朝食を抜くとかなりの排毒が期待出来るそうだ。




前書き

最近の私の記事でおかしな現象が起きています。
引用する為に、【記事の編集・削除】のところから
タグ編集エディタによって作成して、既に公開している
記事をコピーする為に見直していると・・・
一部に全く覚えの無い タグ がくっついているのです。
アメブロでは禁止タグになっているものです。
以下のものですが、クリックして見て下さい。

https://twitter.com/wantonblog/status/706325180054769664

私の記事に、外部からこんなものを勝手に仕込まれると
大変困ります。
一体誰が、こんなすごい事をやっているのでしょうか?
誰か、この件に関して分かる人は、是非、教えて欲しいと思います。
本当に気味が悪いです。



尿による排毒はすごい。
半日断食の尿の毒の量について。

http://youjo-labo.com/the-detoxification-by-urine-332.html

<転載開始>


まず、朝食を摂る人の尿を1週間丹念に排泄ごとに検査し、
一日の尿全量に対する毒素の平均を算出する。

つぎに、同一人が朝食をやめて二週間以上経過して後、
1週間連続して前同様に毒素の平均割合を算出して、
それを比較するのである。


その結果、私はつぎの成果を得たのである。

①昼食抜きの朝夕2食者の
尿中の毒素の割合・・・・・・66

②一日3食者の尿中の毒素の割合
・・・・・・・75

③朝食廃止の昼夕2食者の
尿中の毒素の割合・・・・・・100

④1日1食
午後3時ないし4時の間に摂る者の
尿中の毒素の割合・・・・127


尿中に多く毒素が多く出るということは、
毒素が多く作られるものと速断してはならぬ。
毒素の生成される量はほぼ一定であるが、朝食を摂ると、
腎臓機能が完全に働かぬために、排泄すべき毒素が体内に残って
各組織の間に停滞するのである。

こんなに違うもんなんだね。
確かに1日1~2食にしてから尿は臭いんだよね、
食べるのをやめるだけで毒素の排出量がこんなに変わるなんて、、

3食食べた者より朝と夕食べて昼を抜いたほうが毒素の量が
少ないってのは、朝はやはりデトックスの時間だからだろうし、
朝食を抜いた方が断食の時間が開くからだと思う。

朝食抜くだけでもかなり違うし、そんだけ老廃物が出てくんだから
体の調子は良くなるのは間違いない。
いや~本当に興味深いデーターだ。



断食で農薬の「排毒効果」も実験で証明されています。

1973年、甲田医師は神戸大学医学部の喜多村教授と共同研究で、
断食によるBHC排毒効果を実験しています。

その結果

「断食をすると、尿中に大量のBHCが排泄されることがわかったのです」
(甲田医師)

*BHCとは高度経済成長期に全国で使われていた有機塩素系農薬の代表

断食をすれば、農薬も尿で排泄されるってのはかなりすごい実験。

「胃腸の働き」が弱い人はもちろん、
食べ過ぎて「宿便」をためこんでる人では、
体内に侵入した環境ホルモンを排泄する力は低下しています」(甲田医師)

まず3食食べるってことは色んな毒もその分
食から入ってくるだろうし、気をつけても
100%農薬や食品添加物などの毒をシャットダウンするのは
かなり難しい。。今の時代。

だからこそ断食をして排出するのが大事なんですねまじで。

<転載開始>
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管理人

毒素の割合をどのように算出したのか、
学術的根拠が書かれていないので、
専門家には、多少物足りない部分もあるかもしれませんが、
しかし、我々素人は大まかに捉えればいいと思う訳です。

断食をすれば、農薬も尿で排泄されるのが事実なら
我々も試してみる価値はありそうです。
断食までやらなくても朝食を抜く事くらいは出来そうです。

農薬や環境ホルモン、放射能といったものは、
身体の細胞の中で悪さをします。
その結果、病気の一因ともなる訳ですが、
以下の事実を是非、知っておいて下さい。


メルマガ第6号
『白血病について』~生還の為に知っておくべきこと!

~より一部のみ引用します。


白血病は、ガンとは別物であると云われています。
但し、血液中に悪いとされるものがどんどん増えて来るという
点において、広義の意味では、ガンに例えられるかと思います。
ただ、他の臓器のガンと一緒にして、抗がん治療を施したり、
骨髄移植をする事はお勧め出来ません。

ところで、私は・・・
「十分な休養を取ることで、白血球はもとに戻る」
といった風に安易には考えていません。
先ず最初に、身体に悪い影響を与えている毒素を身体の外に
排出することを特に重要視しています。
解毒と呼ばれるものです。

しかし、この解毒がなかなかやっかいな代物です。
腸肝循環といって体の中をグルグルまわってなかなか出ない
毒素の存在があります。
http://www14.plala.or.jp/margarita/chap%204.htm

PCBとかDDT(農薬)、ダイオキシンとか「環境汚染物質」の話題で
出てくるものが、グルグル回りやすいです。
それが問題になっています。
脂肪に溶けやすいものは、排泄されにくいので、
肝臓で「代謝」されて水に溶けやすいものに変化する必要があります。
水に溶けやすい性質に変化できないものが、グルグル回りやすい物質です。

この毒物の原子が体の中に入って、タンパク質の近くに来たら、
どうなるのか? というと・・・

化学反応を起こします。

毒物の分子というのは、たいてい今のままの形では満足できなくて、
常に他のものと結びつこうと待ちかまえています。
だから、ちょっど形がぴったり合うものを見つけると、
すぐさま結合してしまいます。





体を形作っている分子に毒の分子がくっつくと、
体は本来の働きをできなくなってしまいます。
その結果、体に害が表れるのです。
これが毒物が体に害を与える基本的な仕組みです。
発ガン性物質がガンを起こさせるのは、遺伝子と間違った結合をして
しまい、遺伝子をおかしくしてしまうからです。

細胞の中の分子と結合すると、細胞がきちんと働かなくなって、
死んでしまうこともあります。
細胞が大量に死ぬと、その臓器がダメになってしまうことがあります。
「劇症肝炎」といって、肝臓の細胞がどんどん死んでいって
命が危なくなる病気があります。
この病気は薬の副作用で起こることがあります。
体内に入った化学物質が細胞を殺していった結果起こるのです。

<引用終わり>
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もみじ
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『白血病について』の追加補足
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