アメリカ合衆国陸軍が推奨する重曹は
 被爆・ガン対策の一助になります。






お詫び

私の一昨日の記事の一部に大変な間違いがあり、
一部を訂正致します。


今日は、最も簡単に出来る被爆対策とガン対策をご紹介します。

× がん患者のペーハーは、pH5~6

〇 免疫力を発揮する最適ペーハーは、pH7.3~8.5

ペーハーの H は水素イオンを意味します。
水素イオンが少ないと⇒酸性傾向に。← ×
水素イオンが多くなると⇒アルカリ傾向に進みます。← ×


正しくは、

水素イオンが多くなると⇒酸性傾向に進みます。← 〇

水素イオンが少ないと⇒アルカリ傾向に。← 〇


重曹から大量に得られる炭酸水素イオンを
単に水素イオンと認識してしまった事による
大きな間違いをしてしまいました。
水素イオンを一つ括りにしてしまった失敗です。

水素イオンは、プラスイオンで酸性方向に向います。

炭酸水素イオンは、マイナスイオンで弱アルカリ方向に向います。

同じ水素イオンがついてもまるで別物になってしまいます。
本当に申し訳ありませんでした。


pH(ペーハー)とは?
http://www.noblebs.com/kiso/what-ph/what-ph.htm

水素イオン濃度指数のことで、0から14まで
の数値で表される、
酸性度またはアルカリ性度を計る尺度です。

「pH」(ペーハー)の「p」は、「潜在力」を表すポテンツ
(Potenz、英語ではポテンシャル「Potential」にあたる)、
「H」は水素を表すハイドロゲン(Hydrogen)の頭文字で、
直訳すれば、「水素の潜在力」ということになります。

普段、気体の状態で電気的性質を示さない水素が、
水溶液中で水素イオン(H+)となり、様々な化学反応に影響する様子を
指してつけられた名称じゃないかと思います。(たぶん)

水に溶け電気的な性質を持つ全ての物質は(電解質)、水溶液中で、
酸性またはアルカリ性の性質を示し、pHはそれを測定可能な数値で表した
ものですが、水素イオンには、対極の存在として水酸イオン(OH-)があり、
-電気を帯びていて同量の水素イオンの+電気を打ち消します。

大概、水溶液中にはこの両方が存在し、
水溶液中の水素イオンの濃度が上回ったとき、酸性を示し電気的性質はプラス。
水酸イオン濃度が上回ったときはアルカリ性を示し電気的性質はマイナス。
となります。
また、それぞれの濃度指数の和は常に14となる綱引きのような関係にあります。



水素イオン濃度指数+水酸イオン濃度指数=14
(     H+    +    OH-  = 14  )









----- 引用終わり -----



炭酸水素イオン HCO3-


アルカリ度とは?
http://www.littlewaves.info/marine/waterquality/wq_alkalinity.htm

まず最初に、論理的な炭酸塩硬度(KH)とアルカリ度は別物です。
アルカリ度はアルカリ成分の量であり、硬度とは水の中に溶けている
カルシウムイオンとマグネシウムイオンの量のことです。


炭酸塩硬度(KH) ≠ アルカリ度

ではアルカリ度とは何かというと、水中に含まれるアルカリ成分
(炭酸:H2CO3、炭酸イオン:CO32-、炭酸水素イオン:HCO3-、
水酸化物イオン:OH-等々)を炭酸カルシウム:CaCO3に換算したもので表されます。

つまり、いろいろなアルカリ成分があるので、これをみんなCaCO3に換算して、
水中にどれだけの炭酸カルシウム:CaCO3が存在しているかを表しているということです。

参考までにということですが、アルカリ度もメルクパーリットル単位[meq/L]や
炭酸カルシウム:CaCO3換算、炭酸水素イオン:HCO3-換算、炭酸イオン:CO32-換算
などがあり、次のような関係になっているそうです。
通常は炭酸カルシウム:CaCO3換算です。


アルカリ度 (mg/L as CaCO3) = 0.01998 × アルカリ度 (meq/L)
アルカリ度 (mg/L as HCO3–) = 0.4917 × アルカリ度 (mg/L as CO32–)
アルカリ度 (mg/L as HCO3–) = 0.8202 × アルカリ度 (mg/L as CaCO3)

アクアリュームの観点では、アルカリ度はpH変化の緩衝能力値としてとらえられています。
アルカリ度の中に含まれる弱塩基はpHを維持する緩衝能力を持っています。
つまり、酸素イオン:H+が多少増減してもpHを変化させない能力のことで、
アルカリ度が高ければ緩衝能力は高く、逆に低ければ緩衝能力が低いので
多少の変化でpH値が大きく変動してしまうこととなります。


----- 引用終わり -----




ガンは実は数週間で治せる。
http://ameblo.jp/64152966/entry-12061961016.html

医者としての経験に基づくと。。。。
どの種類のガンも、2週間から16週間で完治します。
それどころか、すぐに治るガンもあるのです。
20年以上の経験を積んだ医師は誰もがガンが
一瞬のうちに治るケースを知っています。

ガンを治すには、身体の解毒が必要です。
次に、身体をアルカリ性に保つことです。
そして、緑色の葉や野菜に含まれるクロロフィルの効果で
酸素を多く体内に取り入れることです。

身体をアルカリ性に保つにはカルシウムや他の微量元素
ミネラルのサプリメントなどを飲むのが効果的です。
これで数週間後にはガンが消えてしまいます。

ガンを治すには、身体をアルカリ性に保ち、
自己治癒力(アルカリPhレベル→7.5以上に)を高める
必要があります(これはアルカリ度がかなり高い状態です)。

ドイツのある医師は、ガン患者に酸素治療を行っています。
ガン患者の血液を抜き取り、血液にマイナスイオン?の
酸素を注入してから患者に輸血します。
すると、患者の身体は新生児のように蘇ります。

ガン患者の血液は酸素不足により黒っぽい色をしていますが、
酸素を注入することでピンク色に変わります。
これは法的に認められたドーピングのようなものです。
輸血した途端に患者はエネルギッシュになります。

さらに、(特に)私が行った治療は。。。
大量のビタミンC(1日に100cc、1週間に3回以上の割合で)
を血液に注入しました。
そうすると、ガンは2日以内に消えてしまいます。
心臓病を患っている人もビタミンCの大量摂取で完治します。


----------------------------------------------------



アメリカ合衆国陸軍が推奨する
重曹は被爆・ガン対策の一助になります。



管理人


重曹をたくさん摂りすぎると副作用も考えられますが、
適量を摂ることにより、被爆対策の一助になると思います。

私が以前、水素水サプリメントを被爆対策に推奨しましたが、
これは、炭酸水素カルシュウムイオンが摂取出来る事を
意味していることになります。

重曹の炭酸水素イオンは、マイナスイオンでアルカリ性です。
アメリカ合衆国陸軍が重曹を推奨する理由はとてもシンプルで分かりやすい。
腎臓障害にもいいと記されています。

ある意味、放射能の毒消しにもなる訳です。
ガンにも有効であると医師は語っています。

こうして見ると・・・
ガンも被爆症状も本質的な共通点があるようです。
そして、この両方に重曹が有効であるという事実は
知っておいて絶対に損はありません。

ある原子や分子から電子が一個なくなると、
その物質は「酸化」されたといいます。
逆に電子を一個もらうとその物質は「還元」されたといいます。

放射線によりプラスイオンが発生し、細胞の電子を奪い細胞も酸化します。
ガン細胞の表面はプラスイオンで覆われています。
弱アルカリで、かつマイナスイオンが得られる重曹の摂取は
まさに理に叶っています。
手軽という意味でも、この重曹を活用しない手は無いと思います。







炭酸水素イオンの注目すべき働きは・・・
細胞内でエネルギーを作り出す、ミトコンドリアという器官が活発に
エネルギーを産出できるように活動環境を整えます。

人間の体の全ての源、ミトコンドリアは、各器官(消化器官)、
皮膚、血液、毛髪など形成を司る根本です。


活性酸素の発生原因は、

放射能

激しい運動

強いストレス状態

紫外線や排気ガスなどの大気汚染。

食品添加物の摂取による影響。

ダイオキシン、電磁波などの環境要因、喫煙、肥満

などによるものと考えられます。


活性酸素は体を酸化させ、

「体を錆びつかせる」と表現されるように

老化や病気の元凶となります。


炭酸水素イオンは、 抗酸化作用があり
活性酸素の働きを妨げます。


炭酸水素イオンは、健康な生活を送る為に
最も欠かせない栄養成分のひとつです。

体を動かすと筋肉内では 脂肪と酸素が燃焼します。
すると、その燃えカスとして 乳酸という 疲労物質が発生します。

この疲労物質が溜まると 体が酸性に傾いてしまい、
筋肉の活動を妨げ、疲労感が生じてきます。

重曹に多量に含まれる 炭酸水素イオンには、
疲労物質を中和する 働きがあります。

疲労物質・乳酸は中和されると
最終的に、二酸化炭素と水になり、
呼吸や尿とともに 排出されます。

また、もう一つの 疲労の原因である水素イオンも
炭酸水素イオンが排除してくれます。

乳酸が中和される時、酸素を多く血液に送りこもうと
体が動き、血行や代謝が良くなります。

その結果、血流の悪化で起きる
「肩こり」や「冷え性」の改善にも
期待がもてます。



再掲します。

メルマガ第8号 『甲状線ガンについて』
~より、一部を引用します。

重曹で癌が治る理由
【重曹液は、癌が悪化する原因となっている『乳酸アシドーシス』を
改善するための『栄養療法』を補佐する「補佐役」を果たし得る強力な助っ人!】
http://cancer-treatment-with-diet-cure.doorblog.jp/archives/40736614.html

癌患者さんの体内、及び、癌は『乳酸アシドーシス』になっていますから、
『重曹水(重曹液)』を適宜飲用して『炭酸水素イオン』を大量に摂取する
ことで、癌細胞が成長できる「酸性の体内環境(= 乳酸アシドーシス)」を、
癌細胞が成長できない「アルカリ性の体内環境」へと急速に戻すことにより、
より癌が改善しやすい体内環境を築くための手助けをします。

この『重曹水(重曹液)』による手助けは『乳酸アシドーシス』を軽減させて、
癌の改善に大きく貢献してくれます。
しかし『重曹水(重曹液)』の役割はあくまでも「補佐役」であることを
決して忘れないでください m(__)m


アメリカ合衆国陸軍は、放射線障害防止に重曹を推奨
http://ameblo.jp/64152966/entry-11501651485.html

取り敢えず、この重曹でうがいを行い、
そして、20%薄めて少量飲むこと。

うがいの方法は、
小さじのスプーン一杯に、
ヤクルト1本分の量ほどの水で薄める事です。

重曹は、医薬用のものを買って下さい。
掃除用のものは避けたほうがいいと思います。


特に気をつけなければならない事は、
本当に身体に良いものや方法に対しては、
必ず、それを攻撃するネガティブ情報を流されることです。
私のブログにも、決まって、そのような工作員と思しき人物の
コメントが寄せられてきます。
つい数日前にも来ています。
しかも執拗です。
公開せずに、直ぐに削除することにしています。
多くの人が、それを目にし訳が分からなくなってしまうからです。


<引用終わり>
---------------------



もみじ
メルマガよりのお知らせ

明日30日土曜日の夜から、メルマガ第10号を配信します。

『カレイドスコープ vs 真実を探すブログ』

カレイドスコープさんの記事の件で、
色々とご意見が来ていたり、憶測が拡がっているようですが、
そのほとんどが的外れです。
私は、レベルの低い低次元で争うつもりは毛頭ありません。
日本全体を見回した上での一里塚としての内容になると思います。
プライドがどうのこうのといった感情は全くありません。

本当は、ずっと以前から、ある事に気づいていましたが、
今回は、単なるきっかけになっただけです。
中には、決して表に出せない部分も含まれますので、
メルマガの読者の皆さんだけにしか伝えられないのは、
残念ですが、仕方ないと考えています。
ブログでは決して書けないこともありますので、
ブログ読者の皆さんは、ご容赦いただきますようお願い致します。

日本政治大観の1ページにしたいと考えています。


今現在、メルマガの新サイトを制作中です。
もう少しで出来上がります。
そんな訳で、かなり多忙です。
5月より、本格的に執筆出来るようになると思います。
緊急情報もお届け出来るようになります。

2月から4月までの第二期メ-ルマガジンも4月で終わり、
5月から、第三期メ-ルマガジンに入ります。
購読を希望される方は、以下よりお申し込み下さい。
ただ、今のメルアドも受付フォームも変更になります。
その時には、読者の皆さんにもブログでお知らせします。


今のメルアド
mail@wantoninfo.com


今の受付フォーム
http://wantoninfo.com/









AD

コメント(15)