今年お亡くなりになった著名人の多くは
「被爆」が関係している可能性も!?






2015年12月1日

放射能汚染と糖尿病の激増
~相次ぐ「突然死」の裏で何が起こっているか

http://www.mag2.com/p/money/6525

<一部引用>

去年あたりから、“天寿を全うする”には、あまりにも若い年齢で、
有名人がバタバタと畳みかけるように亡くなっています。


【2015年11月死去】
・11.15 俳優阿藤快 「心不全」 69歳
・11.17 新潟市議遠藤哲 「肝細胞がん」 65歳
・11.19 ロックバンドnurmutt沼田祐揮 「急性白血病」 29歳

【2015年10月死去】
・10.1 造形作家内田恭輔 「脳出血」 37歳
・10.10 TVレポータ猿渡ゆか 「心不全」 35歳
・10.16 元プロ野球盛田幸妃 「脳腫瘍」 45歳
・10.22 漫画家宮田紘次 「高血圧性脳出血」 34歳
・10.26 茨城阿見町議・藤平竜也 「心筋梗塞」 43歳
・10.27 声優松来未祐 「急性肺炎」 38歳
・10.28 パントマイマー本多愛也 「くも膜下出血」 52歳
・10.30 俳優戸井田稔 「静脈瘤破裂」 63歳

【2015年9月死去】
・9.2 声優斉藤瑞樹 「肺動脈血栓」 41歳
・9.19 フリーアナウンサー黒木奈々 「胃がん」 32歳
・9.23 阪神GM中村勝広 「急死」 66歳
・9.24 川島なお美 「胆管がん」 54歳
・9.24 samfree佐野貴幸 「内因性の急死」 31歳

【2015年8月死去】
・8.2 音楽プロデューサ鈴木健士 「急性心不全」 54歳
・8.4 写真家天野尚 「肺炎」 61歳
・8.5 慶大野球部前監督竹内秀夫 60歳
・8.8 しまむら執行役員山田康治 「低酸素脳症」 58歳
・8.9 前財務事務次官香川俊介 58歳
・8.12 俳優/舞台演出家加藤和久 42歳
・8.13 ピン芸人相原慎吾 「くも膜下出血」 31歳
・8.13 スターダストプロモーション渡辺孝行 33歳
・8.16 大伸化学専務遠藤裕良 57歳
・8.18 漫画家紺野比奈子 「急性心臓疾患」 30代
・8.18 前国分寺市議楠井まこと 「くも膜下出血」 38歳

【2015年7月死去】
・7.4 芸術家櫻井りえこ 「癌」 38歳
・7.8 ぬいぐるみアーチスト佐藤佳代 35歳
・7.11 任天堂社長岩田聡 「胆管腫瘍」 55歳
・7.12 『膝の皿ジャック』大江悠太 「突然死」 22歳
・7.12 「パドリスタ」渡辺拓雄 「急性心不全」 35歳
・7.13 C-C-B渡辺英樹 「多臓器不全」 55歳
・7.19 黒色エレジーKyoko 50代?
・7.19 トランザム高橋のぶ 65歳
・7.23 人気ボカロP椎名もた 20歳
・7.23 元キャスター上田昭夫 62歳
・7.27 大戸屋HD会長三森久実 「肺がん」 57歳
・7.28 長唄三味線稀音家六四郎 「食道がん」 58歳
・7.28 仮面ライダー555泉政行 35歳
・7.30 ギタリスト佐藤正美 63歳
・7.30 東京音大教授海老原直美 「急性骨髄性白血病」 66歳
・7.31 画家中園孔二 23歳
・7.31 テクノアソシエ会長・橋本修 「肺がん」 65歳

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2014/7/3
原発事故による病気は、6年後から爆発的に急増する?
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13131387658

<一部引用>

原発事故による病気は、6年後から爆発的に急増する?
原発事故による日本の人口減少は、数千万人規模になる?
政治のなすべき事は?

・・・

・日本の心臓突然死が、7万人に増加!

・関連死者数は福島が圧倒的に多い。

・福島の甲状腺がん発症率はベラルーシの20倍?
すでに多数がリンパ節などに転移!

・心臓疾患や小児甲状腺がんなど、福島以外でも首都圏を含む
広い地域で明らかに優位な増加。

・人口推計より、原発事故直後、実は20万人以上の人口の急激な減少!

・関東/東北で、自然死産率が約13%上昇。

・・・

『チェルノブイリの経験から、30年の間に5000万人が死亡すると推測される』
2012年10月15日 泣いて生まれて来たけれど
http://ameblo.jp/sunamerio/entry-11380553912.html


@kobayashiasao
チェルノブイリ事故で当初3年間、放射能のことを
気にして生活していた人は1000人に1人だと言われています。
しかし、3年後、爆発的に被曝症状が出てから、
多くの人たちが放射能に気を付け始めたのです。
遅すぎました。


@geophysics
「被曝はスロー・デス(時間をかけてやってくる死),を招くのです。
死は徐々に,二十年も三十年もかけて,ゆっくりとやってきます。
原子力産業はクリーンでもなければ,安全でもありません。
それは殺人産業といっていいでしょう(マンクーゾ博士)」


@wien555
チェルノブイリから800キロ離れたウイーンで、
4年経ち、五年経ち、子供病棟のベットが足りなくなるほどの
白血病患者が増加していった。
その恐ろしさを知っているからこそ、
欧州は福島原発事故に大きく反応した。
前例があるのにも関わらず学ばない日本人。
前例があるのにも関わらず ...


@olivenews
白血病はまだでない。
3年以降で、白血病はピークが5年、がんが7年だった。
これは必ずピークは出る。医師は知っておいた方がいい。
被災者のみんなが放射能障害を心配している中で、
「心配しなくていいよ」という医者では通用しなくなる。
肥田医師


@olivenews
広島の場合、およそ3年後に体が疲れやすくなる
原因不明の『ブラブラ病』患者が出始めました。
白血病の患者も3年ほど経ってから確認され、
7~8年後にがん患者が目立ち始めました。
『内部被曝』は少量の放射性物質でも影響が出る。
ここが恐ろしいところです。
肥田医師

@olivenews
すでに臓器の成長が終わり、細胞分裂の総数が少ない成人は、
即座には脅かされません。
そう言う訳で、子供の方がずっと早い時期に悪性の疾患に見舞われます。
チェルノブイリの経験から早ければ一年後から四年後とわかっています。
成人の潜伏期間は20年から25年です。
ジーデントプフ博士

@b_utter
チェルノブイリ原発事故後、
1-5年で現れた子供達の症状のグラフ。
一位が極度の疲労。二位が衰弱。
若いはずの子供が極端に疲れたり弱ったりって?


@tokaiama
福島県は予想通り(バンダジェフスキーの指摘どおり)
心疾患で日本一になった。
しかし本番はこれから、2016年には白血病が日本一になり
2018年には平均寿命日本最低となり、県民の数割が
心不全・ガン白血病で死んでしまうはずだ。
その頃には人の住まない荒廃した光景に変わっているだろう


@caesiumsanbot
『2年目位までは何も起きなくてみんな安心してた』って
キエフのお友達は教えてくれたよ!
みんな分かりやすい健康被害が出てからじゃないと避難出来ないんだね!


@AndreasDiego
ネバダ核実験場から250㎞のユタ州ビーバー郡
小学校教師メリー・メリングが、
53年から27年間に残した死者のリストには、
前立腺、結腸、リンパ、リンパ肉腫、脳腫瘍、肺、皮膚、
肝臓、子宮、卵巣、と並び、甲状腺障害は、
ほぼ10年後から12年後にピークを迎えていた。
(広瀬隆)


@onodekita
産婆さんの声を聞くと、直後ではなく、2-3年後から急激に増えてくる。
卵子、精子は減数分裂をするから
あとになればなるほど、被害が著明に表れてくる。
特に卵子は、分裂の途中で止まったままで、
何年も何年も自分の番が来るまでじっとじっと待つ。
遺伝子の修復は恐らく何もしていない。


@2012wat
今までそんな事なかったのに、咳が止まらない方。
風邪は治ったのに咳だけ続いてる方。
咳と鼻血は被曝のよく知られた症状です。
医者は「風邪が長引いてますね」とか
「ホコリに過敏になってるのかも」と言うでしょう。
「色々なストレスが複合的に重なって」
とか言う医者は被曝と気づいてて言わないのです


@KinositaKouta
「放射能の被害は色々な体の場所に被害が出る。
特に心臓と脳だ。免疫の考え方が間違っている。
免疫のある者は症状が出て苦しむ。
免疫がない者は症状は出ずに進行し、ある日突然死ぬ。
今は免疫のない者がほとんどだから、
症状は出なくて突然死が増えているんだ。」


@dande_liyon
多くの人々は、取り返しのつかない悲劇が起こってからしか
その悲劇に気がつかないし、気付こうともしない。
それが、原発事故の本当の恐ろしさ。何ともやるせない。


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管理人

引用がかなり長くなってしまいましたが、大変重要ですから
敢て、掲載することにしました。

特に気になったところは、
免疫の落ちている人には被爆症状が表れにくいということ。
風邪さえもひかないと・・・
自分は大丈夫と思い込んでしまいがちです。

そして、ある日、突然バタッと倒れたり突然死してしまう。
心筋梗塞であったり、脳梗塞やくも膜下出血であったりする訳です。
ガンになる以前に、このようにして亡くなられる方が圧倒的に
多いといったチェリノブイリの前例もあります。

一般庶民が被爆症状がでたり、死亡した場合には、ほとんどといって
いいくらい、被爆とは関係の無い事とされてしまいます。
また、マスメディアも隠蔽に走り秘密にされてしまいます。

しかし、著名人の場合には秘密にすることは不可能です。
多くの人が知ることとなります。
冒頭の記事にある著名人の死亡年齢を見ますと・・・
本当に若くしてお亡くなりになられています。

こういった事実が、5年~10年~20年と続きますと
さすがに皆さん気付かれるでしょう。
激増の一途を辿ることになるでしょうから・・・

そういった事態になってから、移住を本気で検討するのは
残念ながら手遅れになると思います。
早ければ早いほど、助かる確率は高いのは言うまでもありません。

私の出来ることは、一体どうすれば良いのかという一点です。
しかし、それをブログで具体的に書くと薬事法や医師法などでやられます。
法律は、国民の為にあるものではありません。
真に国民の為になるものは、全て潰されるのが今の日本です。
本当に残念なことです。

メールマガジンの購読者の方からも様々な相談が来ています。
私はこういったご相談に真剣に向き合う覚悟でいます。
その為には、ブログ記事の更新が少なくなったとしても
仕方ないと考えています。
人の健康や命以上に大切なものなど他にはありません。

これが・・・
私の残された人生の生涯に渡っての大きな仕事になると
気持ちを新たにしているところです。

人間対人間の付き合いが始まり・・・
そして、まさに自己の存在が問われることになる訳で
ただただ一生懸命に頑張るしかありません。




もみじ
【光軍の戦士メールマガジン】
http://ameblo.jp/64152966/entry-12087989697.html



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