今日がもし人生最後の一日だったとしたら・・・






「毎朝鏡を見るとき、自分に問いかけるんだ。

今日がもし人生最後の日だとして、

今日これからやろうとしていることをやりたいだろうか?」

「答えがノーの日が何日も続くようなら、他にやりたいことを探すべきだ。」


by.スティーブ・ジョブズ

---------------------------------



管理人

故・スティーブ・ジョブズ氏の名言として知られています。
普段、あまり考えないようなことを一度、ゆっくり考えてみるのも
意義深い人生を送る為にも大変良いことだと思います。

答えは、人それぞれ・・・
他の誰でもない、『あなた』の心の中にしかありません。

如何でしょう?
皆さんも一度ゆっくり考えてみられてはどうでしょうか。

もしかしたら、何か大きな気づきのきっかけになるかもしれません。


色々あるでしょうね。
自分が本当にしたいことは何だろう?
自分の本当に好きな人と一緒にいたいけど、それは誰なんだろう。
自分が心から可愛がっているペットと一緒にいるだけでいいと思う人もいるでしょう。

或いは、ただ心穏やかにのんびりと
その一日を過ごしたいだけという方もおられると思います。

故・スティーブ・ジョブズ氏の言葉は、
究極的には、つまらない人生を送って欲しくないという至言なのだと思います。

例えば、私個人の気持ちを云わせていただくと、ここ最近、
みんな、その問題で騒いでいるけど、それほど大切な事なの・・???
・・・って思うことが、最近増えてきました。

但し、その事について、良い悪いを言うつもりは全くありません。
何の意味もありませんから。

何故、そんな事を私が書いているかというと、
多くの様々な情報を探して、その中から、記事にしたいものを見つける訳ですが、
多くのサイトを訪問しても、なかなか目に止まるものが見当らないのです。

もしかすると、最近、私が変わったせいかもしれません。
つまらない・・と感じたら、どんなに人気が出そうでも記事にしません。

故・スティーブ・ジョブズ氏の言葉が、胸に突き刺さります。

以前は、ほとんど毎日、記事を更新していたのですが、
時々、更新しない日があります。
実は、そんな事情もあったりするのです。




ホワイトフード さんのただ今の空間線量~より
https://twitter.com/whitefood1/status/809503596941189120

12月16日6時01分、
空間線量の月平均を25%以上上回る拠点が167箇所以上存在します




上の図を見ると、どう考えても、福井の原発銀座と島根原発が
空間線量と関係しているとしか考えられません。

東北は、青森の六ヶ所再処理工場 ですか・・・
今の六ヶ所村再処理工場は、
各原発から出た使用済み核燃料で満杯なのだそうです。
使用済み核燃料同士が接近すればするほど、比例して、
その危険度は増すのが常識です。
つまり、満杯は危険信号と同じ意味であることになります。


ところで皆さん、原発は、いまも停止などしていないそうです。
停止しているのは原発発電であって、原子炉も冷却装置も、
いまだに元気よく動いているのだそうです。

よく原子炉に「制御棒」を入れるといいますが、「制御棒」というのは
カドミウム・ホウ素などでできた中性子吸収材です。
これを核燃料の隙間に入れることで、核反応を抑制したり、
たくさん入れて核分裂反応を停止させます。

ところが原発は、これだけでは完全に停止しないのです。
核分裂反応が停止しても、まだエネルギーが発生するのです。

どういうことかというと、原発は稼働中に核分裂をしています。
核分裂するとウランやプルトニウムが分裂して核分裂生成物ができます。
その核分裂生成物は、放射性同位元素といって、安定核に変わるまで
強い放射線を出し続けるのです。

こうして生まれる放射線は、周囲の物質に吸収されて最終的には熱に変化するのだけれど、
このとき「崩壊熱」といって、ものすごい高温を出すのです。
これは核分裂反応とは異なるけれど、原子力の範疇に含まれるエネルギー反応です。
この崩壊熱を利用したものが「原子力電池」です。

原発は、崩壊速度の早い大量の放射性同位元素が狭い空間に詰め込まれています。
こうした環境では、崩壊熱を冷却によって熱を取り続けないと、
原子炉の温度は際限なく上昇してしまいます。
ほっておいたら炉心や圧力容器、格納容器などまで溶解し、
まさにメルトダウンして放射性物質がバラまかれることになります。
つまり、原子炉が爆発したのと同じことが起こってしまうのです。

ですから、原子炉では、核分裂反応停止後も、崩壊熱を制御するために
原子炉の冷却をし続けます。
炉心に水を注入して循環させ、熱を取るのです。


強い放射線を出し続けるのであれば、どこかでベントをしている可能性が
非常に高いと、原子力の素人でも思いつく訳です。

ホワイトフードさんのただ今の空間線量の画像からは、
そのような推測が成り立つと、皆さんは思われませんか?

つまり、日本全国に54基ある原発からは、今も尚、定期的に
放射能ブル―ムが放出されている可能性があることになります。
原発が停止しているからといって、安心しないほうがいいと思います。

そんな訳で、福井、石川、鳥取、島根、京都、兵庫、滋賀、富山、岐阜、
そして、風の通り道である愛知県と名古屋の市民の皆さんは、
一応、気をつけたほうが良いと思う訳です。
少なくとも、最低限、花粉用マスクをすることをお勧めします。


ここ最近、メルマガ読者の方から、幾つもの深刻なご相談が寄せられています。
そのほとんどが、ガンに関するものです。
もし、自分が本当にガンになったら、如何に深刻な事態か、想像して見て下さい。
スティーブ・ジョブズさんの名言では無いですが、本当に、人生最後の日を
想像しなければならなくなってしまうのです。

あらゆる情報から考えられるのは・・・
2017年以降、更に、ガンや被曝症状が激増することが予想されます。
もう、他人事では済まされない危険水域に入って来たと認識すべきです。

今、気をつける人と気にもしない人とでは、恐らく・・・
運命を大きく分けることになるだろうと、私は心配しています。

あなたの命・・家族の命、これ以上に大切なものが他にあるでしょうか?








お知らせ

12月11日に、メルマガを配信しました。

メルマガ第28号

『今後、大腸ガンが激増する!』

まだ届いていないメルマガ読者の方は、直ぐにご連絡下さい。



もみじ
【光軍の戦士メールマガジン】
http://ameblo.jp/64152966/entry-12087989697.html


今のメルアド
mail@wantoninfo.com


今の受付フォーム
http://wantoninfo.com/



第一期メールマガジン (2015年11月~2016年1月)

★メルマガ第1号~ガンの本質と生還

★メルマガ第2号~【食事療法とマイナスイオンと水素】

★メルマガ第1号追加補足~【真菌(ガン)の天敵とは!?】

★メルマガ第3号~被汚染地域の「突然死!」

★メルマガ第4号 『被汚染地域の発症までの時間をかせぐ必須アイテム!』

★メルマガ第5号 『10年後のあなたの笑顔が見たい』



第二期メールマガジン (2016年2月~2016年4月)

★メルマガ第6号『白血病について』
 〇生還の為に知っておくべきこと!
 〇『白血病について』~重要資料

★メルマガ第7号『白血病について』の追加補足

★メルマガ第8号 『甲状線ガンについて』

★メルマガ第9号 『あなたが決して知ってはならない恐るべき日本の闇』

★メルマガ第10号 『カレイドスコープ vs 真実を探すブログ』



第三期メールマガジン (2016年5月~2016年7月)

★メルマガ第11号 『万能酵母液の作り方』

★メルマガ第12号
「原爆を造らなければ良かった」と言い残して死んだある日本人技術者

★メルマガ第13号~【前編】
世界的に有名な“HeLa細胞”に
ガン・白血病の真相を探る重大なヒントがあった。

★メルマガ第14号~【後編】
世界的に有名な“HeLa細胞”に
ガン・白血病の真相を探る重大なヒントがあった。

★メルマガ15号
決して誰も書かない「不正選挙の真の正体」とは!?

★メルマガ第16号
東日本で生き抜く為に!〜想いの偉大さと栄光



第四期メールマガジン (2016年8月~2016年10月)

★メルマガ第17号
勇気を失うことはすべてを失うことである。

★メルマガ第18号
がん細胞のボディーガードを
光で死滅させる画期的技術を世界に発表!

★メルマガ第19号
高額健康機器ご購入は詐欺もありますので慎重にして下さい!

★メルマガ第20号
もしもの危機の時の準備を!
〜私も最大限のサポートが出来るように準備します。

★メルマガ第21号
家のローンの変動金利があなたを破産させます!

★メルマガ第22号 シリーズNO1〜電子治療器
機械から、マイナスの電子を体内に注入出来れば、
結果としてマイナスイオンが体内で発生します。


★メルマガ第23号
『ガンになったら、先ず真っ先に絶対にしなければいけない事』


★メルマガ第24号〜『大麻の真実〜国民は何も知らない!』

★メルマガ第25号
『トランプ暗殺の可能性と国家非常事態宣言!』

★メルマガ第26号
『人の命と幸せ〜これ以上に大切なものが他にあるでしょうか?』

メルマガ第27号
『甲状腺ガン』特集号〜その治療法と〜【ある奇跡のお話】













AD

リブログ(9)

コメント(3)