日本の真相を如実に表すグラフ!~
世界金融資本が各国を戦争に導く為の極秘マニュアル




【日本解体計画が進行中】



地図の赤い部分は、平均年収が300万円以下の世帯が
4割を占めていることを示す。




管理人

これは大変興味深いグラフです。
ある意味、隠された日本の真相を表していると
言えなくもありません。

比較的豊かなのは、首都圏、中部圏、近畿圏。

あまり豊かでないのは、
東北、九州、四国、山陰、北海道といったところ。

最も、物価や土地価格、賃貸料を加味する必要もある訳ですが。


以前、西にいけばいくほど、給料は下がると聞いたことがあります。
特に、移住を考えている方々にとっては、そのギャップに苦しむ
ことになるのではないかと案じています。

日本では、非正規雇用がどんどん加速中です。
今後、年収も下がっていく一方になることが予想されます。

消費税は、8%から10%に上がることは決まっていますし、
更に、15%⇒20%にアップされることが画策されています。
しかも、残念な事に、消費税の税収が国民の為に使われることは
無いことを私は過去記事の中で、既に、明らかにしています。
どうせ、某国や霞ヶ関の為だけに使われるのでしょう。

消費税がアップされると、大企業は逆に、優遇税制で困らないし、
中小企業は大変困ることになります。
日本の多くの中小企業が倒産の憂き目をみることになるでしょう。
経団連が、さかんに消費税アップを声高に叫ぶ本当の理由を
国民は知らなければなりません。

消費税アップする理由として、社会福祉や社会保障の充実を
挙げていますが、これは真っ赤な大噓です。
逆に、それらは削られる一方です。

消費税がアップされると、景気は更に悪化します。
こうして見ると・・・
日本国民が幸福に成る事と、真反対なことが着々と実行に
移されていることがお分かりになると思います。

しかも、中国との戦争まで準備している始末です。
そんな中、内閣支持率がアップしたとメディアが報じています。
過去の歴史から見ても、絶対にそんな事があるわけ無いでしょう。
もう・・・何をかいわんやです。


狂人によって支配された国⇒ニッポン!

日本解体計画が進行中です。

このまま進めていけば、そうなるのは分かりきっています。
その分かりきったことを臆面も無く進めているのが、
今の安倍政権です。

こんな簡単な構図さえ、今の日本国民には分からないようです。
本当に残念でなりません。

しかも、近い将来、大規模な経済テロが起される可能性が
非常に濃厚です。
これは、つい最近の記事でも書きました。
そもそも、日銀の総裁からして、日本の利益の為に動いている
訳ではありません。
愛国心を持つような日本人は、日銀の総裁には絶対になれません。


一例として、以下の記事が参考になります。

日本を不幸のどん底に陥れた人間の一人
http://ameblo.jp/64152966/entry-10781054764.html


1980年代から89年に起こった事。
日本のバブルを意図的に、可能な限り膨らませ・・・
そして、一挙に破裂させるのは、ある意味、経済テロと
断じてもいいと思います。
しかも、計画的にやられています。
皆さん、決して、偶然ではありませんから、よく知っておいて下さい。

一体、どれだけの会社が倒産に追い込まれたか!?

一体、どれだけの人が自殺にまで追い込まれたか!?


そして今・・・
日本解体計画が進行中の上に、
大規模経済テロが計画されています。
実際には、2011年3月に計画されていたのですが、
福島原発の爆発だけに止まり、東京は無事でした。
強固だった東京湾に感謝しなければいけません。

311直後に、福島沖に姿を現した巨大空母ロナルド・レーガンを
始めとした米国第7艦隊が、何故、そこにいたのかを
もう、日本国民は知るべき時です。
軍事に偶然なんて言葉は存在しません。

ロシアのプーチン大統領も、911だけではなく、
311も人為的に起されたと暴露しています。
日本に、そういった情報は絶対に流れて来ません。


『日本人の殆どが、311地震津波と福島第一原発爆発が
全て人為的なものと知らないことに驚かされた』
by.訪日外国人達

http://ameblo.jp/64152966/entry-11346567056.html


話は、元に戻りますが、
日本貧困化計画も大きな計画の中の一つです。


徴兵制の復活を公言する11人
~世界金融資本の各国を戦争に導く為の
極秘マニュアル

http://ameblo.jp/64152966/entry-11367684565.html





この言葉は、初代マイヤー・アムシェル・ロスチャイルドの妻であり、
国際銀行でヨーロッパを支配した5人のロスチャイルド兄弟の母である
グートレ・シュナッパーのものです 。

近代に起きた世界中の戦争はすべて、彼女の言葉通り、彼女の息子たちが
支配する国際金融権力によって、立案され、計画されました。

当事国に必要な「資金と武器」の供給にいたるまで全ての支援を受け、
意向を受けた政治家が両国に配されます。
戦争は、用意周到に意図的に起こされてきました。

これほどまでに巨大な力を持つロスチャイルド一族は、
欧米ばかりでなく日本にも大きな影響を与えてきました。
必見⇒http://www.thinker-japan.com/thinkwar.html



【世界金融資本が各国を戦争に導く為の極秘マニュアル】
(出所、極秘扱い)

①金融バブルを大きく拡大させ、機を見て一挙に爆発させる。

②どんどん増税させ、国家経済を疲弊、弱体化させ、
同時に、これを理由に社会福祉を次々と削減させる。


③更に、経済を悪化させ、若者から雇用を奪う。
職を奪われた若者が軍隊に入らざるを得ないように誘導する。

④両国を激しく扇動し、大量の兵器・武器弾薬を売りつける。

⑤両国の配下に指令を出して、幾つものテロを引き起こし、
社会不安を創出する。

⑥支配しているメディアや工作員を駆使して、様々な不安情報を
次から次へと流させ、恐怖心をかきたて社会不安を一層増幅させる。

⑦工作員の政治家やメディア、軍事専門家を総動員して
戦争が止むを得ない状況である事を国民に吹聴させ、
洗脳しつつ、国家をやがて止むを得ない戦争へと追い込む。


⑧時が来たら、幾つかの要所で殺人事件を演出し、
戦争の引き金を引く。

⑨戦時においては、人口削減に基づいて、密かに
子供を産む女、そして子供を大量に殺戮させる。
(イラク戦争では、誤爆と称し多くの子供や女性が殺されました。)





もみじ
【光軍の戦士メールマガジン】
http://ameblo.jp/64152966/entry-12087989697.html







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