【放射能警報】
東海地方が3月7日より、
トリチウム汚染地域になります!







スターライトのブログ さんより

岐阜が危ない!シェア・拡散 よろしくお願いします
http://ameblo.jp/moonpin/entry-12248517592.html

<一部引用>

恐ろしい事実。。。。

それは
3/7より岐阜県の土岐市
核融合実験が開始されるとのこと





これによって土は汚染されて
水源にもあたるので
水も汚染される

こんな身近なところでの実験。。。
ホントに怖くてたまらない

もし万が一のことが起きれば
わたしの住んでるところは
もちろんのこと
もはや日本には住めないと
思ってます。。。

東北の震災をみてる限り
国から何の補償もありません

今できることは
声をあげ行動にうつすこと!!
1人でも多くの人に知ってもらうこと!!

もう起きないでしょ~
たぶん大丈夫でしょ~
じゃなくて
起きてからでは遅いんです!!


岐阜だけの問題ではなく
東海地方だけの問題でもなく
日本全体の問題です!!!!!!


今できること 

市民東海地方が福島の二の舞になるかもしれません。

土岐市の核融合科学研究所の核融合の実験が
3/7〜7/7の4ヶ月間もの火曜〜金曜の9〜18:00、
15分おきにあり、
発ガン性の高いトリチウムが出るそうです。


①実験により放射性物質のトリチウムが
大気に放出されます。
拡散され薄まると言っていますが、
雨や雪が降ったら地上に落ちてきますよね。

②最初土岐川に流すと言っていたトリチウム水は
アイソトープという回収業者に引き取ってもらうそうです。
しかし、その回収業者はどこを通ってどこに保管するのか?
途中で事故や災害にあったらどうするのか?


③実験施設のコンクリート壁は
放射能により傷が付き、
放射能を含んでしまい、
その壁を一ヶ月に一回換えるそうです。

同じくそのがれきはどの様な経路でどこに保管されるのでしょうか。


<引用終わり>
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岐阜県土岐市のトリチウムと重水素の実験は
核ミサイルのブースティング機能の研究か?

http://ameblo.jp/64152966/entry-11459078172.html

核融合「D-D実験」では、
中性子線 と トリチウム (弱いベータ線を出す放射性物質)が発生する。

色々とこの実験の意義を講釈していますが、あくまでも建前論。
早い話、トリチウムが大量に欲しいのでしょう。
このトリチウムを水爆に使うと、その爆発力は、
原爆の何千倍もの破壊力をもった爆弾 になるそうです。

それによって、核ミサイルもより小型化出来ますし、
機動性に優れ、すさまじく高性能の核ミサイルシステムを構築出来る訳です。

トリチウムと重水素を添加すれば、水爆は飛躍的に爆発力が上がる。
これをブースティング機能 といいます。
現在のアメリカの核ミサイルには、
ほとんど全て、このブースティング機能がついています。
同時に、今や、核技術最先端開発競争の最重要アイテムになっています。

聡明な皆さんには、もうお分かりでしょう。
これを日本にやらせているのは、アメリカです。

岐阜県土岐市で生産されたトリチウムは、
千葉県柏市に集積されるそうです。
集積地の千葉から、米軍基地に送られる可能性が大です。
空路だと、大方、横田軍用飛行場か厚木米海軍飛行場でしょう。
海路で運ぶなら、横須賀米海軍基地から搬送されることになります。

行き先は、無論、アメリカ軍事基地です。
大体、日本は米軍の為の核ミサイル用プルトニュウム製造工場と云われています。
原発の近くには、必ず、米軍基地があるでしょ。

核爆弾の原料も、そして、ブースティング機能のトリチウムも
日本が米国に作るように命令されてやらされているのは明白です。
難しい学術専門用語ばかりに、目を奪われていては駄目です。
真相は、到ってシンプルです。



DNA の中に入ると危険
http://tabemono.info/report/former/genpatu5.html

トリチウムは、弱いベータ線を出します。
このベータ線は細胞内では1ミクロン(1000分の1mm)ぐらいしか飛ばないので、
血液として全身をめぐっている間は、遺伝子DNA をほとんど攻撃しません。
ところが、トリチウムが細胞に取り込まれ、 さらに核の中に入るとDNA までの
距離が近くなるので、 ここからは、放射性セシウムや放射性ストロンチウムと
同じようにDNA を攻撃するようになります。

 トリチウムには、この先があります。
 
化学的性質が水素と同じなので、水素と入れ替わることができるのです。
DNAの構造には、水素がたくさん入っていて、トリチウムがここに入っても、
DNAは正常に作用します。

問題は、放射線を出したときで、トリチウムはヘリウムに変わります。
そうなると、放射線で遺伝子を傷つけるのに加えて、ヘリウムに変わった部分の
DNA が壊れて、遺伝子が「故障」することになります。
 
この故障がリスクに加わるので、トリチウムはガン発生確率が高くなるのです。
遺伝子が故障した細胞は生き残りやすいので、ガン発生率が高いとも考えています。

そのことを裏付けるような訴訟がアメリカで起きています。
シカゴ郊外で100 人以上の 赤ちゃんや子どもがガンにかかった(先月号p6)のは、
事故を起こした原発から放射能が出たことが原因ではありません。

正常に運転されている原発から出ているトリチウムが、飲み水を汚染し、
放射能の影響を受けやすい赤ちゃんや子どもにガンを発生させたとして、
訴訟が起きているのです。



■ 子供達の命を奪ったのは誰?
http://www.sting-wl.com/yagasakikatsuma11.html

2011年12月28日に放送されたNHKの報道ドキメンタリー番組
『追跡!真相ファイル』
の「低線量被ばく 揺らぐ国際基準」の中から
トリチウム が取り上げられた部分だけを一部引用します。
以下が一部引用です。

世界一の原発大国、アメリカ。
ここでは、より影響を受けやすい子供達に深刻な問題が起きていました。
イリノイ州シカゴ郊外。

周辺に3つの原発が集中しています。
原発から排出される汚水には放射性トリチウムが含まれていますが、
アメリカ政府は国際基準以下なので影響はないとしてきました。





しかし近くの街では、子供達が癌などの難病で亡くなっていました。
6年前に建てられた慰霊碑。

足元のレンガには、これまでに亡くなった100人の名前が刻まれています。

これが亡くなった息子の写真です。
この痛みは誰にも伝えずに抱えてきました。

住民を代表し、被害を訴えている親子がいます。
シンシア・ソウヤーさんと、その娘セーラさんです。
セーラさんは10年前…突然、脳腫瘍を患いました。
治療の後遺症で18歳になった今も、身長は140センチほどしかありません。


セーラさん
「みんな死んでしまったのに、
私だけが生きていて悲しいです」





セーラさんが脳腫瘍になったのは、この街に引っ越してきて4年目の事でした。
シンシア・ソウヤーさん「セーラはあの井戸の水をまいて遊び食事をしていたんです。
病気になってからは、シカゴから水を取り寄せるようになりました。
怖かったので、その水で料理をし、皿を洗い、歯を磨かせていました」

ソウヤーさん夫妻は、癌と原発との関係を証明するため
州政府からあるデータを取り寄せました。
過去20年間、全住民1200万人がどんな病気にかかったかを記した記録です。
小児科医の夫、ジョセフさんが分析したところ。

原発周辺の地域だけが
脳腫瘍や白血病が30%以上も増加。


中でも小児がんはおよそ2倍に増えていました。
ソウヤーさん夫妻は全住民の徹底した健康調査を国に求めました。

しかし国は「井戸水による被ばく量は年間1マイクロシーベルトと微量で、
健康を脅かすことはない」と、回答してきました。

シンシア・ソウヤーさん「あまりに多くのものがセーラから奪われてしまいました。
低線量の被ばくが何をもたらすのか知ってほしいのです」

治療の後遺症で右手が麻痺し、今も思うように動かすことができません。
被ばくから健康を守るための基準があるのに、
自分のような被害が後を絶たない事にやりきれない思いを感じています。

セーラさん
「科学者には、私たちが単なる統計の数値でないことを知ってほしい。
私たちは生きています。空気と水をきれいにしてください。
たくさんの苦しみを味わいました。誰にも同じ思いをしてほしくはありません」






試運転中の六ヶ所再処理工場で大量のトリチウムを放出している
というけど、試運転って一体何をやっているのか、本当のところは
国民に知らされません。

なのに、
岐阜で生産して大量排出したらどうなるの!?

六ヶ所再処理工場の青森は一体どうなったか!?


都道府県別ガン発生率
http://ameblo.jp/64152966/entry-12091311616.html

国立がん研究センターによると、2014年の都道府県別のがん死亡率
(人口10万人あたり何人ががんで死亡したか)で最も高かったのは
青森県で、2004年から 11年連続でのワースト となりました。




【死せる水トリチウム】
三重水素の恐怖の正体とは?矢ヶ崎克馬教授

http://www.sting-wl.com/yagasakikatsuma11.html

<概略>

トリチウムの放射線のエネルギーは小さいですが、しかし、
エネルギーの高いベータ線より相互作用が強く、
電離の密度が10倍ほどにもなります。

電離とは分子切断のことで、DNA~遺伝子を構成するタンパク質の
分子を破壊することを意味します。
その力が、他のベータ線よりも10倍強い訳です。

トリチウムは空気中の水蒸気、又は降雨、海水に溶け込んでおり、
水道から、呼吸から、海産物から摂取され、体内が被曝するのです。

その放射線量は、プルトニウム、ストロンチウム、ウランよりは
少ないのかもしれませんが、身体は「水」と判断し、対外に排出されず、
細胞内にまで入り込みDNAを破壊します。








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