国民投票に誘導する者を決して信用するな!
~憲法改正を加速させるのが真の狙いだ!











なびすけすたいる ‏@naaaaaagi66 様
https://twitter.com/naaaaaagi66/status/622404395364302850

東京新聞もSEALDs×国民投票誘導。





狼たちはAT娘にむせる ‏@wolvesknow
https://twitter.com/wolvesknow/status/617657535525359616

彼らにとって本質的に「まずい」反政府運動なら、

テレビやマスメディアが取り上げるはずないだろう?

マスコミは誰の持ち物だと思ってるの?




ビートたけしがSEALDsの活動に苦言
「もうちょっと投票しようよ」

http://news.livedoor.com/article/detail/10536408/

8月31日放送の「ビートたけしのTVタックル」(テレビ朝日系)で、
ビートたけしがSEALDsの活動内容に疑問を投げた。

この日の番組では、学生団体「SEALDs」に密着。
SEALDsは「安全保障関連法案の反対」を訴え、
今年5月に結成した都内の学生らで構成する団体だ。
今では参加者が約400人にまで増え、毎週金曜日に
国会議事堂周辺などでデモ活動を行なっている。

VTRでは、「リーダーは15人の副司令官」
「運用資金はカンパで集める」「スピーチ中に泣くのは禁止」など、
SEALDsの裏側が明らかとなり、番組レポーターは
「政治に対して真剣に向き合うという気持ちが素敵」と締めくくった。

スタジオでは、SEALDsの活動について討論を繰り広げる。
オリエンタルラジオ・中田敦彦は、プラカードを美大生が
一括して作成することに
「オシャレじゃないと若者は参加しないとわかってる。
新しいからメディアが来ることもわかってる」と感心していた。

また、大竹まことは副司令官のみでの構成に
「(ひとりの)リーダーがいるというシステムに対して
反抗してるんだよね」と意見を述べた。
レポーターによると、
「取材した全員が政治に対して高い意識を持っている」
とのことだそう。

ところが、たけしが「民主主義って言ってるんだから、
『(若者に)もうちょっと投票しようよ』ってやってほしいけどね」
と口をはさんだ。

さらに、たけしは「選挙に行って自分の支持する政党なり議員が
ちゃんと増えれば、この法案はなくなるわけだから」と持論を展開。
この現実的なコメントに、出演者たちも思わずうなる様子を見せた。


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CIAテレビが、SEALDs を取り上げている。
基本的に、ヨイショしているのがマル分かり。
CIAが、SEALDs を応援していると見ていい。
そして、その使いっパシリというか道具のたけしが、
投票しようよって口にしている。
その先は、国民投票を示唆しているのだろう。
非常に分かり易い。

食べて応援、死んで応援させているのが、
CIAプロパガンダの日本支局であるところの
電通であることは、既に、有名な話である。
その電通支配下のテレビが、SEALDs を応援と・・・

道理で、放射能を問題にしないし、
脱被爆も・・・原爆投下にも関心なし。
逆に、攻撃してくる。

憲法改正を国民投票にまで、早くもって行きたい意図が
アリアリと見て取れる。
だって、勝つのは初めから分かっているから。
不正選挙の大魔神「ムサシ」が控えているのだ。

重要なポイントは、国民投票を早くやろうとしている事だ。
恐らく、かなりあせっているのだろう。

その結果、喜ぶ連中は、実にはっきりしている。

日米戦争屋と、そして、安倍総理以下の戦争大好き閣僚たち。




憲法改正は「歴史的使命」=安倍首相、地元会合で表明

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130812-00000139-jij-pol

安倍晋三首相は12日、山口県長門市内のホテルで開かれた
自身の後援会主催の夕食会であいさつし、

憲法改正に向けて頑張っていく。これが私の歴史的な使命だ

と述べ、首相在任中の改憲実現へ決意を表明した。
首相が「歴史的使命」との強い表現を用いて改憲への意欲を
示したのは、昨年12月の就任後初めて。






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だからさぁ~ ・・・、とどのつまり、
敵対しているようで、裏でつながっているんだよね。
こういった組織の集会やデモは、アメリカなどでは、
人工芝運動というそうだよ。


Cäsi ‏@Entelchen
https://twitter.com/Entelchen/status/512551058389106688

市民運動を潰す基本は、推進側が即座に同じような市民運動に

見える団体をつくって、いかにも反対であるかのように見せかけ

ながら「でも現実的に考えると」と囁いたり、

実は推進側に有利な法案を支持したりすること。

草の根運動に対してこうした工作運動はアメリカで

「人工芝運動」と呼ばれる。


戦後の大規模デモの多くは全て裏で操られて来た。
右も左も、奴らの手の中で・・・
弄ばされていたのだ。
ある政治的意図と目的の為に。
そこに気付かないと、世の中の真相を決して理解出来ない。




アメリカの不正選挙システムが、日本で使われている!
(以下の動画は、日本国内で何度も破壊工作を受けています)




文字起こし

2004年12月13日
大統領選挙に関する公開討論


クリントン・ユーゲン・カーティス
(Clinton Eugene Curtis)コンビュー・プログラマー:
私はプログラマーとしてNASAに勤務し、エクソン・モービル
や運輸省にも勤務していました。


Q:不正な選挙を行うために使用される
秘密のプログラムは存在しているのですか?

クリントン:はい。

Q:どのようにしてそれを知ったのですか?


クリントン:

2000年の10月に私が勤めていたフロリダのロペトにある
会社で、現在の下院議員であるトム・フィーニー氏用の試作
プログラムを書いたからです。
彼らは正しくそれをやったのです。

Q:「正しくそれをやった」というのは選挙の不正操作の事ですね?

クリントン:

実際の投票はどうであれ、結果は51対49になるようになっています。

Q:それであなたが設計したプログラムは
選挙官史や州管理委員会が検知できるようなものですか?

クリントン:いえ、決して見ることはできません。

Q:では、選挙を不正操作するそのようなプログラムを
どのようにして発見したらいいのですか?

クリントン:

ソースコードを見るか投票用紙の受取書を入手して数え上げ、
実際の投票数と比較する以外に他の方法は全くありません。

自動票数計算機の製造業者は
誰にもそのソースコードを見せようとはしておりません。
どのような選挙も投票用紙なくして、
その正当性を検証することはできません。

Q:そのような不正選挙用ソフトが存在している事や、
出口調査と開票集計との結果がかい離していることから、
あなたはオハイオでの大統領選が不正に行われたか否かに
ついて何か意見はお持ちですか?

クリントン:はい、不正は行われたと思います。

Q:不正がなかった事を確証するようなものは全くない?

クリントン:全くありません。




2004年のオハイオ選挙区にて、

投票直後に行われた出口調査の結果は

票の開票結果が誤りであることを示す、

ほとんど反論の余地のない証拠となっている。


国立選挙資料館
マイケル・ルッパート 調査員兼作家:
自動票数計算機を信じる人がいたら、
脳みそを検査してもらう必要がある。

「2006年の選挙の完全性は保障できない」
(政府説明責任局)
投票用紙のメーカーの多くは
外国の機関によって所有・運営されているのです。

投票者はなにも決せず、開票者が全てを決する
(ヨセフ・スターリン ロシアの独裁者)


<引用終わり>
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2004年度大統領選挙における電子投票システム不正
への関与が疑われた重要証人が事故死

http://hiddennews.cocolog-nifty.com/gloomynews/2008/12/2004-7a79.html

以下、転載します。



事故死した共和党系選挙ITコンサルタントのマイケル・コネル氏(享年45)


ジョージ・ブッシュ大統領再選キャンペーンと、ジョン・マケインの
2008年度大統領選挙キャンペーンでITコンサルタントを務め、
“ブッシュの頭脳”カール・ローブのIT教祖と讃えられた
コンピューター技術者マイケル・コネル氏が、19日に飛行機事故
で死亡したと地元メディアが伝えている。

オハイオ州のアクロン・ビーコン紙によると、12月19日午後6時頃、
コネル氏自ら操縦する自家用飛行機が、オハイオ州アクロン・カントン
空港に隣接する住宅に墜落・炎上し、コネル氏本人の死亡が確認された
とのこと。事故原因は目下調査中とされる中、関係者からは謀殺の声も
上がっている。(デモクラシー・ナウもこの件で特集を放送している)

マイケル・コネル氏は、2004年度大統領選挙で、大混乱となった
オハイオ州の電子投票機を巡り、民主党ケリー候補への投票をブッシュ側
へ変換する細工を行ったとの疑いをもたれ、2008年に地元市民団体から
訴えられていた。今年10月には同裁判で証人として出廷し、選挙不正の
嫌疑を否定したばかり。訴訟を提起したクリフォード・アーンベック弁護士
は、重要証人であるコネル氏の身辺に危惧を感じ、今年7月に司法省に
証人保護申請をしていた。

地元テレビ局の報道によれば、亡くなったマイケル・コネル氏は、
最近では親しい友人たちから、破壊工作の恐れがあるので飛行機の操縦を
控えるよう忠告されており、過去2ヶ月間で2度、航空機の不具合で飛行を
キャンセルしていたという。2004年度大統領選挙時の不正問題を追及して
きた関係者たちは、コネル氏の件に謀殺の疑いもあるとして、
当局による事故原因調査の展開を注視している。

ブッシュ家周辺では、飛行機事故で関係者が死亡するケースが過去に
少なくとも3度ある。1991年、ブッシュ父が関与したイラン・コントラ事件
の調査に関わっていたジョン・ハインツ議員とジョン・タワー議員はいずれも
飛行機事故で死亡。2002年には、ブッシュ家の政敵の一人で、イラク戦争に
強く反対していたミネソタ州民主党上院議員ポール・ウェルストーンが、
中間選挙投票日直前に飛行機事故で死亡し、ブッシュ側が推薦した共和党
候補が勝利するという事態が発生している。

ちなみに、ウェルストーン議員の死により当選した共和党のノーム・コールマン
上院議員(現職)に対して、今年は政治ネタで知られるコメディアン、アル・
フランケンが民主党から挑戦。11月の投票日直後は共和党コールマンの勝利
だったが、その後の調査で続々と集計ミス(不正?)が発覚し、現在に至って
も再集計の最中である。今現在、現職コールマン議員とフランケン候補は、
数十票の差を巡るデッドヒートを繰り広げており、来年2月まで選挙結果の
確定がずれ込むと見られている。


以上、転載終わり


【不正選挙】

不正が行われた場所は票集計マシンのソフトウエアだ。
アメリカではこれはごく一般的な不正選挙の手法。
米国で日常行われていることが日本に持ち込まれた!


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一民間企業が、
日本の国政選挙を支配している!?

http://ameblo.jp/64152966/entry-11433158762.html









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