ASKAさん不起訴処分は、
警察の明らかな違法・捏造逮捕に
東京地検が気づいたからだ。






12月19日 22時54分

ASKAさん 不起訴処分 地検「液体が尿と立証が困難」
http://mainichi.jp/articles/20161220/k00/00m/040/064000c

覚せい剤使用容疑 容疑不十分で釈放

東京地検は19日、覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで逮捕された歌手のASKA
(本名・宮崎重明)容疑者(58)を容疑不十分で不起訴処分とし、釈放した。
地検は「任意提出されて鑑定した液体がASKAさんの尿と立証するのが困難と判断した」
と説明した。

ASKAさんは11月25日、
「盗撮されているから確認してほしい」などと自ら110番。
自宅に駆け付けた捜査員に任意提出した尿から覚醒剤の陽性反応が出たとして、
28日に逮捕された。

警視庁組織犯罪対策5課などによると、尿検査を求めた捜査員に対し、
ASKAさんは「自宅でなら」と応じ、その場で液体を任意提出した。
だが、逮捕後は「あらかじめ用意したお茶を尿の代わりに採尿カップに入れた」と説明。
「覚醒剤は使っていない」と否認したという。

採尿を求めた際、捜査員はASKAさんの妻とともに背後から監視していたが、
地検は本人の尿と立証することが困難と判断した。
液体は少量で最初の鑑定時に使い切ってしまったため、再鑑定もできなかったという。
時間がたっていたため改めての採尿はしていない。

地検は「逮捕、勾留の手続きに問題があったとは考えていない」としている。
組対5課も「違法逮捕とは考えていない」としたが、「任意捜査ということもあり、
採尿に立ち会った警察官も手元までは確認できなかった」と説明した。

ASKAさんは2014年に覚醒剤や合成麻薬MDMAを使用したなどとして逮捕され、
覚せい剤取締法違反と麻薬取締法違反で懲役3年、執行猶予4年の有罪判決が確定し、
執行猶予中だった。【平塚雄太、堀智行】


<引用終わり>
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管理人

ASKAさんは、警察の犯罪性を見抜いており、
何がなんでも犯人に仕立て上げられてしまう危機を
予め、考えていた方法で自己防衛したと
管理人は考えています。

予め、用意しておいたお茶を警察に差し出し、
それに対して、ASKAさんから採取した尿から
大麻の陽性反応が出たと発表する警察も相当な悪である。

これでは、公判は維持出来ません。
警察と違って、検察はものすごく自己防衛意識の強い組織です。
あまりに黒い捜査に付き合って、後々、そのドロを被ることを
極端に嫌う傾向があります。
そうなると、担当検事の出世の道は、完全に閉ざされてしまいます。

皆さんに、一つ知っておいて欲しいのは、
ASKAさんが、あのように主張しているのであれば、
警察は、再び、ASKAさん尿を採取して検査することも可能でした。

ウィキペディア~より
大麻成分の検出期間は使用頻度に比例して、最低で48から72時間、
最大で12週間は検出可能とされている。

再検査すると、大麻を使用していたか否か判明します。
ASKAさんは、誰よりも自分が大麻を使っていない事を分かっています。
ですから、結果は白と出るのは明らかです。

そうなりますと、どういう事になりますでしょうか?

警察が、ASKAさんをデッチ上げで犯人に仕立て上げたことが
満天下に明るみになってしまうのです。
これは、天地をひっくり返すほどの大騒ぎになることは必定。
警察の信用と権威は、どん底に落ちてしまうでしょう。
そして、徹底的に責任追及がされる事態になります。

検察や警察のいい訳とも思える公式発表は、
警察のメンツや立場を擁護する以外の何ものでもありません。
苦しい言い逃れをしているに過ぎません。

マスコミ連中は、直ぐに犯罪者扱いをしていました。
彼らは、どのように責任を取るつもりでしょうか?
やはり、また知らん顔をするのでしょう。
本当にどうしようもない連中とは彼らのことです。
だから、マスゴミって云われるんです。
ジャーナリストが聞いてあきれます。

また、2チャンネルだけではなく、多くのブログサイトを見ても
マスコミ同様に、ASKAさんを犯罪者扱いにして嘲笑していました。
くだらないサイトも実に多いです。
分析能力ゼロを見事にさらけ出しました。

皆さんに、よく理解していただきたいのは、
これは、ASKAさんお一人の問題では決して無いということです。
今後、多くの心ある有識者やブロガー、ツイッター管理人が、
同様に、標的にされる可能性が非常に高いです。
明日は我が身なのです。
一個人の問題だと考えている人は、大変な勘違いをしています。

今から、こういった問題で、より多くの人の連帯意識を喚起しておかなければ、
イザという時には、やられ放題の惨状を見ることになってしまうでしょう。
もう、そんな危うい情況に突入していることを、是非、
皆さんに知っておいて欲しいと思います。
そして、マスコミ発表を直ぐに、鵜呑みにするのは止めにしましょう。


最後に、一つだけ付け加えておきます。
私は以前、身近に起こった事件を連載で記事にしていたことがあります。
いわゆる、事件の真相を暴いて本質を知らせる為に書いたのですが、
意外にも、検察や警察関係者が見ていることが多いのです。
或いは、検索で引っ掛かったものを調査している場合もあります。
何故、そのことが分かるのかは秘密ですが、しかし、そういった記事で、
アクセス数のかなり多いところは、少なからず見られています。

そして、そのような記事が、時として・・・
検察の判断に微妙に影響を与えることも有り得ると思うのです。
実際に、そのことを実感した実例が、過去にあります。
少なくとも、検察や警察に対して、多少のプレッシャーには
なっていると、私はそのように思っています。
特に、検察はそのあたり、すごく敏感だと思います。
彼らは、自己防衛意識がものすごく強い人たちですから。






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