福島県で急速に増え始めた
小児甲状腺がんに関する私の見解!







2017年4月19日

福島県で急速に増え始めた小児甲状腺がん
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170419-00049766-jbpressz-soci&p=2

■ 福島は汚染が少なかったと言って安心はするな

2巡目の検査で、ついに甲状腺がんが増加して44人となった。
ユーリーが心配していたことが起きている。

ユーリーは「もう1つ忘れないでほしい」と言った。
「ベラルーシ共和国では、放射線汚染の低いところでも甲状腺がんが見つかっている。
福島県がI-131の汚染量が低いからと言って、安心しない方がいい」と言うのだ。

「放射性ヨウ素が刺激となり、長期間、時間をかけてがんになる可能性はある。
だから、長期間、検診を続けた方がいい」と言った。


■ 子供の甲状腺がんは転移が多い

もう1回確認をとった。
「甲状腺がん検診で見つかったがんについて、日本では、見つけなくていいがんを
見つけたという意見もあるが、どう思うか」と聞いた。

「子供の甲状腺がんは、リンパ節転移する確率が高いのが特徴。
ベラルーシ共和国で手術せず様子を見た例と、手術をした例とでは、
子供の寿命は格段に違った。
手術すれば、ほとんどの場合、高齢者になるまで健康に生きることができる」

「見つけなくていいがんを見つけた、なんて言ってはいけない。
見つけたがんは必ず手術した方がいい。数年経過を見たこともある。
すると、次にする手術は大きな手術になった」

「だから、見つけたがんはすぐに手術をした方がいい。
それが30年間チェルノブイリで甲状腺がんと闘ってきた自分の考えだ」

 こう語ったのだ。

「福島県だけではなく、周辺の県も検診をした方がいいのか」と聞いたら、
「コストの問題だ」という。
「お金に余裕があるなら、やるべきだ」というのが彼の考えのようだった。

このユーリーの言葉と、重なる意見を言っている日本の専門家がいる。
福島県立医大の教授、鈴木眞一氏。

県立医大で行った手術の72人の子供に、リンパ節転移があった。
加えて、甲状腺外浸潤や遠隔転移を入れると、子供の甲状腺がんの92%が、
浸潤や転移していたというのだ。

鈴木教授も、ユーリーと同じ考えだ。検診をやり、早期発見するようにし、
見つけたらできるだけ手術をすること。これが大事な点だ。


<引用終わり>
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管理人

先ず始めに、私の意見を率直に言います。
言いにくいのですが、ユーリーさんはガンの真相に対する知識と認識が
格段に遅れていると感じました。
その結果、間違った方法を推奨しています。

甲状腺がんの手術をすると、患者本人にとって大変な事になります。

甲状腺ガン・異常~
甲状腺から元気の出るホルモンが出ています。

http://ameblo.jp/64152966/entry-11955068952.html

どうも日本では甲状腺癌になっても摘出すれば治るなどと
洗脳されてるようだがとんでもない認識違い。
実際の患者に聞いたことあるのか?

甲状腺癌で全摘出すると毎日ホルモン剤(チラーヂンS錠)を
服用しなくてはならない残りの人生、毎日だ。
それでも体調低下は避けられない。

働きたくても働けない身体に・・・
こんなことなら、死んだ方がましだと言うことに
それくらい恐ろしい。


<引用終わり>


実は、甲状腺癌の増殖も転移も防ぐことが可能です。
甲状腺周辺を弱アルカリ環境にすることが必須です。
その方法は簡単なのですが、薬事法に触れる可能性もあるので
具体的処方については、ブログでは書けません。


【緊急アンケート】
 ~あなたがガンになったら
    抗がん剤を打ちますか?

http://ameblo.jp/64152966/entry-12263985686.html

以上の記事には、ものすごく重要な事が書かれています。
残念ながら、多くの人がその事実に気づいていないようです。

モルヒネ系の成分がT細胞のTリンパ球と合体するという事実。
撹乱物質ですから、T細胞がおかしくなる訳です。
その結果、免疫細胞が働かなくなりガン細胞が芽生えて来ます。

甲状腺に集まる放射能は、このモルヒネ系と似たような作用を及ぼします。
それは、何も放射性ヨウ素=I-131だけではありません。
I-131の半減期は7日間・・おかしいと思わなければいけません。


環境省の「東京電力福島第一原子力発電所事故に伴う住民の健康管理の
あり方に関する専門家会議専門家会議」の座長を務めた長瀧重信氏自身が
2011年にヨーロッパ甲状腺学会で、福島の放出放射線レベルは
チェルノブイリの10倍以上と報告した。
その後、2013年3月11~12日に、ヘレン・カルディコット博士が
ニューヨーク医学アカデミーで主催した福島の医学的・生態学的影響に
ついてのシンポジウムで、原子炉の専門家が
「流出量がチェルノブイリの10倍に達していることは周知の事実だ」と発表した。

ヨウ素131が甲状腺がんの主要因だと思っているが、
バンダジェフスキーの論文によると、ゴメリ州で97年に検死された
子供56人の部位別セシウム137の蓄積量は以下であった
甲状腺2054±288、
副腎1576±290、
すい臓1359±350
セシウム137は甲状腺に最も蓄積する



◎ 一番重要な事は、言い換えると、真っ先にやるべきことは、
ガンの増殖と転移をストップすることです。
それは可能だと思います。
ガンの患部と血液を弱アルカリ方向に持って行くことです。

更に、CT検査などで大量被曝しないことが必須です。
そして、解熱鎮痛剤を服用しないこと。


◎ その次に重要な事は、というよりも同時並行でやるべきことは、
ガンの元になっているものを排出すること。
私は、酵母の生きた本味噌を推奨します。

そして、しょっちゅう岩盤浴に行き大量の汗を出して
体液をどんどん入れ替えて徹底的に浄化すること。
水分補給は必須です。
ガン細胞の嫌うアルカリ水をどんどん補給して下さい。
これを1ケ月から数ヶ月続ければ、劇的に体質改善が図れるはずです。

アレって思われるでしょう。
今の病院は、決してやってはいけない事をガンガンやり続け、そして、
絶対にやらなければならない事を全くやりませんね。
お金になることしかやりません。

以上のことをやっていけば、甲状腺がんの手術は必要ありません。
甲状腺のガン細胞は元の細胞に戻ります。 

甲状腺外浸潤や遠隔転移は、カビ菌の動態そのものです。
https://www.youtube.com/watch?v=3gg56GrEhwg
人の細胞とカビ菌が合体したと考えれば説明がつきます。
悪性度に違いがあるのは、カビ菌の種類によって左右されると考えられます。

もし寄生したカビ菌が、
ムーコルなどの極めて繁殖力の強い接合菌が主犯であったら・・・
ガンの増殖と進行が極めて早いのは当然です。
ムーコル症は、
いったん発症すると急速に進行し致死的経過を辿ることが多く、
予後不良なため、早期診断、治療が不可欠。


重曹でガンが治る理由
http://16296315.at.webry.info/201404/article_5.html

(一部引用)

ただしメイロン点滴だけでは、ガンは治りません。
乳酸アシドーシスを治すには、最低でも重曹+ビタミンB1が必要です。
ビタミンC・ビタミンB群・ジクロロ酢酸・α-リポ酸・グルタチオン・
マグネシウムなどを加えると、より治癒率が上がります。
糖→乳酸をこれ以上増やさないためにも、
断糖療法(スーパー糖質制限食)も欠かせません。
ガン治療の基本は、まず第一に糖代謝異常の乳酸アシドーシスを治すことです。

http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/31835380.html
「5%の重曹を500mlの水に溶かして、一時間かけて静脈注射します。
一週間のうち6日行います。

がん細胞に直接に注入できるような場合は、がん細胞に直接注入します。
ビタミンCの大量注射(100g)を、重曹の注射と一週間おきにします。
つまり、1週目は重曹、2週目はビタミンCで、この2週を1サイクルとします。
ドクター・シモンチーニによると、これを3サイクル行うと、
ほとんどのがんは治ってしまうということです。」

(引用終わり)


白血病の一番タチの悪いやつは、カビ菌が関与~寄生したものだそうです。
(大日本住友製薬の医療情報サイト)~より

そのような人には、上の重曹の点滴を試してみる価値はあると思います。
重曹の点滴をしてくれる病院は、日本に幾つもあります。



ベラルーシにおける甲状腺癌の新規発生





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