【鳥インフル・パンデミック】
~数百万円の投資で数百億円の儲けに
なるんだから止められんわな。






2016年12月2日

青森、系列農場でも鳥インフル アヒル4千羽処分へ
http://www.chunichi.co.jp/s/article/2016120201001691.html

青森県は2日、青森市北部の農場で食用アヒル(フランスカモ)が死んでいるのが見つかり、
遺伝子検査の結果、高病原性のH5型鳥インフルエンザウイルスが検出されたと明らかにした。

11月28日に高病原性ウイルスが検出された農場から約350メートルの距離にある
系列農場で、飼育しているアヒル全約4800羽の殺処分を3日午後までに終える方針。

県によると、農場の経営者から2日午前
「アヒル5羽が死に、他の多くも衰弱している」と連絡があった。
県が死んだ3羽と衰弱した1羽を調べ、いずれも簡易検査で陽性反応を確認した。
県や農林水産省が感染経路を調べる。

(共同)
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管理人

ある時から、インフルエンザは渡り鳥から拡散するとした学説が主流でした。
学者を含めた研究機関が、インフルエンザのウィルスを持つとされるその渡り鳥の
飛行ル-トを何年もかけて徹底調査を試みたことがあります。
問題になっている渡り鳥の大元の生息地は、ロシアのバイカル湖から休息地点へと、
そして、ロシアからアジアに渡ってかなり綿密な調査を行ったのですが、
ついに、その感染源を見つけることは出来ませんでした。

そんな感染源なんてある訳がないのです。
人間がばら撒いているのですから。

ホント、頭にきちゃうね。
どうせ、アヒルのエサ(飼料)にでも、鳥インフルエンザウイルスを
大量に仕込んだのでしょう。

製薬会社は、インフルエンザ・ワクチンを大量に生産して、
厚生省を中心としたル-トで、売れるのを待っているだけだ。
毎度、バレバレのヤラセで、日本という国はどうしようもないですね。
それに、ほとんど何の問題意識を感じずに従順にワクチンを打つ
子羊の群れと化した日本国民の皆様方。

日本だけでも、数百万円の投資で数百億円の儲けになるんだから止められんわな。
世界的に見れば、数千億円の利益を生み出していると概算出来ます。

イルミナティ⇒製薬会社⇒厚生省⇒マスコミ

こういった極めてうさんくさい構図が出来上がっています。
そもそも、鳥インフルのみならず、エボラ出血熱とかのウィルス・パンデミック
ですが、その全てが研究室で遺伝子組み換えなどによる人為的に作られた証拠が
すでに、出回っています。

研究室で研究開発されたウィルスは、人間がばら撒く為に開発されたもの。
だから、感染源なんて、とうの昔から分かり切っているじゃありませんか。
少し説明したら、子供にだって分かる簡単な仕組みを誰も理解しようとしない。

お金儲けと人口削減が合体したものが、あらゆるウィルス・パンデミックの正体です。
厚生省は、厚生利権を拡大出来ますから、大喜びして協力している始末。
我が国においては、まともな省庁は、ただの一つも見当たりません。



2015/12/19
インフルエンザ薬「タミフル」の危機!
http://blogs.yahoo.co.jp/momotarou3169/57103880.html

今年もインフルエンザの季節がやってきました。
ワクチンの値上げも話題になっています。
また、ワクチンそのものの効果や副作用も話題になっています。
今回は、昨年発表された「コクラン共同計画」での
「タミフル」の調査報告をご紹介します。

英国に本部を置き、医療行為の有効性に関する情報を提供する
国際的非営利団体のコクラン共同計画が昨年4月、
インフルエンザ治療薬「タミフル」に関する調査報告を発表し、衝撃が走りました。

タミフルはインフルエンザにはほとんど効かないうえ、高い確率で
副作用が出るという結果が出たからです。

発表された内容の骨子は、以下のようなものでした。

問い:タミフルはインフルエンザに効くか?

答え:ノー

タミフルを使用した成人インフルエンザ患者の発症期間は6.3日。
投与しなかった成人患者の発症期間は7.0日で、
早く治るという明確な結果は得られなかった。


問い:タミフルは安全か?

答え:ノー

副作用として成人の4%、小児の5%に吐き気や嘔吐が見られ、3.1%が頭痛を訴えた。
また、タミフルを予防的に服用した人の1.1%に精神症状が表れた。
そして、「インフルエンザの予防または治療のいずれかのために、
タミフルなどノイラミニダーゼ阻害剤の使用に関して意思決定を行う際には、
利益と害のバランスを考慮すべきである。

インフルエンザウイルスに対する特異的な作用機序をメーカーが
(有効性の根拠として)提示しているが、
これは、臨床的エビデンスには合致しない」とも記しています。

この報告が大きな意味を持つのは、9623人のデータを解析して行われた、
最も信頼のおける調査だからです。

それを可能にしたのはタミフルの製造元である巨大製薬企業・ロシュから
臨床データを提出させることに成功したからです。

ロッシュは、はじめは自分たちに不利な結果が出ることを恐れ、
さまざまな理由をつけて臨床データの提出を拒んでいましたが、
コクラン共同計画が英国や北欧などの政府を動かして圧力をかけた結果、
入手に成功したのです。


タミフルを大量に使用する日本

この調査報告の発表が行われたあと、コクラン共同計画は提携関係にある
英国医師会報編集局と共同で各国の政府にタミフルの使用を再検討するよう
声明を出しています。

英国では国民の8割に処方できる膨大な量のタミフルを備蓄していたので、
メディアは一斉にトップ扱いで報じました。

特に秀逸だったのは、英国を代表する新聞であるガーディアンの長大な記事でした。

同紙は、「英国政府はこの薬にこれまで5億ポンド(925億円)も使ってきた。
これはスキャンダルだ」と断じたあと、英国流のブラックユーモアで、
「100万人にタミフルを処方すれば、4万5000人が嘔吐し、3万1000人が頭痛を訴え、
1万1000人に精神障害が出る。

もしインフルエンザの大流行が始まったら、
我が英国には5000万人分のタミフルがあるのだから、すごい嘔吐量になりそうだ」
と痛烈に皮肉っています。

これは、タミフルが元々効果がなかった訳ではないと思います。
非常に多く使われた為にタミフルに耐性を持たないウイルスは駆逐され、
逆にタミフルに免疫を持ったウイルスが台頭してきたのでしょう。

「リレンザ」や「イナビル」も乱用を続けるなら…今後同じことがいえます。
抗生剤が第1世代→第4世代へと移行したのと同じなんです。
また、それに代わる新薬が開発されればよいですが…
それもやがて効かなくなって…どんどん人にも厳しくなっていきます。

闘いが続く限り…金が儲かる「死の商人」みたいですね。
人々には荒廃(副作用)と生活の困窮だけが残るのです。


近藤誠博士ら心ある学者や医師が提唱されていた「危機」が現実に起こっているのです。

インフルエンザワクチンも今年は4種類は配合されているようですが、
これも同じで耐性を持っているウイルスには無力です。

医師の言葉を借りるなら「型が合わなかったんですね」

私たち人間が登場する以前から、
ウイルスや細菌、カビなどは存在していた訳ですから…
駆除するなんて永久にできません。

また、私たち人間もこれらによって生かされていることもあって、
無くなっては困るのです。

もし、薬物に頼り続けるなら、私たちが本来持っている免疫力が次第に低下して、
新型のウイルスや細菌などが登場する度に大きな被害を受けることでしょう。
抗ウイルス薬のみならず、すべての薬剤が同じような顛末をたどります。

これらの解決法は私たち自身が
「クスリの呪縛(薬漬け)から抜け出す」ことしかありません。
ある意味、麻薬中毒などと同じなのかもしれません。


<引用終わり>
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鳥インフルエンザの分布も・・・
口蹄疫の分布も・・・
アジアやアフリカばかり。
これっておかしくない❓








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