ドイツ機が仏アルプス上空で爆破されたのは、

ドイツとフランスに対する警告、若しくは報復か!?




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当該ドイツ機では、離陸から30分しか経っていない。

墜落すれば、すさまじい火災が発生するはず。

エンジンの残骸や遺体もさっぱり見当たらない。

このニュースをなぜ、仏マスコミではなく、米マスコミが先に報道したのか

<独機墜落>フランス政府が公開していない時点で、

ニューヨーク・タイムズが音声データの中身を公開。

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管理人



事件の詳細については、たくさんの記事が出ています。

ここでは、核心部分だけを述べます。

ドイツ航空機は、間違いなく爆破・撃墜された。

何故か!?

ウクライナ紛争はロシアと米国の代理戦争であることは、

世界中の各国政府が知っています。

今年2月12日、長く続くウクライナ紛争を終結させる第一歩を

踏み出すために、独メルケル首相と仏オランド大統領は

米国との事前協議なく、ロシアのプーチン大統領との和平会談

のためにベラルーシのミンスクに訪れました。

米国戦争屋ネオコンは、宿敵ロシアとの最終決戦から

世界第三次世界大戦まで画策しているといった噂が上っています。

欧州にしてみれば、いい迷惑で、そこまで付き合うのは

勘弁して欲しいというのが本音であると思われます。

欧州とロシアは、ウクライナ発の戦争拡大を望んでいなかった。

しかし、実際には、限定核兵器を含む恐ろしい危機の存在があった。






噂では、プーチン大統領はメルケル首相とオランド大統領に、

ウクライナから米国(共和党ネオコン)を撤退させるように話した

可能性が囁かれています。

停戦合意に至ったのは、メルケルが、その条件をのんだから

とも云われています。

ウクライナのポロシェンコ大統領に、米国(共和党ネオコン)の代理人

であるネオナチ勢力を政権から遠ざけるように確約を取ったといった

話も漏れ出て来ています。

つまり、ドイツとフランスは、米国戦争屋グループにとって

許されざる裏切り者で、逆鱗に触れたものと考えられる訳です。

しかし、独仏米が、今回のドイツ航空機爆破・撃墜事件の真相を

バカバカしいデッチ上げで捏造して発表して共同歩調を取ったのは、

紛争拡大に利用される恐れがあった事と同時に、撃墜事件を

丸く収めたかったからだと推測出来ます。

つまり、米国オバマ大統領グループと米国戦争屋グループとは、

対立関係にあり、立場が微妙に違い一線を画しているといった

ことが、複雑に絡んでいるので、真相を分かりにくくしているのです。

それが、フランス政府が公開していない時点で、ニューヨーク・タイムズ

が音声データの中身を公開したとされる真の理由ではないでしょうか

プーチン大統領は、911が、実は米国戦争屋グループによって

仕掛けられた壮大なる詐欺であるといった真相を握っており、

暴露する可能性が噂として飛び交っています。

米国戦争屋グループは、そんな事をすれば、限定核の使用も

辞さないとプーチンに圧力をかけて脅していた構図が浮かびます。

プーチンは、ひるむことなく、やられたらやり返すと報復を宣言して

います。

今になって、クリミア紛争の時、核ミサイル使用の可能性について言及

したってことは、今もそれは変わらないと表明しているに等しく、

NATOや米国に対する強烈な警告になったでしょう。

一時期、プーチンが行方不明になっていたことを多くの人は

既に、知っていると思います。

実は、もしかすると、相当に恐ろしい緊張状態が続いていた可能性

が大いに疑われます。

それ以外に、理由は考えられないのです。

お互いに、引くに引けない状況であったとするならば、

これは本当に恐ろしい話です。

エンジンの残骸や遺体もさっぱり見当たらない・・・

粉々になって散らばっている・・・

通常の航空機事故では考えられない事が起こっています。

常識的に考えると、ステルス機により、極めて高熱を発する

特殊爆弾が使われたのではないかと疑っています。

人の身体も瞬時に溶けてしまうような・・・

ミサイルを打ち込まれたのか、或いは、予め、機体に仕掛けられた

ものなのかは不明です。


一方、そこで思い出されるのが、日航123便撃墜事件。

世界で始めて

中性子爆弾が使われた例として123便は公にされるべきです

http://ameblo.jp/64152966/entry-10787740592.html



123便が中性子爆弾(放射線強化型水素爆弾)を被弾した

地獄の瞬間です。

無数に大地に刻まれています。


一説には、123便にトドメを刺したのは、中性子爆弾であるという

根強い説があります。

これを講演で話した佐宗邦皇さんは、直後に、毒を盛られて

暗殺されたと記録されています。

☆元日航職員佐宗邦皇(さそう・くにお)氏の証言

(動画開始後2分10秒辺りから):

http://www.youtube.com/watch?v=Abq_bIFGwFA

JAL123は小型中性子核ミサイルによって撃墜された。

この佐宗さんはワールドフォーラム中衆目の中暗殺

https://www.facebook.com/true.report/posts/851641734861930

ドイツ航空機と123便の違いは・・・?

123便は、機体と少し距離のある上空で、何かが爆発した。

だから、叩きつけられたような落下の仕方をしており、

機体が引きずった痕跡距離が極めて短い。

ドイツ航空機の場合、かなり近距離で炸裂した。

或いは、ミサイル等により機内で爆発が起こった。

しかも、遺体さえ残らないような高熱を発する爆発物だった可能性。

違いは、多分、そんなところではないかと思います。

今後、恐ろしい展開にならなければ良いですが・・・


2015.03.27

アメリカがウクライナへ50台ほどの戦車を運び入れているという情報

http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201503270000/


アメリカがウクライナへ50台ほどの戦車を運び入れているという

情報が流れている。この情報が正確なら、キエフ政権へ武器を

供給するように求めているアメリカ議会の意向に沿うもの。

すでにキエフ側へ西側から武器が渡っていると言われているが、

戦車となると意味が違ってくる。


tanks








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