には、現代医療の犠牲になった患者の人が
無数にいると考えられます。

しかも、それが告発されることも断罪されることも皆無。
病院や医師は、医師法によって堅く護られています。
まさに、無人の野を行くがごとしです。

今後も、誤診や犠牲者が後を絶たないでしょう。
何故、こんな事になってしまうのか?

恐らく、ガンや難病の本当の原因について
その研究や探求が欠如しているからでしょう。

そもそも、一般の病院や医師は、ガンの原因を問うても
本当のところは分からないと答えます。
原因が分からないのに、何故、治療法だけが確立されているのか?
・・・といった素朴な疑問に誰も答えられません。

怖ろしい話ですが・・・
その真相に迫ろうとする医学者や研究者は
大抵の場合、潰しにかけられます。
警察や司法は、その為に存在しています。

決して真実に触れてはいけない最大のタブーに
足を踏み入れる者は、何人といえども
例外なく、叩き潰されます。

その背景として、実質的に世界の医学界を支配している
イルミナティの存在があります。
世界の人口削減を必死に実行している彼らにとって、
人や患者が死ぬことが正義なのです。

そのイルミナティによって支配されているのが、
厚生省であり、医師会な訳です。
製薬会社は、イルミナティの尖兵です。

この単純な図式が、ほとんどの人に理解されていません。
特に酷いのが、50代から80代の中高年の人達。
全く信じていて、疑うことすら知りません。
もう、ほとんど完全に出来上がっています。

ですから、現代医学の産業を最も下支えしているのも
この年代の人達です。
言われたままに、バカスカ薬を飲みます。

この年代の人に育てられた子供も、ゆくゆくは・・・
同じ運命を辿るしかないではありませんか。

『ドクターX』『コウノドリ』『医龍』…
こういった洗脳番組ばかりを垂れ流すテレビ業界。
あまりにも真実とかけはなれた虚構の世界ばかりを
見せられて、真相を知ることから遠ざけています。


しかし、ここ最近、おかしい事に気づき始めた人達が
除々に出て来ました。
まだ、ほんの一部ですが・・・
面白いことに、その多くが女性なのですよね。

そのきっかけは、ブログやフェイスブック、ツイッターと
いったものにあるようです。
なので、その事に気づいている闇権力者たちは、
そういったネット上のサイトを陰湿に妨害したり
閉鎖に追い込もうとしています。

私とも何度かやり取りのあった
世界の裏側ニュース さんですが・・・
https://ameblo.jp/wake-up-japan/
1月24日を最後に、更新がストップしたままです。

そして、いつか忘れ去られてしまう。
私も同じ運命を辿らないとも限りませんが、
何とか、頑張っています。
しかし、妨害は熾烈を極めています。

多くのサイトのブログランキングについてですが、
その上位の多くが、権力者があなたに見せたいものです。
権力にとって本当に都合の悪いサイトは、
決して上位にはなれない仕組みになっています。
そのことをお忘れなきように。



関連記事

検査で見つかる癌のほとんどが「良性の癌もどき」
 ~ガン患者の8割はガンの3大療法で死ぬ!

http://ameblo.jp/64152966/entry-12267600469.html




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