安倍総理~「早く質問しろよ!」よりも、
自衛隊員の生死を「大げさなんだよ!」の方が大問題!






きっこ ‏@kikko_no_blog
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安倍晋三のヤジ、「早く質問しろよ!」よりも、
辻元議員が「人(自衛隊員)の生死に関わる問題なんですよ?
私は大げさなことを言っているのでありません」と言った時に
安倍晋三が飛ばした「大げさなんだよ!」というヤジのほうが
遥かに問題だ。
自衛隊員の命などどうでもいいと言ったも同然なのだから。









北川 高嗣
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戦争の起こし方。

簡単至極、
広告代理店に頼めば良い。

湾岸戦争の場合。

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https://www.facebook.com/kazutsuna.maruta/videos/721104421345716/

Source:日テレの「世界一受けたい授業」
2008年11月15日放送、
伊勢崎賢治先生(東京外語大学教授)の授業.

「ナイラ証言(ナイラしょうげん、Nayirah testimony)とは、
「ナイラ」なる女性(当時15歳)が1990年10月10日に非政府組織
トム・ラントス人権委員会(英語版)にて行った証言。
イラクによるクウェート侵攻後、イラク軍兵士がクウェートの病院から、
保育器に入った新生児を取り出し放置、死に至らしめた経緯を
涙ながらに語った事で知られる。

当時のマスコミはクウェートへ入れなかったため、
この証言が信憑性のあるものとされ、広く喧伝された。
アメリカ合衆国上院議員や大統領も幾度となく引用しており、
湾岸戦争の布石を敷くこととなる。

しかし、クウェート解放以後、マスコミが同国内に入り
取材が許された結果、新生児の件は虚偽であった事が発覚。
また、【1992年に「ナイラ」なる女性は苗字がアッ=サバーハ
(al-Ṣabaḥ、アラビア語:الصباح)であり、
当時クウェート駐米大使であったサウード・アン=ナーセル・
アッ=サバーハの娘】との事実が明らかになった。

その上、証言自体がクウェート政府の意を受けた、
ヒル・アンド・ノウルトンによる広報キャンペーンの一環であった
ことが判明した。」


しっかり、子供を活用している。
誰かさんと同じ。

なお、広報キャンペーンには、
クウェートから1200万ドルの資金提供を受けたとされる。
儲かるのは武器だけではない。

アメリカ議会でお芝居。

アベ◯さんも、現代のナイラのようなものか・・・

【写真】広告の技術で戦争なんか簡単に起こせる。
https://www.facebook.com/kazutsuna.maruta/videos/721104421345716/







北川 高嗣

気をつけよう。
女の涙と、スタンディングオベーション。




アメリカのこういう戦争やさんと集団自衛。
ですか。


それを積極的平和主義と呼び、

「米国の「リバランス」(再均衡)を支持します。
徹頭徹尾支持するということを、ここに明言します。」
と誓約。

今、戦争法案を約束通り、「夏までに」通そうとしている。


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某あべちゃん

皆さん色々と騒いでいるようだが・・・
私は全く心配していない。

電痛さんが、きっちりと広告で戦争まで導いてくれる。

それに・・・
邪魔者は、きっちりアソコが始末してくれる。



あまりにも多くの人が死に過ぎた!
http://asyura2.com/09/senkyo68/msg/665.html



Ⅰ・長谷川浩 2001.10.15
NHK解説主幹。911に絡み、イスラエル国籍を持つ数百人が
被害を免れていたことを発表した数日後にビルから謎の転落死。
事件性はないとして、検視もされていない。
WTCビルに勤務していたアメリカとイスラエルの二重国籍を持つ
ユダヤ人4000人のうち1人しか死んでいない事実
(実はその一人も打ち合わせでたまたまWTCビルを訪れただけ)
を番組で発表してしまった。
 

Ⅱ.石井紘基 2002.10.25
衆議院議員。タブーなく闇の追求を続けた石井議員だけに
当時から自殺説を疑う論調は数多い。
家族によれば「日本がひっくり返る」ほどの国会質問を行う
矢先の事件だったとされている。
伊藤白水被告は事件7年目に「頼まれたから殺した」と告白している。
ベンジャミン・フルフォード氏の調査によると、
石井議員がつかんでいた内容は、りそな銀行の経営問題、
警察のパチンコ裏金、整理回収機構の不良債権処理問題などと
推測されるという。
 

Ⅲ.平田聡 2003.4.24
公認会計士。りそな銀行を監査中自宅マンションから転落死。
自殺とされたが、殺害されたとの見方も根強い。
そもそも監査中に妻子を残して自殺する理由がない。


Ⅳ.野口英昭 2006.1.18
エイチ・エス証券副社長。ライブドアファイナンス元専務。
ライブドア事件に絡む野口英昭氏の自殺にも謎が多すぎる。
野口氏は、安倍晋三官房長官の私的後援会組織「安晋会」の理事だったという。
ライブドア事件と政財界の闇を一手に背負って口封じされた匂いが濃い。
 

Ⅴ.鈴木啓一 2006.12.17
朝日新聞論説委員。リクルート事件解明のきっかけとなる、
川崎市助役への未公開株譲渡スクープなど朝日の看板記者だった。
2006年12月17日、東京湾に浮かんでいるところを発見され、自殺とされる。
自殺の翌日、「りそな銀行、自民党への融資残高3年で10倍」の
スクープが紙面に掲載。
りそなが実質的に自民党の私有銀行化という事実を暴いたのと時を
同じくして、怪死。スクープを目前に自殺するわけがない。
 

Ⅵ.石井誠 2007.4.25
読売新聞政治部記者。後ろ手にした両手に手錠をかけ、
口の中に靴下が詰まった状態で死んでいるのが見つかったにも関わらず
事件性がないとの警察の判断を信じられるわけがない。
石井記者は、郵政民営化やNTT解体に対する批判記事を書いていたという。
 

Ⅶ.松岡利勝 2007.5.28
衆議院議員。当時農水相。彼の自殺には謎が多すぎる。
もともとこの人は腹黒一色だったのだろう。
だが、BSEに汚染された米国毒牛輸入の解禁には抵抗を続けた。
邪魔になって米国に暗殺されたという説は根強い。
飯島勲前小泉秘書官に当てた松岡の遺書は飯島による偽物だと
唱えるジャーナリストもいる。
そう考えると、度重なる農水相の汚職発覚の背景も疑ってかかる必要がある。
 

Ⅷ.山口剛彦・吉原健二夫人 2008.11.18
元厚生労働省事務次官及び夫人。まだ記憶に新しいが、
恐らく小泉某によるインチキ出頭によって幕引きだろう。
2人とも小泉純一郎が厚生労働大臣だった時代の事務次官。
失われた年金や年金制度改悪の真実を知っていたとされる。
ちなみに、殺害の数日後に民主党の長妻議員によって国会に
証人喚問される予定だったと聞かされれば、
もはや小泉被告の偽出頭を信じるわけにはいかない。
身代わり犯の名前が“小泉”というのは、妙に暗示的というしかない。
 

【番外編】
Ⅰ.植草一秀
経済学者。一度目の事件当時早稲田大学教授。
りそな銀行の国有化に関するインサイダー取引を丹念に調査中
だった経済評論家の植草一秀さんは二度も痴漢冤罪で逮捕された。
植草さんは現在も冤罪を主張中。
『知られざる真実』を読めば、冤罪であることが分かる。
ちなみに副島隆彦氏も二度目の事件では被害者の女性が婦人警官、
捕まえた男が私服の警察官だと断言している。
 

Ⅱ.太田光紀
国税調査官。りそな銀行の脱税問題を調査中に手鏡でスカートの中を
覗き、痴漢逮捕された。
こうした冤罪を疑う人は、同じりそなに絡んで社会的地位の高い
インテリが2人も痴漢で逮捕される可能性がどれほどのものか思いを
馳せてみると良いだろう。しかも、同じ手口。これはありえない。
 
 
皆さんは、どう考える?21世紀になって10年足らずの間(小泉政権以降)
これだけ多くの人たちが政権の闇に絡んで謎の死を遂げたり、
失脚させられている。もちろん、西松事件も番外編の一つである。
特にりそな銀行に絡んで、2人が死に、2人が痴漢冤罪。
これがどういう意味を持つのか。自社の社員が怪死しても、
まともに追求しようともしないマスメディアにも強い懐疑心を
感じざるを得ない。というより、ジャーナリストの怪死は見せしめで
「真実を報道したら、お前も死ぬことになる」という圧力のようにも思える。
単独で真実を暴けば身が危なくとも、全員で反旗を翻せば、
もはや謀略の余地もないはずだ。
いまこそ、良心的なマスメディアによる一斉蜂起を起こすべき時ではないか。

(磯 尚義)」
http://www.qualitysaitama.com/?p=1654

磯氏のコラムにも少し記載がありますが、番外編にⅢ.Ⅳを追加します。

Ⅲ.大久保隆規
小沢前民主党代表公設第一秘書。西松建設の献金問題に絡み、
政治資金報告書虚偽記載容疑で逮捕される。
虚偽報告はこれまで「形式犯」とみなされ、逮捕に至ることは無かった。
しかし大久保秘書は家宅捜査当日、しかも任意同行無しという
全く異例の状況で逮捕された。
また植草氏の事案の時と同様、「容疑を大筋で認めた」という
未確認情報が「関係者の話」として報道された。弁護団は後に否定。

Ⅳ.高橋洋一
元財務省参事官。事件当時東洋大教授。
財務省退職後、財務省の内幕を次々に暴露。
「財務省を敵に回した男」と呼ばれる。
東京・豊島園の入浴施設で窃盗の疑いで逮捕。
「逃亡の恐れ無し」として釈放後、起訴猶予処分となるが
公の場からは姿を消す。
報道によれば「施設の脱衣所でカギのかかってないロッカーから
現金と高級腕時計を置き引きし、そのままその施設で入浴した」という、
常識では考えがたい行動をとった事になっている。  


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もみじ
特別番外編

累計100万アクセスあった記事

報道ステーション、岩路真樹ディレクター
「最後の仕事」、そして、二人の警察幹部の自殺

http://ameblo.jp/64152966/entry-11920660715.html





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