NHK報道特集番組「預金封鎖」(2月16日)
の隠された本当の意味をご存知ですか?
~本当は4千兆円以上の借金!?











真実を探すブログさんのサイトより
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-5579.html

<一部引用>





2月16日にNHKが報道した特集番組「預金封鎖」が話題となっています。
この番組では69年前の昭和21年2月16日に預金封鎖が
日本で行われたことを取り上げており、
政府の債務残高が現時点で昭和21年よりも多い事を指摘。

現在と昭和21年を比較すると、残り時間が後5年程度しか無い
ことが分かりました。
当時の預金封鎖は情報を一切出さずに、
政府は徹底した情報統制を敷いて実行しています。
GHQ(アメリカ占領軍)もそれを黙認していたようで、
預金封鎖を経験した方は
「堤防に生えている草などを食べてしのいだ」と証言していました。


実は数年前から日本では預金封鎖の話題が何度か浮上しています。
住民基本台帳ネットワークシステムから国民総背番号制に至る一連の
制度が預金封鎖の布石であるという指摘がある上に、
1997年に当時の大蔵省内部で預金封鎖の検討が行われていた
との報道もされました。

1997年の段階で具体的な話が政府内部で浮上しているということは、
2015年の今は更に煮詰めている可能性があると考えられます。
昭和の時も実行するまでは情報が徹底的に隠されていたわけで、
この時期にNHKが報じたのは何らかのアリバイ作りなのかもしれません。


☆NHK特集 2015年2月16日(月)放送
URL http://cgi2.nhk.or.jp/nw9/pickup/index.cgi?date=150216_1
引用:
“預金封鎖”もうひとつのねらい
69年前(昭和21年)の2月16日、突然預金が自由に引き出せなくなる
という「預金封鎖」という国の措置が発表されました。
激しいインフレを抑えるためとされてきましたが、実は、もうひとつ、
危機的な財政を立て直す狙いも込められていました。
:引用終了

☆預金封鎖
URL http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A0%90%E9%87%91%E5%B0%81%E9%8E%96
引用:
日本で行われた封鎖預金
日本では1946年戦後のインフレの中、
新円切替が施行されると同時にこの方法が実施された。
この封鎖は封鎖預金と呼ばれ、
第一封鎖預金と第二封鎖預金に分けられ、
引き出しが完全にできなくなるのではなく、
預金者による引き出し通貨量の制限や給与の一部が
強制的に預金させられるなど、利用条件が設けられた。

封鎖預金からの新円での引き出し可能な月額は、
世帯主で300円、世帯員は1人各100円であった。
1946年の国家公務員大卒初任給が540円であり、
それを元に現在の貨幣価値に換算すると、
世帯主が約12万~15万、世帯員が1人各4万弱まで引き出せる。
学校の授業料は旧円での支払いが認められていたが、
生活費には新円を使うこととなった。
最終的に第二封鎖預金は切り捨てられる形となった。

これを踏まえて、2002年10月13日付『Yomiuri Weekly』では
新型決済性預金が預金封鎖の布石ではないかとの記事が掲載された。
住民基本台帳ネットワークシステムから国民総背番号制に至る
一連の制度が預金封鎖の布石ではないかとの説がある。
同じく2002年12月発売の『文藝春秋』にて、
1997年に当時の大蔵省内部で
預金封鎖の検討が行われた旨の記事が掲載された。


<引用終わり>
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安保 隆氏の重要ツイートより

財務省の「日本の財政を考える」というHPの中に、
目を疑うような超巨額の使途不明金が存在することを
示唆する情報が含まれています。

https://twitter.com/AmboTakashi/status/561452895745241090

以下 ↓ 引用記事

いかりや爆氏の毒独日記さんのサイトより
http://blog.goo.ne.jp/ikariyax/e/0b0d9e6d0e0444f7e46b4edb24e71ff8?fm=rss



“1997年~2014年の17年間に国が使った巨額のお金
(財政出動分:522兆円)と乗数効果分(GDP増分)は、
ドブにでも捨ててなくさない限り、貸借対照表で言えば
資産の部に必ず存在するはずですが誰もこれについて
追及するものはいない。
1997年~2014年の巨額の使途不明金の解明がなされない限り、
日本の経済成長は見込めないと思うのだがどうだろうか。”

財政出動とは、何を以て「財政出動」というか、
混乱することを避けるため簡単に説明を付け加えておきます。

財務省の資料に基づいて言えば次の三つの視点からみることができると思う、

イ)公債残高から見る場合、

ロ)年度毎の実際の国債発行額、

ハ)国(政府)の借金残高から見る場合、


イ)の場合、2014年から2017年を差し引いた残りの
17年間を指す、本件の場合522兆円(本稿ではこれ)を指す。

ロ)の場合、1998年度から2014年度までの毎年度の
国債発行額の17年間分を集計した金額626.8兆円になる。

ハ)の場合、3か月毎に公表される
「国債及び借入金及び政府保証債務」の残高合計・・・本件の場合、
1997年9月分から2014年9月残高分から1997年9月残高
を差し引いた金額、676.3兆円になる。


本論に戻ります、

A)政府が初めて財政出動したのは1965年度、
その年から1980年の16年間では70.5兆円の財政出動をして
→名目GDPは213.3兆円増加している。

B)1981~1997年では187兆円の財政出動で
→280兆円GDPが増加している。

C)1998年以降は522兆円の巨額の財政出動をしたが
→GDPは40兆円マイナスになっている、
巨額の財政出動をしてマイナスGDPとは摩訶不思議です。

上記(A)、(B)では、乗数効果が働いている・・・
これが正常であって(C)は何らかの異常(不正?)な作用が
働いたとしか考えざるを得ない。

ちなみに、アメリカはなんと1997~2014年の17年間の
年平均成長率は約4.2%(8兆6085億ドル→17兆5449億ドル
・・・2014年の値はOECD Economic Outlook Volume 2014
Issue 1データより筆者の試算値)。

何故日本だけが一人負け?

アメリカ以外例えば、先進23カ国1995~2012年の17年間で
年平均成長率は約3.5%(23兆3504億ドル→42兆2070億ドル
:財団法人、国際貿易投資研究所資料 世界各国のGDPより)
になっています。

話を本題に戻すと、天下の財務省に向かって
「使途不明金」とはおだやかではありませんが、
財務省の「日本の財政を考える」というHPの中に、

目を疑うような超巨額の使途不明金が存在する
ことを示唆する情報が含まれています。

財務省の「日本の財政を考える」というHPの中に、

2-(3) 一般会計・特別会計の主要経費別純計
というコーナーがあります。

平成26年度一般会計歳出総額95.9兆円ですが、
特別会計では411.4兆円で、会計間の入り繰りを控除した
純計は237.4兆円となっています。

つまり、表(おもて)の帳簿(一般会計)よりも裏帳簿(特別会計)
のほうが4倍以上もデカイ、そんなのってありか?と思うところだが、
それが現実なのである。

一般会計予算については、毎年国会の審議と採決を経て決められるが、
特別会計は国会議員の審議も採決もなく財務官僚のさじ加減で、
闇から闇に葬られている。

現在、平成27年度一般会計予算審議が始まっていますが、
国会審議は財務省案にほんの僅かばかりの手直しが行われるだけです、
国会審議は形骸化して通過儀礼みたいなものです。

この資料(一般会計・特別会計の主要経費別純計)では、

驚くべきことに国債費(借金の返済と利払い費)は、
に91.4兆円と表記されています。

一般会計では国債費(借金の返済と利払い費)は23.3兆円ですので、
91.4兆円-23.3兆円=68.1兆円が裏帳簿上の隠れた借金に
対する「返済金と利払い費」ということになります。


現在の表向きの国(政府)の借金総額は、

一般会計上の借金は、
2014年9月末の時点で1038.9兆円ですので、

このほかに約3千兆円以上の借金があり、

一般会計と合わせて4千兆円以上の借金が存在することになります。


安倍内閣が当初目指すと言っていた
10年間名目成長率3%程度の場合を例にとると、
その場合の国債の金利は3%+αにならざるを得ないことは
以前に記述しました。

仮に成長率3%だとすると利払い費(3%+α)だけで
年間120兆円を超える、それが新たな借金として
元利合計して行けば、10年後にはこの借金の5千兆円を
遙かに超える金額に膨れ上がる。

これでは経済対策どころじゃない、財務省と日銀黒田総裁が
つるんで?「0~マイナス金利」に励む事情がわかろうと
いうものである。

安倍内閣の経済最優先とは念仏にすぎないことが
おわかりいただけるだろう。
ましてや、消費税増税で解決できるような問題でもない。


“もう、むちゃくちゃ! こりゃー、なんちゅうこっちゃ!”
と言わざるをえない。

蛇足ですが、この問題に深入りすることは、
財務省の聖域を侵すことになるのかもしれない。

正論を主張する植草氏は痴漢事件をでっち上げられて
キャラクターアサシネーション(人格破壊)されて
大学教授の職を追われた。


特別会計の「闇」を探ろうとした石井紘基氏は殺害された。

小沢一郎氏は公務員改革を主張し、地方への財源移動と
小さな政府構想を掲げていたが、「政治とカネ問題」を
でっちあげられて実質的に彼の政治生命も終わらされた・・・
彼に対する「政治とカネ問題」の裁判には大手マスコミを
巻き込んだ検察、最高裁の犯罪行為(?)も疑わざるを得ない。

日本の民主主義も経済も、根本から壊れていると言わざるを得ない。
しかし、知識人といわれる人たちも含めて、ほとんどの日本人は
その認識も自覚もない。

そもそも、財務省はなぜこのような形で超巨額の裏金が
存在することを示唆することになったのだろうか。
ひょっとして、財務省自身も追い詰められているのかもしれない。

<引用終わり>
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管理人

アメリカは、表向きは7千兆円前後の財政赤字と云われています。
しかし、実際には、その3倍以上はあると検証しているブログが
何故か、削除されています。
事実上、既に、破産しているのが現実と考えられます。
にも関わらず、年平均成長率⇒約4.2%の堅調を維持し続けている
のは明らかにおかしく、何等かの裏工作があっての事と思うのが
常識的なモノの見方です。

残念ながら、その裏工作を支え続けているのが、
植民地の日本国政府である可能性が極めて高いと思わざるを得ません。
つまり、官僚に裏帳簿(特別会計)をやらせて、国会審議を通す
ことなく、いつでもお金を引き出せる仕組みを作った。

このカラクリを暴こうとしたので、石井紘基氏は暗殺された。
実際に、日本からどれだけのお金が盗まれているのか!?
少なくとも、数千兆円のお金が強奪されている可能性が
疑われます。

日本が米国債を保有する100兆円の額面にしたところで
ほとんど笑い話になっています。
小泉政権の時でさえ、最低、450兆円あったというのに。
財政破綻している国が、償還なんて出来るはずもなく、
ただ隠蔽されているだけでしょう。
実際は、官民合わせて1000兆円はあると云われています。


そして、更に、また別口=裏帳簿(特別会計)で、
日本のお金がむしり取られているのが真相でしょう。
そのツケは、増税で全て国民に押し付けていることになる訳です。

財務省の「日本の財政を考える」というHPの中に記載されている
目を疑うような超巨額の使途不明金の存在の暴露は、
暗に、SOSを出している可能性だって考えられます。

もう、どうしようもない所まで来ている。
しかし、真相は決して語れない。
みんな、暗殺されてしまうから・・・
逆に、協力者には、IMFなどへの栄転が待っている。
美味しいあめ玉か、或いは、死が待っている。
誰も怖くて何も語らない。

5000万件の年金記録の消失事件も、この件と
大いに関係があると考えるべきです。
安倍第一次内閣が退陣した隠された最大の理由でしょう。



皆さんに警戒を呼びかけておきます。
管理人は、以下のことをお勧めします。

今年一年の間に
紙幣をできるだけ硬貨に換えるよう進言します!

http://ameblo.jp/64152966/entry-11205198958.html

このままでは、日本は財政破綻してしまいます!
その結果、おそらく日銀が潰れ、日銀券はゴミになります!
紙幣は日銀が発行しているのに対し、
硬貨は日本政府が発行しています。
政府貨幣ということです。

今回起こるであろう財政破綻により日銀の資産が紙くずとなり、
同様に日銀の裏付けがなくなった日銀券は価値を失うこととなります。



「交換価値の残るものは金属硬貨、強い酒類、主食、石油である」

「ウイスキーは強力な通貨になりうる」

「家や動産の大半が無価値に」

「株もダメです 企業が崩壊する」

「食料と石油の輸入が不可能になる」

「食料品は三日で店頭から消える」

「農家が紙幣を受け取ると思うか?」












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